149件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大垣市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第2日) 本文 2019-09-09

自治会は、防犯防災子育て高齢者支援など、それぞれの地域に住む人々が安全・安心で心豊かに暮らすことができるよう、住民同士が連携して支え合う地縁団体でございます。  本市におきましては、平成31年4月1日現在で494の自治会があり、世帯加入率は、県平均69.6%に対して76.5%でございます。

恵那市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4号 3月20日)

次に、議第13号・財産の無償譲渡については、消防器具庫の用途廃止に伴い、認可地縁団体に建物を譲渡するものです。  委員の質疑とこれに対する答弁の主なものは次のとおり。  土地の所有者はとの質疑には、地元の門野自治会との答弁がありました。  討論はなく、採決の結果、全会一致で議第13号は原案のとおり可決すべきものと決しました。  

大垣市議会 2018-09-18 平成30年企画総務委員会 本文 2018-09-18

実施概要・目標としては地縁団体の活動を支援するということで、本当に細やかなこともいろいろやっていただいているとは思うんですが、なかなかその成果が出にくい御時世と言ってしまっていいのかわかりませんが、そういった中で今までにやっていない取り組み、あと、今までやってきた地道な活動の継続という両方が必要かと思うんですが、そのあたりはどのようにお考えでしょうか。

恵那市議会 2018-06-01 平成30年第2回定例会(第1号 6月 1日)

譲渡理由は、地縁団体である地元永田区の自治運営拠点として利用するものであります。  譲渡予定日は7月1日を予定いたしております。  以上で、議第55号・財産の無償譲渡についての説明を終わります。よろしくお願いいたします。 ○議長(後藤康司君) 詳細説明を終わります。 ────────────────────── ○議長(後藤康司君) 本件に対する質疑を行います。

大垣市議会 2018-03-20 平成30年企画総務委員会 本文 2018-03-20

7)の行政パートナーの育成及び活動支援では、市民協働の推進と地縁団体活動を支援し、協働基盤の充実を進めます。8)の積極的な市政情報の提供と多様な市民ニーズの把握につきましては、さまざまな手段を用いて取り組みを進めます。9)の公共施設等の適正管理の推進では、個別施設計画の策定、推進を行います。4ページに参りまして、幼稚園保育園の一元化の推進を行います。

可児市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2018-03-05

また、地域によっては、地縁組織加入されない方や地域とのかかわりを持たない方もいらっしゃることは現実にあると思います。  市長が施政方針の中で申し上げているように、市内に住む高齢者全員を孤立させないための仕組みづくりも課題として認識しておりますし、厳格な個人情報保護と両立する仕組みを新年度の中で考えてまいります。  

可児市議会 2017-03-09 平成29年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2017-03-09

なお、その他分野のボランティアは、地縁団体に由来するもの、青少年育成活動など組織的に展開されている場合が多く、助成制度も設けられていることも考えますと、現行の分野に特化した施策として有効であると考えています。  4つ目の地域特産品などと交換できる仕組みも考えられるが、どうかとの御質問についてお答えします。  

各務原市議会 2016-06-17 平成28年第 2回定例会−06月17日-03号

世帯構成の変化等、さまざまな要因によって、以前も申し上げましたが、かつての向こう3軒両隣という地縁血縁によって構成されていた親密な人間関係以前とは違い、「隣は何をする人ぞ」といった言葉に象徴されるように地域のつながり、近隣住民とのつながりが希薄になってきています。地域のつながりや近隣住民とのつながりが非常に大切と考えるが、それを目指す自治会の活動に対し、どのような支援を行っているのか。  

恵那市議会 2016-03-15 平成28年第1回定例会(第3号 3月15日)

やはり、とりわけ市内の建築業者さんや不動産業者さん、こういったところに情報提供しながら、あるいは、地域地域自治区から地縁関係者へ直接発信していただく、こういったことが効果があるんじゃないかなというふうに考えております。 ○議長(堀 光明君) 荒田雅晴君。 ○16番(荒田雅晴君) 次に、移住・定住を進めていくには、空き家を利用することも大切なことだと思います。

恵那市議会 2015-12-21 平成27年第5回定例会(第4号12月21日)

次に、議第136号・指定管理者の指定については、しでこぶしの里悠楽館の指定管理者を沖の洞改良組合に指定するもので、地元への無償譲渡への考えはとの質疑には、県営事業で建設した施設のため、県協議を行い、地元沖の洞地区に地縁団体をつくる協議を進めており、これらの協議が整い次第、地元へ移管していきたいとの答弁がありました。  本件に対する討論はなく、全会一致で可決すべきものと決しました。  

各務原市議会 2015-12-15 平成27年第 5回定例会−12月15日-03号

しかしながら、現代社会では、住民の生活様式が多様化、少子高齢化社会の進展、さらには核家族化、単身世帯の増加に見られる世帯構成の変化等、社会情勢がさまざまな要因によって、かつての「向こう三軒両隣」という地縁血縁によって構成された親密な人間関係が崩壊し、「隣は何をする人ぞ」といった言葉に象徴されるように地域社会のつながり、近隣住民とのつながりが希薄になりつつありますが、一方、頻発する自然災害や凶悪犯罪

可児市議会 2015-12-09 平成27年第6回定例会(第3日) 本文 開催日:2015-12-09

今、地域では、可児市では、多くの住民の方、ボランティアの方、そして地縁団体の方、多くの方々がボランティア活動にさまざまな分野で活躍、活動されておられます。昨日冨田議員の発言にもありましたが、こういったボランティアの方々の世代が、今回、人口ビジョンを御用意いたしましたが、こちらの人口ビジョンの画像をごらんください。  こちらは、今回帷子地区と桜ケ丘地区の人口ピラミッドです。

岐阜市議会 2015-06-03 平成27年第3回(6月)定例会(第3日目) 本文

教育委員会では、地縁による団体、もしくは対象区域内の住民が建物を共有し、管理している施設のうち、住民の生涯学習社会教育活動の振興等に資することを主たる目的とした施設で、集会室の設置など、一定の要件を満たす施設を自治公民館として認定いたしており、市内には現在311館設置されております。