99件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会-12月12日-02号

こうした力を育むために学習指導要領では学びを人生や社会に生かそうとする学びに向かう力、人間性などの涵養を図ること、生きて働く知識、技術を習得できるようにすること、未知の状況にも対応できる思考、判断力、表現力などを育成することが示されております。また、アクティブ・ラーニングの視点から学習過程の改善を図ることが重視されております。  

恵那市議会 2018-06-29 平成30年第2回定例会(第4号 6月29日)

カリキュラムマネジメント充実事業について、もう少し具体的に説明をとの質疑には、小中一貫教育で串原小中学校が昔から大切にしてきたふるさと教育、ここに焦点を当て、小中9年間で子どもたちに郷土愛、もう一つ、ふるさとの再生や活性化を目指していく、そういう思考や表現力を高めていくことに焦点を絞った研究であるとの答弁がありました。  

多治見市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−04号

3番目としまして、多治見市は食育を重視し、手づくり等をうたった独自の方針から学校給食法の文言をそのまま基本方針に変えましたが、その方針をより具体的に実現するために、食育基本条例を制定し、栄養教諭と養護教諭等との連携を強化し、子どもがみずから建康を守るための知識、思考を養うために、庁内各課連携した食育推進に向け、食育基本条例の制定を検討されるよう求めますが、いかがでしょうか、見解をお伺いいたします。

瑞浪市議会 2017-12-12 平成29年第5回定例会(第3号12月12日)

この標題を進めるに当たって、体力や学力を高める、思考を養うとか、思いやりを持つとかいった基本的な力を伸ばすことは一番大事にしなくてはいけないということは、大前提としてあると思います。その中で、ほかの学校とどういうところが異なって、どういうところに力を入れるかという話になってくると思います。  まずは、要旨アに入りたいと思います。  

可児市議会 2017-12-05 平成29年第5回定例会(第2日) 本文 開催日:2017-12-05

プログラミング教育を通じて目指す資質・能力は、生きて働く知識・技能の習得、未知の状況にも対応できる思考、判断力、表現力等の育成、学びを人生や社会に生かそうとする学びに向かう力、人間性等の涵養の3つの柱で整理されています。特に、現代の情報化社会で求められる力は、読解力、論理的・創造的思考、問題解決能力、人間性等であります。  

恵那市議会 2017-09-25 平成29年第3回定例会(第2号 9月25日)

思考や表現力を問う応用問題の不振は、テストの開始当時から続いています。成績上位校では、子どもの主体性を重んじ、対話型で学ばせる取り組みが成果を上げているようです。  今回は、政令指定都市ごとの正答率が初めて公表されました。周辺自治体と比較して総じて好成績であったようです。都市部が多いため、塾などの学習環境に、比較的、恵まれることが大きな要因として推察されます。  

恵那市議会 2017-06-22 平成29年第2回定例会(第2号 6月22日)

特徴は、国際標準を意識し、土台の国語力を鍛え、思考を養うとあるのですが、新学習指導要領を受けて、恵那市の児童の人づくりをどうしていくか、お聞きしたいと思います。 ○議長(荒田雅晴君) 副教育長・児玉光弘君。 ○副教育長(児玉光弘君) 新学習指導要領ですけれども、これはご存じのとおり、新しい時代に必要となる資質・能力というものを大きく3つの柱で整理をして示しています。  

各務原市議会 2017-06-16 平成29年第 2回定例会−06月16日-03号

特に学習面では、基礎的、基本的な知識及び技能を確実に習得させること、これらを活用して課題を解決するために必要な思考、判断力、表現力を育むこと、さらに主体的に学習に取り組む力、みずから学び力を養うことが大切であると考えております。  最後に、義務教育期間中におけるタブレット端末などの検索機能の活用についてでございます。  

各務原市議会 2017-06-15 平成29年第 2回定例会-06月15日-02号

こうした機会を通して、子どもたちが本物のよさに触れ、確かな創造力、思考、コミュニケーション能力を養うとともに、憧れを持ったり、感性を育んだり、情緒を養ったりすることも期待をしております。  これからも子どもたちがさまざまな表現活動に触れたり、体験したりして、豊かな表現力、創造力、コミュニケーション能力などを育んでいけるよう努めてまいります。  2点目であります。

