1428件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵那市議会 2020-03-18 令和 2年第1回定例会(第4号 3月18日)

平成30年4月に合併特例債の延長法、これは、東日本大震災に伴う合併市町村に係る地方債の特例に関する法律成立し、合併特例債は5年間延長され、令和6年度までとなったところでございますが、この合併特例債の延長法に合わせ、未完了のハード事業につきましては、総合計画において進行管理を行っていくということになろうかと思いますが、合併特例債に限らず、国や県の補助金を活用し、計画に計上されておるものについては、早期

各務原市議会 2020-03-17 令和 2年第 1回定例会−03月17日-04号

現在、国会におきまして、地方税法等の一部を改正する法律案が審議中でございますので、成立後に、それに伴う条例改正が必要となります。  また、介護保険料の軽減強化に係る政令改正が予定されておりますので、同政令公布後、それに伴う条例改正が必要となります。  次に、年度末の事務事業の確定に伴いまして、国や県の補助金などが確定し、また、今般の新型コロナウイルス感染症に関して、緊急に対応する必要があります。

大垣市議会 2020-03-17 令和2年第1回定例会(第3日) 本文 2020-03-17

議第25号 令和元年度大垣市病院事業会計補正予算(第2号)の病院事業費用、病院医業外費用200万円の補正及び議第43号 損害賠償の額の決定については、医療事故に係る和解成立させるため、損害賠償の額を決定し、その額を補正するものであり、両議案それぞれ原案のとおり承認することに決しました。  

大垣市議会 2020-03-11 令和2年市民病院に関する委員会 本文 2020-03-11

このたびの補正は、当院において発生した医療事故に係る和解成立させるため、損害賠償額の決定をし、その額を補正するものでございます。16ページをお開きください。  病院事業収益、病院医業外収益及び病院事業費用、病院医業外費用に医療事故に伴う損害賠償額の200万円の補正を行うものでございます。

可児市議会 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2020-03-09

そこで、国は市町村が中心となって、高齢者保健事業と介護予防の一体的な実施を推進するための体制の整備等に関する規定を盛り込んだ医療保険制度の適正かつ効率的な運営を図るための健康保険法等の一部を改正する法律案を昨年5月に可決、成立させ、令和元年6月21日閣議決定のものであります経済財政運営と改革の基本方針2019においても高齢者一人一人に対し、フレイル等の心身の多様な課題に対応したきめ細やかな保健事業

大垣市議会 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第2日) 本文 2020-03-09

近年の動きとして、昨年5月に成立しました医療保険制度の適正かつ効率的な運営を図るための健康保険法等の一部を改正する法律において、保険者間での資格情報を一元的に管理する仕組みを創設し、マイナンバーカードを用いた資格確認手続の電子化を含めたオンライン資格確認が制度化されることとなりました。

岐阜市議会 2020-03-05 令和2年第1回(3月)定例会(第5日目) 本文

加えまして、昨年12月5日、国は安心と成長の未来を拓く総合経済対策閣議決定し、学校における高速大容量のネットワーク環境の整備、令和5年度までに義務教育段階の全学年の児童生徒一人一人がそれぞれ端末を持ち、十分に活用できる環境の実現、いわゆるGIGAスクール構想の実現を掲げ、本年1月30日、令和元年度補正予算成立したところでございます。  

各務原市議会 2020-03-03 令和 2年第 1回定例会−03月03日-02号

平成30年度一般会計決算の審議において、この事業は起案数、あるいは成立数ともに減少しているということで、事業の必要性が低くなったということを指摘させていただいたところ、今後もこの事業は継続するというような答弁があったというふうに認識しております。しかし、令和2年度の一般会計予算案からクラウドファンディング事業は削除されましたので伺います。  

岐阜市議会 2020-03-03 令和2年第1回(3月)定例会(第3日目) 本文

平成27年に成立しました都市農業振興基本法と、平成28年に施行されました都市農業振興基本計画では、市街化区域等で行われている、都市農業における地産地消や新鮮な農産物供給災害時の防災空間の確保、良好な景観の形成、農業体験や食育の推進、国土、環境の保全といった多面的機能の発揮を掲げています。  

可児市議会 2019-12-20 令和元年第5回定例会(第4日) 本文 開催日:2019-12-20

今回の議案上程に当たり、議会への説明が不足していた部分もあったが、執行部からは、事業を予算成立前に執行していないとの答弁を質疑等のやりとりの中で確認することができた。この点について、グレーな部分はあるものの、首長に対して議会として何らかの態度をあらわしてもらいたいと希望し、賛成との意見がありました。  採決の結果、適正な補正予算と認め、賛成多数で原案を可決すべきものと決定いたしました。  

恵那市議会 2019-12-19 令和元年第4回定例会(第3号12月19日)

2016年に成立しました教育機会確保法では、学校外の多様な学びの場、例えばフリースクールなどを支援するという方針が盛り込まれております。  さらに、NPOなど、先ほどの市民団体などの中には、居場所の提供だとか学習会などを提供するのですが、組織力や企画力が十分でない、そういった場合もあることから、これらを自治体が支援し、育成していくことが重要であるともうたわれております。  

瑞浪市議会 2019-12-16 令和元年第5回定例会(第3号12月16日)

3つ目は、部活動は教育課程外の活動であり、学校にいる時間だけでは成立しなくなってきているということです。現在、瑞浪市においては、土曜日や日曜日には、地域の方や保護者協力で、クラブとして部活動と同じ種目の練習に励んでいる生徒が多くいます。このことは、教職員の働き方改革にもつながり、持続可能な運営体制がとられていると考えています。  今後も引き続き、皆様の協力が必要であると考えております。

各務原市議会 2019-12-10 令和 元年第 4回定例会−12月10日-02号

平成24年当時は合併特例債の延長法案成立など、何かにつけてこの特例債活用が話題に上り、新総合体育建設に充てることにつきましても言及をいたしましたが、当時の磯谷都市戦略部長から、数十億円という事業費が必要となるが、国からの補助も見込めない状況下、困難である旨の答弁をいただいておりました。  

岐阜市議会 2019-11-05 令和元年第5回(11月)定例会(第5日目) 本文

その一連の過程を成立させるために必要な能力です。よって、認知機能が弱いと、物事を正確に捉えて判断したり、書き写したり、相手の話を理解したり、今後起こり得ることを予想して計画を立てることもできなくなります。この認知機能に問題がある場合、知的障がいのほかに境界知能の可能性があるとされます。  境界知能とは、IQが70から84の子です。一般的に、IQ70未満が知的障がいとされます。

岐阜市議会 2019-11-04 令和元年第5回(11月)定例会(第4日目) 本文

アレルギー疾患対策基本法平成26年6月に成立して以来、アレルギー疾患治療の全国の均てん化、アナフィラキシーショック対応として、保育現場、学校現場でのエピペン使用が可能となりました。  平成29年には、基本指針に基づき10年後に目指すべきビジョンを示し、産官学民の連携により、予防的・先制的医療の実現を通じて各ライフステージに応じて安心して生活できる社会を構築する戦略を立てています。