334件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵那市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第2号 6月20日)

では次に、情報通信システムの導入に向けて、幅広いサービスの構築についてでありますが、現在、スマートフォンの普及は近年著しく、特にスマートフォンに関しては、もはや情報社会の真っただ中にあると考えます。情報システムを駆使したソフトにはさまざまなアプリケーションがあり、今や生活の中ではアプリは重要なアイテムとされています。  

各務原市議会 2017-12-13 平成29年第 5回定例会−12月13日-02号

超高齢化、高度情報社会が進む中、日本眼科医会の推計調査で160万人いるとされる読書や読み書きに困難がある弱視、高齢者らの視点から、障害者差別解消法と読書権保障について考える必要があります。  読み書きが困難な弱視者への支援の必要性として、平成28年に日本盲人会連合が実施した調査研究事業で700名の弱視者のアンケート結果によると、回答者の85%が読むことに困難を感じている。

可児市議会 2017-12-05 平成29年第5回定例会(第2日) 本文 開催日:2017-12-05

特に、現代情報社会で求められる力は、読解力、論理的・創造的思考力、問題解決能力人間性等であります。  また、小学校において必修化となるプログラミン教育は、情報技術を受け身で享受するだけでなく、自分が設定した目的のために使いこなし、よりよい人生や社会づくりに生かしていくために必要なものであると言えます。  次に、2つ目の質問であるプログラミン教育基本的な方針についてお答えします。  

各務原市議会 2017-06-16 平成29年第 2回定例会−06月16日-03号

これからの高度な情報社会生きるために、児童生徒が、タブレット端末などのICT機器は自分自身の思考を深め、判断力を高める1つのツール、道具であるということをしっかり児童生徒が自分自身で認識し、適切に使うことが大切になります。学校教育においては、タブレット端末などのICT機器を教師や児童生徒が安易に使用することなく、その特性を十分に踏まえた活用に一層努めてまいります。以上でございます。   

各務原市議会 2017-03-28 平成29年 3月28日総務常任委員会−03月28日-01号

岐阜県情報セキュリティクラウド事業は、情報社会におけるセキュリティ対策は喫緊の課題であり、重要な情報を扱う市役所情報セキュリティーを強化するのは必要なことだと思います。その他の事業についても、重要かつ喫緊の課題に対するものであり、必要なものだと判断し、賛成討論とします。 ○委員長(横山富士雄君) これをもって討論を終結いたします。  これより採決を行います。  おはかりいたします。

大垣市議会 2017-03-22 平成29年企画総務委員会 本文 2017-03-22

「時代の潮流と未来の展望」につきましては、最初に、人口減少・少子高齢化社会、二つ目に、社会経済情勢の変化、三つ目に、高度情報社会の進展、四つ目に、エネルギー情勢の変化と環境保全、4ページに参りまして、五つ目に、予期せぬ自然災害の発生、六つ目に、公共施設の維持管理、最後に、地方分権地方創生の7項目について記載しております。次に、5ページをお願いいたします。

大垣市議会 2017-03-13 平成29年第1回定例会(第2日) 本文 2017-03-13

時代の潮流と未来の展望として、一つ、人口減少・少子高齢化社会、二つ、社会経済情勢の変化、三つ、高度情報社会の進展、四つ、エネルギー情勢の変化と環境保全、五つ、予期せぬ自然災害の発生、六つ、公共施設の維持管理、七つ、地方分権地方創生、いよいよこれらの点も十分問題視されてまいりました内容ですので、委員の皆さんが検討を加えて提言していただくことを注目して協力したいというふうに思います。

羽島市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会(第5回)-12月12日−04号

ICT教育の推進は、情報社会に対する力を子供たちが身につけるため必要不可欠な時代になってきております。羽島市情報ネットワーク委員会においても、大学の先生のご助言や民間の情報もぜひ取り入れていただき、ICT教育の推進をお願いいたします。  続きまして、市民サービス情報化推進、マイナンバーカードについてお尋ねいたします。  

各務原市議会 2016-09-27 平成28年第 3回定例会−09月27日-03号

また、高度な情報社会に加えて、価値観の多様化が進み、ますます社会構造の複雑化が予想されます。  そのような複雑な社会を生き抜く児童生徒には、アクティブ・ラーニングという能動的学習を通して、仲間協働し、学び合いながら、主体的に問題を発見し、解決していく資質・能力を育むことが必要となります。  

岐阜市議会 2016-09-05 平成28年第4回(9月)定例会(第5日目) 本文

情報社会の進展の中、効果的なシティプロモーションを行うためには、想定するさまざまなターゲットのニーズに応じた情報発信の手法を選択することが重要であると考えております。  この考え方のもと、例えば、市内外の幅広い層に本市の魅力を伝える手段としましては、「ええとこたんと岐阜市」という冊子を作成し、愛知県内の金融機関大学、名鉄名古屋本線沿線などで配布をしており、大変な好評をいただいております。  

岐阜市議会 2016-09-01 平成28年第4回(9月)定例会(第1日目) 本文

基本的方向性2(基本施策1)> 情報社会への対応(サイバーパトロール) ○スマートフォンの普及により、インターネット上に簡単に投稿することができるので、しっかりとチェ  ックし、問題のある内容は削除を依頼するなど適切に対処してほしい。チェックについては、子ど  もたちからも情報収集するとよい。  

土岐市議会 2016-06-13 平成28年第3回 定例会-06月13日−02号

情報社会と言われながら、実際、ほとんどの人は操作された情報の柵の中で飼われている動物のようなものだと言っています。しかし、今やっと情報の封印のたがが外れかけているといいます。この書いたキャンベル博士からの翻訳の依頼を受けた松田さんという方が、これこそ日本人の命を救う本だと実感したと書いてあります。これをぜひ広めてほしいと言われました。