815件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2019-12-20 令和 元年第 4回定例会−12月20日-04号

各務山工業団地造成事業については、当初より反対の立場でありますが、地球温暖化が深刻な現状の中、今ある環境を守ることを第一にし、土地利用に関しては見直すべきと考え、債務負担行為金融機関各務原市土地開発公社に対する貸付金の債務保証については反対をいたします。  議第44号 各務原市個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部を改正する条例について。  

恵那市議会 2019-12-19 令和元年第4回定例会(第3号12月19日)

されている都市計画道路・寺平的ヶ屋敷線の整備、中央自動車道恵那峡サービスエリアのスマートインターチェンジの設置及びそのアクセス道路の整備、瑞浪恵那道路の整備に伴う周辺道路整備と武並駅周辺の基盤整備、そして、今進められている恵那西工業団地の周辺のアクセス道路を含む道路の整備、それからリニア軌道に分断される道路・水路等の機能回復、リニア工事道路の計画的な利用、このような事業を進めるとともに、リニア軌道沿線の土地利用

各務原市議会 2019-12-10 令和 元年第 4回定例会−12月10日-02号

しかしながら、この区間の沿道は、店舗や住宅が張りつき、土地利用が既になされており、全線にわたる道路拡幅は困難な状況となっております。  このような中、かえで通りから蘇原中央通りまでの区間については、可能な範囲で歩道用地の取得を進め、商業施設の多い南側に歩道を設置する計画としております。

岐阜市議会 2019-11-02 令和元年第5回(11月)定例会(第2日目) 本文

当初は約30ヘクタールの整備を計画していましたが、農地法などによる土地利用上の規制から、北側の約14ヘクタールを先行して整備することとし、地元への説明や関係機関とのさまざまな調整を図ってきたところです。  こうした中、さきの議会でも御答弁申し上げましたとおり、平成29年度に基本設計業務を行うとともに、並行して用地取得に向けた地権者との交渉を行ってまいりました。

各務原市議会 2019-09-24 令和 元年 9月24日総務常任委員会−09月24日-01号

84ページ、基本目標7.基盤整備のうち、85ページ、都市空間については、人口減少や高齢化の進展、地域の特性を考慮した土地利用を図っていくこと、92ページ、上下水道河川におきましては、近年激化する豪雨等による浸水被害に取り組んでいくこと、下水道については、投資効果の高い区域を中心に、計画的かつ慎重に事業を進めていくこと、そして98ページの公共交通では、公共交通へのニーズやバスの運転手不足などに触れながら

各務原市議会 2019-09-12 令和 元年第 3回定例会−09月12日-03号

各務山の土地開発につきましては、平成29年3月議会において、将来的な土地利用方針や道路計画等を問う瀬川議員の御質問に対し、私から、都市計画マスタープランにおける位置づけや工場用地の必要性など、大局的な視点から事業全体の方向性や見通しを示し、平成29年度に各務山の基本構想の策定に着手することを答弁しております。  

各務原市議会 2019-09-11 令和 元年第 3回定例会-09月11日-02号

しかしながら、市街化調整区域の土地利用規制のため、新規住民の移住が進まず、小学校はもちろん、地域コミュニティーの維持が大きな課題となっています。  市街化区域と市街化調整区域を区分することで、優良な農地緑地が保全され、既存の集落地では、豊かな自然に恵まれた暮らしが営まれてきましたが、一方で、その規制により少子高齢化人口減少が顕著になっています。

岐阜市議会 2019-09-06 令和元年第4回(9月)定例会(第6日目) 本文

黒野地域産業集積地につきましては、こうした整備の進捗に合わせ土地利用に係る諸規制を勘案しながら、今後、具体的な整備手法を検討していくことになるものと考えております。  その際にはさきに申しました学術研究拠点が形成されるという強みを生かし、医、薬などのライフサイエンス関連企業に対し、ニーズや課題を把握するための企業訪問などを通じ、集積地の優位性をPRしてまいりたいと考えております。  

岐阜市議会 2019-09-04 令和元年第4回(9月)定例会(第4日目) 本文

一方、議員の御指摘にもありますとおり、農地以外に幅広い土地利用が可能となる市街化区域内農地への利用権設定は原則認められておりません。ただし、市街化区域以外の利用権設定農地との連続性や連担性がある場合等、例えば、農道や用排水路などで分断されてはいるものの、農作業の一体性の確保上必要性が認められる場合等は、市が例外的に利用権の設定を認めることがございます。  

各務原市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日建設水道常任委員会−06月25日-01号

この説明会と同じく11月に行った公社の説明会におきましては、各務山全体の土地利用構想、それから基本計画、そして地図をお示ししまして区画道路調整池の配置等、それからスケジュールの提示が行われました。この中で、区域の外側ですね。外周部に緩衝緑地帯を設けることですとか、調整池を設置して下流の排水路の負担を軽減することなどが説明されたと聞いております。

各務原市議会 2019-06-19 令和 元年第 1回定例会-06月19日-03号

都市施設都市計画決定することで、その区域を明確化し、確実な整備を図るとともに、土地利用都市施設間の計画の調整を図り、総合的な整備を行うことが可能になります。メリットとしまして。理由ですけれども、学校設立時の都市計画決定に関して、検討した当時の資料は残っておりませんので理由はわかりません。  続きまして②のほうですけれども、都市計画にどういう内容を定めることになるかということです。