2911件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高山市議会 2033-09-11 09月11日-02号

教育委員会皆様並びに教職員皆様には、私も中学生と小学生の娘が通学しておりまして、また、日ごろより郷土学習による故郷を知り故郷を愛する学びにも力を注いでいただき、PTAや地域との連携、コミュニティスクールとしての、子どもたち地域で育て守る、その取り組みにも推進されておりまして、少子化という現状はあれど、明るく素直な子どもたち、そして自発的な挨拶がしっかりできる子どもたち、人への思いやりを持った子ども

中津川市議会 2028-08-29 08月29日-01号

今後につきましては、公立私立役割分担を踏まえつつ、全ての子どもたちがひとしく幼児教育保育を受けられる環境を確保するため、私立には、特色ある方針に基づく幼児教育未満児中心とした保育を、公立は、支援を必要とする児童や周辺部幼児教育保育を担うといった将来を担う人材が育つまちを実現していくために、市内幼児教育施設配置を見直し、適正な集団規模受け入れ体制を確保していくことが急務である。

中津川市議会 2024-06-13 06月13日-02号

小学生になって土踏まずがほとんどない子どもがふえている。扁平足ですよね。大人の女性のように、外反母趾が悩みの小学生がふえている。足に障がいを抱える子どもが増加しているという現状が今多くあるそうであります。 靴は子どもの足の発育、発達を助けてはくれません。あくまでも子どもの足の成長を阻害しないことが大切なのであります。

中津川市議会 2023-06-14 06月14日-03号

今かかわっている子どもは孫の世代でありますけれども、東濃東部の地域子どもたちがやってきております。 それで質問ですが、今、中津川市の子ども現状についてお伺いいたします。 子ども人数の推移はどのように変わっているのか。10年前、5年前、そして現在では、18歳までの子どもですが、どうなっているかお伺いをいたします。 ○議長勝彰君) 市民福祉部長・坪井 透君。

中津川市議会 2022-09-10 09月10日-03号

子ども子育て計画のそれぞれの年度の人数で申し上げますと、平成26年度が613人、平成27年度が605人、平成28年度が599人、平成29年度が593人、平成30年度が584人ということで、子ども子育て計画では推計をされておりました。 それでは、続きまして、ただいまご質問いただきました待機している子ども人数についてお答えさせていただきます。 

高山市議会 2021-09-27 09月27日-05号

次に、議第105号 高山認可外保育施設の設備及び運営に関する基準を定める条例については、子ども子育て支援法改正に伴い制定するものであります。審査においては、認可外施設現状といった論点からの質疑に対し、現在9施設運営されており、利用者は71人、全て3歳未満児利用となっているとの答弁がありました。 

中津川市議会 2021-06-04 06月04日-01号

改修やロビーに談話スペースを設置する経費4,303万8,000円、岐阜スクールサポートスタッフ配置事業を活用し、教職員負担軽減教育の充実を図るため、スクールサポートスタッフ小・中学校配置する経費131万8,000円、県の清流の国ふるさと魅力体験事業を活用し、市内8校の小・中学生が県内の自然、歴史文化産業等施設を見学し、ふるさと岐阜魅力の発見や体験をするための経費252万円、子ども

関市議会 2020-12-23 12月23日-23号

これらの条文改正に共通するのは、保育利用する子ども立場に立って、保育の質の向上を目指すものではないということ、そして、関市の状況から見て、真に必要なことを行うという改正ではないということです。政府が基準緩和を行ったから、関市も基準緩和を行うという今回の提案だと考えますが、条例改正による基準緩和は、法的拘束力のある自治体の義務ではないということが総務厚生委員会答弁で確認されました。

中津川市議会 2020-12-23 12月23日-04号

あわせて、市民皆様文化活動を支えております文化会館耐震改修事業阿木地域活動中心となります阿木交流センターの建設、交流学びとにぎわいの拠点施設となるべく、中心市街地活性化拠点整備事業、そして子どもたちが快適な環境で学べるよう、市内公立保育園・幼稚園・小学校・中学校・阿木高校エアコン設置を完成させるなど、さまざまな事業を実施してまいりました。 

関市議会 2020-12-13 12月13日-22号

仕事を持つ主婦にとり、子どもを出産後子育てをされるのは、身体的にも資金面でも大変な負担となります。子ども保育園に預け、急いで勤務先へ通勤される方もあると思います。  そこで、1、子育て支援についてお聞きしますが、今回の保育料無償化は歓迎されることと思います。(1)保育料無償化の影響はどのようなものがあるか、お尋ねをさせていただきます。 ○議長村山景一君)   後藤健康福祉部長、どうぞ。

中津川市議会 2020-12-10 12月10日-03号

今回は、中津川市の人づくりに関する子どもスポーツ施策についてを質問させていただきます。 質問の経緯と趣旨ですが、子どもスポーツ環境について伺いたいと思いますが、旧町村地域では、少子化高齢化が進み、地域子どもが少なくなることにより、従来からのスポーツ少年団活動小・中学校部活動が困難になってきています。

高山市議会 2020-12-09 12月09日-02号

全国でも取り組みが進んでいる子ども減免について、2として、国民健康保険料負担軽減とし、均等割子どもの分についての高山市が独自減免ができないか、質問をいたします。 均等割は、現在4万9,400円となっています。子どもが1人産まれれば、1人分の加算となり、大きな負担増となってきます。子育て世帯の応援の立場から、大変有意義な制度となると考えています。この辺について、市の考えをお聞きいたします。

関市議会 2020-12-02 12月02日-19号

歳入の9款地方特例交付金の2項子ども子育て支援臨時交付金では5,377万2,000円を補正減するもの。  14款国庫支出金の1項国庫負担金では2,281万4,000円の補正増で、障害児入所給付費等入所医療費等国庫負担金などによるもの。  15款県支出金の1項県負担金では6,492万8,000円の補正増で、子育てのための施設等利用給付県費負担金などによるものです。15ページです。

中津川市議会 2020-11-28 11月28日-01号

少子化が進むことにより、学校存続危機感から小中一貫教育に移行し、9年生制度で3つの重点を柱にホップ期ステップ期ジャンプ期教育を進め、山村留学小規模特認校なども取り入れ、地域全体で子どもを育てている様子がうかがえ、当市においても参考になる取り組みであり、今後、検討していく必要があると考えます。