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4475件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-11-27 瑞浪市議会 平成30年第4回定例会(第1号11月27日) 牧野さんは、昭和23年12月生まれで、会社勤務ののち、昭和53年10月に瑞浪市農業協同組合に入られ、その後、合併し誕生した陶都信用農業協同組合で支店長などを歴任され、平成25年12月に退職されてみえます。   もっと読む
2018-11-01 岐阜市議会 平成30年第5回(11月)定例会(第3日目) 本文 一方で、空き地については、昭和46年からあき地の環境保全に関する条例に基づいて指導が行われており、現在、保健所が窓口となっております。あき地の環境保全に関する条例によりますと、指導の対象となる空き地とは、宅地化された状態で現に人が使用していない土地であり、管理不良の状態とは、雑草が繁茂し、そのまま放置されているため、火災または犯罪の発生及び近隣の生活環境を著しく損なう状態となっています。 もっと読む
2018-11-01 岐阜市議会 平成30年第5回(11月)定例会(第2日目) 本文 その影響もあり、ことしのぎふ長良川鵜飼は運休日数が過去最高だった昭和34年、伊勢湾台風のあった年でありますが、その26日を大きく上回る42日となり、乗船客数は10万人を大きく下回って約7万6,000人と、過去最低となっております。   もっと読む
2018-11-01 岐阜市議会 平成30年第5回(11月)定例会(第4日目) 本文 今回の見直し案には、昭和21年に都市計画決定された区間もあり、まさに戦後70年間放置された状態で、路線にかかる市民には建築制限など網がかけられてきたものもあります。もっと早く結論を出すべきだったと考えるのは私だけではないでしょう。  本年3月31日現在の都市計画道路未着手路線一覧表を見ると、大宮忠節線、宮薬師寺線、水主町線、茜部南鶉線が昭和49年に変更決定されたままとなっています。 もっと読む
2018-11-01 岐阜市議会 平成30年第5回(11月)定例会(第5日目) 本文 近年市外に流出した主な企業を調べてみますと、ずっと以前になります昭和40年代ではですね、皆さん御承知のように繊維産業の不況とかそういうこともあったかと思いますが、岐阜市にいろいろ紡績工場等がありましたが、これらの工場がことごとく閉鎖ないしは市外へ工場を移しております。   もっと読む
2018-10-02 関市議会 平成30年第3回定例会会議録-10月02日−16号 主な質疑の内容についてでは、認定第1号、平成29年度関市一般会計歳入歳出決算の認定についての所管部分で、歳入の20款諸収入、3項貸付金元利収入の住宅新築資金等貸付金収入の不納欠損額約7,380万円について、平成29年度決算において計上された経緯を問う質疑に対しまして、当局より、昭和44年に施行された同和対策事業特別措置法の規定に基づき、本市では昭和47年10月から平成9年3月までの期間で貸付事業を行 もっと読む
2018-09-13 関市議会 平成30年第3回定例会会議録-09月13日−13号 これは昭和20年代から40年代にかけて整備された施設で、総延長は約82キロメートルで、4か所の農業用水施設については、複数の自治体をまたぐ大規模な用水施設となっております。   全ての施設において、減価償却資産の耐用年数を超えていることから、用水を管理する土地改良区においては、計画的に施設の補強や取り替え、補修工事を実施して施設の老朽化対策を行っていただいております。    もっと読む
2018-09-07 土岐市議会 平成30年第4回 定例会-09月07日−02号 そして、病院についてちょっとお話をさせていただきますと、昭和63年5月に土岐市立総合病院として開設し、約30年間、多くの市民の生命と健康を守り、地域医療の確保に努めてまいりました。 もっと読む
2018-09-01 岐阜市議会 平成30年第4回(9月)定例会(第4日目) 本文 3点目の一日市場排水ポンプ場の更新についてでございますが、一日市場排水ポンプ場は昭和51年の災害を契機として、昭和53年に当地区の内水排除を目的として建設したものでございます。  現在は3台の排水ポンプにより、毎分18トンの排水能力を持ち、洪水時の内水排除に大きな役割を果たしております。   もっと読む
2018-09-01 岐阜市議会 平成30年第4回(9月)定例会(第3日目) 本文 昭和12年、名古屋高等工業学校、現在の名工大、名古屋工業大学の当時助教授であった城戸 久先生が「美濃岐阜城建築論」を著しておられ、その中で、加納城二の丸の絵図面、これ、「ごさんかいのず」と読むんでしょうか。御という字に三階之図が、岐阜城の天守を復元する上で重要な参考資料になると指摘しておられます。   もっと読む