羽島市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会(第5回)-12月12日−04号

子供たちにとって、画像・映像を映し出したり書き込むことができたりする電子黒板や大型テレビは、教科の興味や関心を高めることに有効であること、また、電子黒板に映し出された考えや作品を指し示して発表することを通して表現力、思考を高めるものであることが成果として挙げられました。  以上でございます。 ○議長(山田紘治君) 1番 後藤國弘君。 ◆1番(後藤國弘君) ありがとうございます。  

羽島市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会(第4回)-09月12日−02号

プログラミング教育につきましては、小学校におきましては、本格的に制御のプログラミングそのものを学ぶのではなく、算数や理科等の各教科におきまして、自分の意図を実現させるための筋道を論理的に考えることを学びまして、この思考を基盤として総合的な学習の時間等でプログラミングを実際に体験しまして、問題の解決には必要な手順があることやコンピューターの動きを自分の生活に生かそうとする態度を身につけられる学習を行

羽島市議会 2016-06-20 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月20日−04号

文部科学省では、学びのイノベーション事業として、協働学習においてはタブレットPCや電子黒板等を活用し、教室内の授業や他地域・海外の学校との交流学習において、子供同士による意見交換、発表などお互いを高め合う学びを通じて、思考、判断力、表現力などを育成するとしています。

土岐市議会 2016-06-14 平成28年第3回 定例会-06月14日−03号

基本的な生活習慣や情緒、思考の発達を大切にして、人としての土台を育む大切な時期にスマホに振り回される状況を見聞きして、私は大変残念でなりません。スマホが及ぼす影響は、子供たちの将来だけでなく、日本の将来を大きく左右する問題であると思いますので、今回、一般質問させていただきます。  そこで、まずアとして、スマホ依存症についてであります。  

可児市議会 2016-03-08 平成28年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2016-03-08

今後、小・中学校においても、子供たちの学びが一層主体的、協働的となることで、思考や表現力が育成され、他者と協働しながら、課題に対して主体的に解決しようとする力を高めることが大事であると考えています。  地域課題の解決に向けての学習では、主に生活科や総合的な学習の時間などの場において、児童・生徒が主体的に学んでいくことができるよう学校を支援していきます。  

関市議会 2016-03-02 平成28年第1回定例会会議録-03月02日−02号

今後は、大学入試や就職試験においても、思考や判断力、表現力を身につけることがますます重要視されてくると思われます。   そこで、関市の教育現場でもアクティブ・ラーニングをより充実させるべきかと思いますが、その取り組みへの考えをお聞かせください。   最後に、(5)学校教育夢プランについてですが、各小中学校と教育委員会では、「夢のある明るい学校」を合言葉に、平成25年から実施されております。

岐阜市議会 2016-03-01 平成28年第1回(3月)定例会(第1日目) 本文

グローバル社会への対応が不可欠である現状において、国の教育改革においては、知識、技能など、何を知っているかから、思考や判断力、表現力に基づく、知っていることを活用して何ができるかへと、重点がシフトしております。このため教員の講義形式によるこれまでの受動的な学習に加え、子どもたちが主体的に、協働して学び、知識を応用する能力を育てる能動的な学習、アクティブラーニングが大変重要となってまいります。

恵那市議会 2015-12-14 平成27年第5回定例会(第2号12月14日)

○教育次長(岡田庄二君) 主権者教育は、政治の仕組みや原理について理解することのみならず、論理的思考、諸課題について多面的・多角的に考察し公正に判断する力、諸課題を見出し協働的に追究し解決する力を育むこと、そして公共的な事柄に自ら参画しようとする意欲や態度を育てることが求められています。このことは、国や社会の形成者としての責務を果たすことができる人を育てるということでございます。  

各務原市議会 2015-09-25 平成27年第 4回定例会−09月25日-04号

子どもの学習への興味や関心、理解、思考、表現力が向上した」との答弁。  続いて、「特別支援教育アシスタントの人数は」との質疑に、「31名で前年よりふえている」との答弁。  続いて、「ふるさと納税啓発事業が大きく伸びている要因は」との質疑に、「他の自治体と比べ記念品が多く、約80種類準備している。