243件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

可児市議会 2019-12-04 令和元年第5回定例会(第3日) 本文 開催日:2019-12-04

1番目が、保健医療または福祉の増進を図る活動、2.社会教育の推進、3.まちづくりの推進、4.観光の振興、5.農山漁村または中山間地域の振興、6.学術文化、芸術またはスポーツの振興、7.環境の保全、8.災害救援活動、9.地域安全活動、10.人権の擁護または平和の推進、11.国際協力活動、12.男女共同参画社会の形成の促進、13.子供の健全育成、14.情報社会の発展、15.科学技術の振興、16.経済活動

瑞浪市議会 2019-09-20 令和元年第4回定例会(第4号 9月20日)

しかし、我々を取り巻く社会情勢は、少子高齢化人口減少、多発する大規模災害情報社会の急速な進展など、これまでに経験したことのないような転換期を迎えています。  そこで、昨年、「第6次瑞浪市総合計画後期基本計画」が策定されました。これは、現在の社会情勢の変化に対応した施策を推進するため、今後5年間の行財政運営と、市民協働のまちづくりの基本的な指針となるべく策定された計画です。

瑞浪市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会(第3号 9月19日)

少子高齢化の一層の進行ですとか、人口減少、多発する大規模な災害情報社会の急速な進展など、これまでに経験したことのないような難しい時代に、十分な実績と果敢な決意を持って挑む姿に、市民の期待も大きいものと考えます。  是々非々の関係ではありますけれども、水野市長には本市の発展に向け、ますますご活躍をご期待申し上げる次第です。  

岐阜市議会 2019-09-01 令和元年第4回(9月)定例会(第1日目) 本文

│ └─┴─────────────────────────────────────────────────┘ ◎基本的方向性2<学びや育ちのセーフティネットの構築> ○基本施策1(子どもが将来遭遇するであろう危機危険に対処する力を培う教育の推進) ┌───────────────────────────────────────────────────┐ │               情報社会

恵那市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第2号 6月20日)

では次に、情報通信システムの導入に向けて、幅広いサービスの構築についてでありますが、現在、スマートフォンの普及は近年著しく、特にスマートフォンに関しては、もはや情報社会の真っただ中にあると考えます。情報システムを駆使したソフトにはさまざまなアプリケーションがあり、今や生活の中ではアプリは重要なアイテムとされています。  

恵那市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

現在は情報社会でありますので、働くママさんたちは広い範囲から情報を得ております。恵那市立のこども園が時代とともに最大で最善の子育て支援の場でなければならないのに、不平・不満が多数出ていることは、少子化人口減少、女性の社会進出などに対して、特に経費をかけなくても簡単にできる事柄に対して、温かい的確な対応にちょっと課題があるのじゃないかと私は考えています。  

瑞浪市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第4号12月21日)

委員会には、平成26年度に策定した「第6次瑞浪市総合計画」の後期基本計画について、人口の減少、公共施設の老朽化、住環境教育環境の変化、情報社会の進展、瑞浪恵那道路整備の進展など市を取り巻く情勢の変化等、現状に即した見直しとなるよう委員会や協議会、また勉強会を重ねて、慎重に審査をしてきました。  

恵那市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第2号 6月14日)

昨今、スマートフォン、タブレットなどのモバイルデバイスの普及に見る急激な情報社会への変化とともに、情報通信技術を活用したサービスへの期待というのは、今後もますます高まるものと考えております。  市民生活の利便性の向上、それから地域活性化につながるICTを活用した取り組みは、今後さらに重要になると考えております。以上でございます。 ○議長(後藤康司君) 佐々木透君。

瑞浪市議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第4号 3月13日)

高度情報社会を生き抜くために、児童生徒が情報活用能力を身につけることがますます重要になっています。  「瑞浪市ICT活用推進計画」の目的は、ICT機器やデジタル教材等の導入時期の見通しを市内教職員に示すことにより、ICT教育の推進を計画的に進めることです。児童生徒がICT機器に親しみながら、これらの機器を活用して、「できた。わかった。」と実感できる授業づくりに役立てます。

各務原市議会 2017-12-13 平成29年第 5回定例会−12月13日-02号

超高齢化、高度情報社会が進む中、日本眼科医会の推計調査で160万人いるとされる読書や読み書きに困難がある弱視、高齢者らの視点から、障害者差別解消法と読書権保障について考える必要があります。  読み書きが困難な弱視者への支援の必要性として、平成28年に日本盲人会連合が実施した調査研究事業で700名の弱視者のアンケート結果によると、回答者の85%が読むことに困難を感じている。

可児市議会 2017-12-05 平成29年第5回定例会(第2日) 本文 開催日:2017-12-05

特に、現代情報社会で求められる力は、読解力、論理的・創造的思考力、問題解決能力人間性等であります。  また、小学校において必修化となるプログラミン教育は、情報技術を受け身で享受するだけでなく、自分が設定した目的のために使いこなし、よりよい人生や社会づくりに生かしていくために必要なものであると言えます。  次に、2つ目の質問であるプログラミン教育基本的な方針についてお答えします。  

各務原市議会 2017-06-16 平成29年第 2回定例会−06月16日-03号

これからの高度な情報社会生きるために、児童生徒が、タブレット端末などのICT機器は自分自身の思考を深め、判断力を高める1つのツール、道具であるということをしっかり児童生徒が自分自身で認識し、適切に使うことが大切になります。学校教育においては、タブレット端末などのICT機器を教師や児童生徒が安易に使用することなく、その特性を十分に踏まえた活用に一層努めてまいります。以上でございます。   

各務原市議会 2017-03-28 平成29年 3月28日総務常任委員会−03月28日-01号

岐阜県情報セキュリティクラウド事業は、情報社会におけるセキュリティ対策は喫緊の課題であり、重要な情報を扱う市役所情報セキュリティーを強化するのは必要なことだと思います。その他の事業についても、重要かつ喫緊の課題に対するものであり、必要なものだと判断し、賛成討論とします。 ○委員長(横山富士雄君) これをもって討論を終結いたします。  これより採決を行います。  おはかりいたします。