3977件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2021-06-28 令和 3年第 3回定例会−06月28日-04号

バリアフリーについては」との質疑に、「公園内一部に段差があり、バリアフリー意識した整備に努めていく」との答弁。  「住民意見をどのように聴取するか」との質疑に、「ワークショップを開催して、地域の代表の方や参加を希望される住民の方からの御意見をいただいていく」との答弁。  

瑞浪市議会 2021-06-23 令和 3年第2回定例会(第3号 6月23日)

厚生労働省職業安定局では、「保育士資格を有しながら保育士としての就職を希望しない求職者に対する意識調査」で、1位が「事故への不安」40.0%、2位が「保護者との関係が難しい」19.6%です。これが保育士担い手不足理由です。  このような厳しい状況下にありながら、瑞浪市は独自の対策を行っています。「保育補助学生アルバイト」の取組みです。

各務原市議会 2021-06-17 令和 3年第 3回定例会-06月17日-03号

意識は変わりつつありますが、しかし、まだまだ公共対策としては課題に追いついていません。社会生活の新たな当たり前を位置づけることが、今行政にも求められていると思います。  小・中・高、特別支援学校など教育現場や市内の公共施設、庁舎、サービスセンターなどに、無償の生理用品をトイレットペーパーと同じように置いてください。必要なとき、必要な人が当たり前に使えるように、全てのトイレの個室に常設すべきです。

羽島市議会 2021-06-17 06月17日-04号

4点目は、消防長等消防本部幹部職員意識改革と、どれも重要ではありますけれども、特に1点目の計画的な増員の確保においては、その注釈の中で、女性消防吏員がゼロの消防本部については、これを早期に解消するとともに、可能な限り速やかに複数人を確保することとしています。 本市においても、女性消防吏員になる門戸は開かれておりますけれども、採用には至っておりません。

各務原市議会 2021-06-16 令和 3年第 3回定例会−06月16日-02号

まず1項目めでございますけれども、小・中学生を対象にした危険予測意識した教育や訓練についてお尋ねいたします。  平成30年9月議会において、自分の身は自分で守る安全意識醸成についてということで一般質問しましたが、今回はさらに踏み込んで、義務教育期間だけでなく、大人になり生涯を生きていく過程においても必要なことです。  

羽島市議会 2021-06-16 06月16日-03号

また、公共施設等総合管理計画の策定時や改定時においても、市民意識調査パブリックコメントなど、市民皆様のご意見をお伺いしながら進めてきたところでございます。 今後の検討に当たりましても、引き続き市民皆様に正確な情報を適宜発信しつつ、ご意見等をお伺いしながら検討を進めてまいりたいと考えているところでございます。 以上でございます。 ○議長糟谷玲子君) 8番 安井智子さん。

中津川市議会 2021-03-26 03月26日-04号

令和3年度も状況変化を的確に捉え、臨機応変に対応するとともに、ウイズコロナアフターコロナ意識し、また注視することが必要となります。感染防止対策をしっかりと講じるとともに、当市の魅力のPR強化にも努めてまいります。 重点事項のほかにも、デジタルトランスフォーメーションの推進、マイナンバーカードの普及、SDGsの推進など、時代潮流を踏まえた取組スピード感を持って対応してまいります。 

各務原市議会 2021-03-24 令和 3年 3月24日経済教育常任委員会−03月24日-01号

◆副委員長水野岳男君) ある意味、法律のプロではあるけれども、教育はやはり学校のほうがプロなわけで、その辺り弁護士学校との意識共有というのは結構一番課題になってくるかと思うんですが、その辺りはどういうふうに。 ◎学校教育課長教育センター所長吉村嘉文君) 今、委員がおっしゃられたように、学校の、特に学校長が直接弁護士に相談をするということも考えております。

各務原市議会 2021-03-19 令和 3年第 2回定例会−03月19日-03号

コロナ禍における高齢者生活実態について、本市独自の調査は行っておりませんが、昨年12月に行われた内閣府による生活意識行動変化に関する調査によりますと、60歳以上の方のうち、前年と比べて健康について不安が増した方が約5割、生活の維持、収入について不安が増した方が約2割という結果でございました。

瑞浪市議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第5号 3月19日)

ここの差を埋めるべく、事前意見を求める部分、つまり市民意見の反映可能な部分を明示することであったり、事前説明会を行ったりすることなどで、市側市民側へ寄せていく努力をしないことには、いつまでたっても公がやることは公がやってくれるという意識が消えず、市民自治意識が育っていかないと思っています。