2018-09-01 岐阜市議会 平成30年第4回(9月)定例会(第1日目) 本文 と     実感できる生涯学習・スポーツの振興       (P41~P49) 1 はじめに  本書は、地方教育行政の組織及び運営に関する法律(昭和31年法律第162号。以下「地教行 法」といいます。)第26条の規定に基づき、平成29年度の岐阜市教育委員会(以下「教育委員会」 といいます。) もっと読む
2018-09-01 岐阜市議会 平成30年第4回(9月)定例会(第2日目) 本文 岐阜市においても昭和48年に「国盗り物語」が放映された年には、鵜飼の乗船者数が約33万7,000人、平成4年に「信長 KING OF ZIPANGU」が放映された年には、岐阜城入場者数が約43万3,000人となるなど、いずれも過去最高を記録し、大きな効果がありました。   もっと読む
2018-09-01 岐阜市議会 平成30年第4回(9月)定例会(第5日目) 本文 なお、この事業は、緑化施策を推進する本市の外郭団体である一般財団法人岐阜市みどりのまち推進財団により実施されており、これまでの実績といたしましては、昭和63年4月の制度創設以降、昨年度末までに合計383件、総延長約6.7キロメートル、約1万8,000本の植栽により生け垣が整備され、民有地の緑化に大きく貢献していただいております。直近の実績といたしましては、議員御紹介のとおりでございます。   もっと読む
2018-08-29 瑞浪市議会 平成30年第3回定例会(第1号 8月29日) 小木曽さんは、昭和22年3月生まれで、平成6年1月から平成16年11月まで民生委員・児童委員協議会の主任児童委員として、また、平成14年5月から平成18年4月までは、東濃西部少年センターの瑞浪地区指導員として、子どもたちの健やかな成長と子育て家庭の支援のため、ご尽力いただいてきております。   もっと読む
2018-06-25 関市議会 平成30年第2回定例会会議録-06月25日−11号 旧優生保護法による不妊手術の被害者救済を求める意見書(案)   昭和23年に施行された旧優生保護法は、知的障がいや精神疾患を理由に本人の同意がなくても不妊手術を認めていた。同法は平成8年に障がい者差別に該当する条文を削除して母体保護法に改正された。   厚生労働省によると、旧法のもとで不妊手術を受けた障がい者らは約25,000人。 もっと読む
2018-06-19 羽島市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月19日−03号 羽島市柔剣道道場は、昭和48年の建設で築45年が経過し、ほかの公共施設同様に老朽化が進んでいます。平成25年度に耐震補強工事が施され、耐震基準は満たしていますが、何年も前から落下のおそれがあるという理由で、南側の半分くらいの窓は開閉禁止であったり、北側の壁面はほとんどが板で、窓の機能をしていない状態です。   もっと読む
2018-06-19 関市議会 平成30年  6月 文教経済委員会-06月19日−01号 ◎文化課長(後藤基次君)   昭和61年2月6日付で関市の文化財保護に指定をしております。市の指定でございます。  以上です。 ○委員長(足立将裕君)   長屋委員、どうぞ。 ◆委員(長屋和伸君)   天然記念物と書いてあるので。 ○委員長(足立将裕君)   後藤文化課長、どうぞ。 もっと読む
2018-06-18 羽島市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月18日−02号 新庁舎建設に向けては、既に担当者などから説明を受けておりましたが、改めて私のほうからお話をしますが、現庁舎は昭和29年に10町村が合併により誕生した羽島市の市制施行5周年の記念事業として建設され、昭和34年に完成して59年が経過し、庁舎自体の耐震性能の不足や著しい老朽化に加え、分散庁舎による行政サービスの効率の悪さやユニバーサルデザインへの未対応など、さまざまな問題が生じております。   もっと読む
2018-06-18 関市議会 平成30年  6月 総務厚生委員会-06月18日−01号 別表では、桐谷住宅が昭和40年の建設から50年余りが経過し、老朽化が著しいこと及び耐震強度が不足しておりますことから、今年度取り壊しの費用もお認めいただいておるところでございますが、入居者の全ての移転が完了しておりますので、桐谷住宅を廃止するべく当該住宅の項を条例から削る改正をするものでございます。   もっと読む
2018-06-15 関市議会 平成30年第2回定例会会議録-06月15日−10号 昭和50年代には100基を超えるあんどんみこしが出場していましたが、年々減少いたしまして、平成24年ごろから30基台で推移をしております。平成29年度からは、入賞賞金の増額、それからみこしの廃棄処理費用の減免といった支援を行っておりますが、なかなか増加には転じていないというのが現状です。    もっと読む