2456件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2019-09-20 令和 元年 9月20日建設水道常任委員会−09月20日-01号

河川公園課長(奥村仁志君) 半ノ木洞公園昭和60年度に団地造成時に整備された公園でございまして、設置後30年以上が経過しまして大変老朽化が進んでいることや、公園利用者のニーズも変化してきていることを踏まえまして、複合遊具健康遊具、トイレや時計台などを整備いたしました。  

瑞浪市議会 2019-09-20 令和元年第4回定例会(第4号 9月20日)

そういった中で、随分ふえてきたのかなという思いもしますけれども、投票率そのものに影響するという部分で考えると、市議会議員一般選挙、今年の2月3日にあったわけですけれども、昭和30年代からずっとその状況を見ますと、過去最低の62.31%という結果だった。従来ですと、市議会議員って7、8割の投票率があったわけですけれども、62.31%だったと。  

瑞浪市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会(第3号 9月19日)

過去1,400年間を見ると、南海トラフでは、約100年から200年の間隔で、蓄積されたひずみを開放する大地震が発生しており、近年では、昭和東南海地震(1944年)、昭和南海地震(1946年)がこれに当たります。  昭和東南海地震及び昭和南海地震が起きてから70年近くが経過しており、南海トラフにおける大地震発生の可能性が高まってきています。  

大垣市議会 2019-09-13 令和元年建設産業委員会 本文 2019-09-13

当該地は、昭和46年3月31日に区域区分の線引きが都市計画決定され、旧堤防道路中心線及び筆界を区域区分の境界線として定めております。その後の河川改修により地形が変わり、当時の境界線では土地の範囲を明示するのに適当ではなくなったため、平成28年度に完成した新規堤防道路中心線を区域区分の境界線と定めるものでございます。

各務原市議会 2019-09-12 令和 元年第 3回定例会−09月12日-03号

かつては、木曽川南派川の渡橋付近で行われていましたが、河川改修により河道の変化や後継者不足などにより、昭和38年を最後に消滅しました。  多くの祭りのやまの部品は、それぞれの民家に保存されていたため、何とかしてほしいとの声が上がり、その保存方法について検討されました。そうしたことと、昭和60年に祭りやまが町の有形民俗文化財に指定されたことにより、翌年、昭和61年に川まつり保存会が結成されました。

各務原市議会 2019-09-11 令和 元年第 3回定例会-09月11日-02号

本市が誕生した昭和38年、1963年ごろには人口も6万人ほどでしたが、56年が経過し、人口は14万8000人に増加しました。しかし、人口減少や少子高齢化が進展し、高齢世帯や独居、空き家がふえ、まちの中に多くのすき間ができた状態、まるで中にすき間があるスポンジのように見えることから都市スポンジ化と言われる現象が進んでいます。

大垣市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第2日) 本文 2019-09-09

災害も激化の一途をたどって、避難が最優先と時代が変わる中で、昭和30年代、40年代と全く変わらない屋外スピーカーに頼っていて本当に本市の防災対応は大丈夫なのかということです。見直しの必要、本当にありませんか。昭和30年代、40年代と同じ防災スピーカーで。  関市危機管理課では、このようなお話も伺いました。関市では停電が4日間続きました。避難情報や支援情報など連絡事項は相次ぎました。

岐阜市議会 2019-09-03 令和元年第4回(9月)定例会(第3日目) 本文

中央卸売市場昭和46年に開設され、2年後には開設50年となります。  平成の初めに仲卸売棟の新設などの大規模改修、平成22年の卸売棟耐震補強工事を行っていますが、老朽化は顕著です。また、市場外流通の増加や、少子・高齢化による消費量、生産量の減少、そして消費者ニーズの多様化など、市場を取り巻く環境は年々厳しくなってきております。

岐阜市議会 2019-09-01 令和元年第4回(9月)定例会(第1日目) 本文

きる力を培う教育   (P9~P30) (2)基本的方向性2    子どもたちの多様な個性や能力を活かす教育     (P31~P37) (3)基本的方向性3    生涯を通じて学びスポーツを楽しむための教育   (P38~P50) (4)基本的方向性4    生涯を通じて挑戦し、多様な生き方ができるための教育(P51~P54) 1 はじめに  本書は、地方教育行政の組織及び運営に関する法律昭和

瑞浪市議会 2019-08-28 令和元年第4回定例会(第1号 8月28日)

伊佐治さんは、昭和23年1月生まれで、現在71歳でございます。八幡神社や日吉神社の宮司を務める傍ら、平成28年10月に人権擁護委員に就任され、人権啓発・人権相談などの活動に従事していただいております。また、本年度からは、人権擁護委員の瑞浪地区部会長としてご活躍いただくなど、人権擁護に関して大変識見が高く、人権擁護委員として適任であり、引き続き、候補者として推薦させていただくものでございます。  

恵那市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第3号 6月21日)

岩村消防署、明智消防署とも恵那市公共施設カルテによると、建築年度が昭和54年と築40年を経過し、残存耐用年数の10年を切ろうとしています。長寿命化を図るにしても財政措置が必要です。耐震性の補強はしてありますが、職員が24時間常時勤務をしている建物の安全性の確保は急務ですので、老朽化対策はおのずと適正配置を含めた検討になってきます。

各務原市議会 2019-06-19 令和 元年第 1回定例会-06月19日-03号

このため、ひでりに強いサツマイモが古くから生産の中心でありまして、甘味原料とするため昭和20年代までサツマイモの生産が盛んでありました。  昭和30年代に入ると、甘味原料が砂糖にかわったこと、高度経済成長時代を経て食生活が豊かになるとともに需要が減少し、サツマイモの生産量は減少してまいりました。  一方、ニンジンに関しては、明治の終わりごろから根の長い東洋ニンジンが栽培されておりました。

各務原市議会 2019-06-18 令和 元年第 1回定例会-06月18日-02号

その後、ダム上水道工業水道が広がったことなどから、昭和39年、治水に加え、利水を目的とした河川法に改定されました。新河川法と言われるものです。この時点の河川法は、治水、利水を中心に規定され、河川環境河川の持つ自然環境河川と人のかかわりにおける生活環境が明確に位置づけられていませんでした。

大垣市議会 2019-06-12 令和元年建設産業委員会 本文 2019-06-12

大垣地方市場冷蔵株式会社につきましては、大垣市公設地方卸売市場内に昭和49年に設立され、冷蔵倉庫業や凍氷の販売を行っておりましたが、市場を取り巻く環境やニーズの変化により債務が膨らみ、平成26年から事業を休眠しておりました。以降5年を経過しましたが、事業を再開する見込みが立たないため、会社解散して清算の手続を進めるものでございます。解散予定時期は本年6月、次回の株主総会開催時でございます。