33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岐阜市議会 2019-11-01 令和元年第5回(11月)定例会(第1日目) 本文

第142号議案は、工事請負契約の変更についてでありまして、リサイクルセンター敷地造成工事請負契約について、労務単価の上昇などにより増額となる一方、他の公共事業で発生した建設発生の再利用により減額になることから、契約金額を減額変更するものであります。  第143号議案は、岐阜市中央青少年会館につきまして、新たに令和2年度から2年間の指定管理者を指定しようとするものであります。  

恵那市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第2号 6月20日)

建設部長(光岡伸康君) 建設発生の運搬ルートの現在の状況についてご答弁させていただきます。  JR東海は、平成29年7月から10月にかけて、建設発生の運搬ルートについて、対象となる、予測される地域代表者の会議において説明をいたしました。建設発生の土量と予測される運搬車両の台数も合わせて示されました。  

可児市議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第3日) 本文 開催日:2019-06-05

可児市から排出見込みの120万立米のリニア建設発生の処分場設置場所はどこかというのが質問ですが、先ほど来、何も情報がないということで来ています。  リニアの発生土のうちで、大部分は健全土であるだろうとJR東海は見込んでおるようでありますが、汚染土は思った以上に起こり得るというのが現実ではないかと私は思います。

可児市議会 2019-06-04 令和元年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2019-06-04

この工事に伴う建設発生約2万立方メートルにつきましては、県道多治見白川線の多治見市境から県道を北上し、大森新田交差点を通過して、二野地区まで運搬する計画となっております。土砂運搬期間は本年6月から本年度末まで、1日当たりの運行台数は最大で片道70台とされており、日曜・祝日、お盆、年末年始は休工するとお聞きしております。  

可児市議会 2018-06-07 平成30年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2018-06-07

可児市から排出見込みの120万立米のリニア建設発生仮処分設置場所はどこになるのか、これについて、もしわかっているなら教えていただきたいと思います。  また、どこに置くかによって、ダンプによって移送するのか、あるいはベルトコンベヤーによって近場なら送ろうというような話になるのか、その辺は全く情報がなくて皆目わからないのか、お尋ねをするものであります。  

各務原市議会 2018-03-26 平成30年第 1回定例会−03月26日-05号

続いて、議第35号を議題として、提出者の説明の後、「減額となったが、どのような工事の変更があったのか」との質疑に、「本工事で必要となる埋め戻しで、設計では当初購入土で発注されていたが、市発注の工事で発生した建設発生が埋め戻しに利用できたため」との答弁があり、討論を許したところ、討論はなく、採決の結果、賛成全員で議第35号は原案のとおり同意すべきものと決しました。  

各務原市議会 2018-03-19 平成30年 3月19日建設水道常任委員会−03月19日-01号

河川公園課長(奥村仁志君) 今回の変更内容でございますが、本工事に必要な埋め戻し工事に関することで、国土交通省設計では、当初、購入土で発注されておりましたが、その後、市と国との協議におきまして、各務原市発注の工事で発生した建設発生のうち、埋め戻し工事に利用可能な良質土を流用したことによる減額変更でございます。それに伴いまして国への事務費も減額となっております。以上でございます。

岐阜市議会 2017-06-02 平成29年第3回(6月)定例会(第2日目) 本文

土壌調査についての御質問がありましたが、これまで新庁舎本体の建設地におきましては土地汚染対策法──土対法といいますが、──に基づく土壌調査と岐阜県建設発生管理基準に基づく土壌検査を実施しておりまして、その結果、汚染が疑われる地歴──土地歴史ですね、──とか、法の基準を上回る汚染物質が検出されなかったというふうに担当部局から報告を受けております。  

恵那市議会 2017-03-17 平成29年第1回定例会(第4号 3月17日)

○基盤整備部長(鷲見典幸君) 建設発生活用候補地の効果及び進捗状況についてお答えします。  発生土活用候補地につきましては、JR東海において優先候補地を三郷町、山岡町の2カ所に絞り検討がされております。発生土活用候補地としての効果としましては、三郷町、山岡町、どちらの候補地も農地法によるほ場整備で進めていくことから、土地所有者の方にとっては優良農地としての活用が期待されると考えています。  

