328件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵那市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第3号 6月21日)

主な取り組みとしましては、観光資源の魅力向上事業では、恵那峡の再整備事業、岩村城跡、岩村城下町の整備、くしはら温泉ささゆりの湯のリニューアルなどを行ってまいりました。  情報発信事業としましては、インターネットでの恵那峡や岩村城跡の動画配信、首都圏プロモーションなどを実施したほか、恵那市観光物産展の開催など恵那市観光協会が実施する観光PR事業を支援してまいりました。  

岐阜市議会 2019-06-05 令和元年第3回(6月)定例会(第5日目) 本文

岐阜城や長良川城下のにぎわいが一体となったすばらしい景観や、鵜飼文化を生かしてもてなしを行った信長公。現在の岐阜の観光にもつながるこの物語は、平成27年4月に『「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下・岐阜』として日本遺産第1号に認定されました。これを受けて教育委員会では、PR事業を実施しております。その1つとして、日本遺産ガイド研修があります。  

恵那市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4号 3月20日)

岩村城跡、城下の整備の内容と金額と行在所の整備内容と金額はとの質疑には、登城路の修繕50万円、歴史資料館の燻蒸45万5,000円、環境整備の伐採等で100万円、歴史資料館トイレの改修で336万9,000円。明治天皇大井行在所の関係では、工事監理が120万円、整備工事で3,600万円が計上されている。

岐阜市議会 2019-03-04 平成31年第1回(3月)定例会(第4日目) 本文

日本遺産『「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下・岐阜』の中でも、山車やみこしの練り込みが披露される岐阜まつりの様子は、おもてなしの舞台であった城下町のにぎわいを物語るものとして日本遺産の構成文化財に位置づけられている、つまり国からもその評価をいただけているということであります。  4台の山車は、岐阜市の重要有形民俗文化財に指定され、ふだんは伊奈波神社の山車蔵におさめられています。

大垣市議会 2019-02-21 平成31年議会運営委員会 本文 2019-02-21

次に、クールおおがき推進事業の7,920万円につきましては、おあむ物語プロモーション事業補助金を初め、水の都おおがき水門川舟下り事業補助金城下大垣イルミネーション事業補助金などにより本市の観光資源の魅力を高め、地域ブランド化に向けた事業を展開し交流人口の増加と地域経済の活性化を図るものでございますが、平成31年度は大垣観光協会による市制100周年記念事業の3都市4城連携協定締結事業を契機として、

高山市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月21日−05号

次に、議第92号 高山市駐車場施設附置条例の一部を改正する条例については、城下景観重点区域における町並景観の保全を図ることを目的として改正するもので、審査においては、既存の建物についてはどうなるのかとの質疑に対し、増築や改築をする場合は適用されるが、そうしたことがない場合は適用されないとの答弁がありました。  

高山市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

2010年、平成22年、金沢の文化景観城下の伝統と文化として、重要文化景観に選定されました。  都市における重要文化的景観については、金沢市における文化景観の具体例は生活にかかわっては、能の加賀宝生や素囃子などの伝統芸能の稽古場風景、茶室での茶事の風景、茶屋における芸妓のもてなしの風景、また、なりわいに関連しては、友禅染で川や用水でのりを落とす友禅流し。

大垣市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 2018-12-10

今月1日より始まった城下大垣イルミネーションは、大垣公園を中心に光の空間をつくり上げており、まちを訪れる皆さんの目を楽しませております。また、今週末に開催されるおおがきマラソンは、申し込み開始から早々と定員に達するほどの人気で、また同時に行われる商店街のおもてなしも年々充実しており、年末に欠かせない事業となっております。  

恵那市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4号12月 7日)

まず、岩村城下町にある町屋5施設平成30年4月から11月までの来場者数は約4倍、「えなてらす、いわむら。」を整備させていただきましたふれあいの舘の来場者数は約10倍ということでございました。  なお、岩村城跡につきましては、約1.1倍の観光客の方がおみえになっております。  

高山市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月03日−01号

提案理由は城下町景観重点区域における町並み景観の保全を図ることを目的として改正しようとするものでございます。  この条例の一部を改正する背景並びに経緯でございますが、駐車場法では、都市計画で定める駐車場整備地区内に附置義務駐車場の設置台数の基準を定める駐車施設附置条例を制定することができることとされており、高山市においては、昭和56年に条例制定をいたしました。  

岐阜市議会 2018-11-05 平成30年第5回(11月)定例会(第5日目) 本文

議員御案内のように、周辺からの眺望は重要な視点であり、実際に中腹の巨大石垣群は城下など遠方からの眺望を強く意識して築かれております。中腹の石垣群については、今後できるだけ早い時期に調査に着手するとともに、眺望を意識した整備方法についても、関係機関と協議をしながら調査研究してまいります。  

岐阜市議会 2018-11-04 平成30年第5回(11月)定例会(第4日目) 本文

議員御指摘の都市計画決定区域内の西側に一部住宅等が含まれた部分があるのでございますが、文化財保護法に基づく加納城下町遺跡の範囲内に位置しておりまして、また岐阜市歴史博物館所蔵の加納城下町絵図によりますと、本丸内堀と長刀掘に囲まれた、挟まれた平坦地及び長刀堀の一部に相当する場所というふうになっております。  

高山市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月28日−資料

ごみ処理施設建設に向けた市長自らの活動は評価しているが、早期に建設しないと老朽化により市民にとってもごみ処理に支障をきたすことから、早期建設に取り組む考えは 2.市における障がい者雇用について  ①市役所の障がい者雇用の状況と雇用率増加への取り組みの考えは 3.重要伝統的建造物群保存地区の選定について  ①第八次総合計画で同保存地区の拡大推進が掲げてあるが、その目的は  ②第三段選定に向けた歴史ある城下町中心地

高山市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月12日−02号

歴史上見ても、大げさかもしれませんが、やはり武家社会時代は城があって、その周りに城下町ができて、どんどんその周辺が発展した。我々、旧町村部を見てもそうですよ。役場があって、農協があって、文化ホールみたいな会館があって、郵便局があって、近くに学校が、そこがどの旧町村もそうやって輝ける場所をつくって、周りの集落も夢を与えて発展してきた、これは歴史上から言えることです。  

岐阜市議会 2018-09-01 平成30年第4回(9月)定例会(第1日目) 本文

基本施策2  郷土に誇りと愛着を持つための伝統・文化の継承と活用) 信長公関連事業(重点事務)  平成27年4月24日、岐阜市の提案したストーリー“「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下・ 岐阜”が日本遺産第1号に認定されました。これを受けて、日本遺産「信長公のおもてなし」岐阜市 推進協議会を設立し、国の補助を活用して事業を実施しています。  

高山市議会 2018-08-22 平成30年 産業建設委員会-08月22日−10号

1の目的といたしましては、城下景観重点区域などにおける駐車場景観に関する基準の新設等により、町並景観の保全を図ろうとするものでございます。これは、これまで、高山市では駐車場に関して景観の視点からの基準がありませんでした。そこで、今回、景観保全を図るための強化策や支援策を打ち出そうとするものでございます。