岐阜市議会 2016-09-04 平成28年第4回(9月)定例会(第4日目) 本文

1点目の、建設発生の土壌検査に関する質問についてでございます。  本事業におきましては、異なる法令等に基づき、2つの土壌に関する調査を実施する必要がございます。その1つは、土壌汚染対策法に基づく土壌調査であります。この調査は、3,000平方メートル以上の土地の形質変更を行う場合、一定の地歴を有する土地について、その土壌を調査し、環境汚染や健康被害等を防止するために行うものであります。

岐阜市議会 2016-09-01 平成28年第4回(9月)定例会(第1日目) 本文

財産管理費には、新庁舎建設に係る建設発生の事前調査のため、270万円を補正するものであります。  次に、民生費の老人福祉費でありますが、有料老人ホームにおける防火対策として、スプリンクラー設置に対する助成費460余万円及び介護従事者の負担軽減を図るための介護ロボット導入に対する助成費900余万円、合わせて1,300余万円を国の内示に伴い補正するものであります。  

恵那市議会 2016-06-27 平成28年第3回定例会(第2号 6月27日)

関連いたしまして、ウラン残土のことについてですが、3月議会建設発生について聞きましたが、そのときの答弁の中で、ウラン残土が発生する可能性が低いと答弁がありました。国会でも重要な問題として議論もされております。恵那市として、このように発言できる、その根拠を教えてください。 ○議長(堀 光明君) 市民福祉部長・光岡伸康君。

恵那市議会 2016-03-15 平成28年第1回定例会(第3号 3月15日)

地下から、水、土に関しまして、今、最も重大な関心はウランが含まれた建設発生が出た場合には、どこに滞留させ、どのような検査をし、そしてどのような方向で排出するのか、どこに永久貯蔵をするのか、これは、平成26年の9月議会の答弁で、もし出たら、関係法令に基づいて岐阜県協力し、監視もするし、公表すると言っておりますが、その対策について、これは決まっておりますか。まだ決まってないですか、どちらですか。

大垣市議会 2015-12-21 平成27年第4回定例会(第3日) 本文 2015-12-21

議第100号 請負契約締結については、大垣市浄化センター消化タンク設備更新工事1億6,308万円の請負契約締結するものであり、議第101号 請負契約の変更については、鶴見ポンプ場建設工事において、建設発生工事間流用及び河川区域内の仮設工法等の変更により、請負契約金額3億326万4,000円を2億7,995万1,120円に変更するものであり、両議案それぞれ原案のとおり承認することに決しました。

大垣市議会 2015-12-17 平成27年建設環境委員会 本文 2015-12-17

変更内容につきましては、建設発生が他事業へ流用できたことや、仮設鋼矢板の一部を大型土のうに変更できたことにより、残土処分や仮設費等の削減が図れたものでございます。なお、裏面には、鶴見ポンプ場の一般平面図と完成予想図を添付させていただいております。  以上、議第100号と議第101号の請負契約締結及び変更について御説明申し上げました。

大垣市議会 2015-12-07 平成27年第4回定例会(第1日) 本文 2015-12-07

議第101号 請負契約の変更につきましては、昨年6月に御議決いただきました鶴見ポンプ場建設工事につきまして、建設発生の処分費の軽減等により契約金額を減額するものでございます。  議第102号及び議第103号 財産の取得につきましては、大垣市土地開発公社経営の健全化に関する計画に基づき、青野自然公園と野外活動センターの事業用地をそれぞれ取得するものでございます。  

恵那市議会 2014-09-18 平成26年第3回定例会(第2号 9月18日)

工事が始まりますと、一番多いのは建設発生、これの運搬の工事車両が現道を走るということになります。このため、事業者であるJRは、事前に危険箇所に対して安全対策をとるということとなります。  しかし、まだそれ以上に不足する場合がきっとあると思いますので、それにつきましては市が現地確認を行い、周辺の皆様のご意見をお聞きして、対策をJRに求めていきたいと思っております。  

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