477件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵那市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第3号 6月21日)

平成24年に国体弓道スピードスケートが開催され、観光客数が初めて400万人を突破しました。408万5,220人でした。入り込み観光客数が400万を突破したのはその年ですが、その前後の推移、それと、これから常に400万人超を目指すべく、その後の諸施策と特記事項があればお答えください。 ○議長(後藤康司君) 商工観光次長・土屋育代さん。

恵那市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第2号 6月20日)

テレビ以外にも、例えば、先日、6月12日付で、ポーランドのカヌーチームからは、東京オリンピック、パラリンピックの事前キャンプ地として、恵那市の笠置峡を選んだという決定のお知らせもいただいておりますし、2021年の国体、冬季の国体スピードスケート競技は、この恵那市武並町のクリスタルパーク恵那が選ばれております。  

恵那市議会 2019-06-03 令和元年第2回定例会(第1号 6月 3日)

本社機能や研究機能の誘致に向けて、商工観光部商工課に企業誘致推進室を、令和3年の国体冬季大会スピードスケート競技会の開催に向けて、教育委員会事務局スポーツ課に国体開催準備室を設けました。また、民間企業との人事交流により、商工観光部に調整監を配置するとともに、新たに5名の職員を研修派遣しました。  

恵那市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4号 3月20日)

また、クロスカントリーを地域の子どもやお客様の視点で妥協なく磨き上げていく山内孝二さん、叱咤されながらも広い見識で優しくおさめてくださった三宅良政さん、スケート振興に心血を注ぐ光岡郁雄先生や西本任良さん、弓道国体を通じて人の道を教えていただいた太田明伯さん、本当にありがとうございました。先達の心に感謝申し上げます。  最後に、一番お礼を申し上げたいのは市役所仲間です。

大垣市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 2018-12-10

2012年のぎふ清流国体を機に整備され、天然芝となったこのグラウンドは、当初、本当にすばらしいグラウンドで、私の子供のころから考えますと、このようなすばらしい会場で試合ができるというのは夢のような、そんな環境でした。しかし、その国体から6年が過ぎ、ここ最近は荒れた状況が非常に目につくようになってきました。具体的に言いますと、コートがフラットではなくがたがたな状態となっております。

恵那市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4号12月 7日)

○6番(橋本平紀君) 今、お話しのような集客効果、集客数ということを考えますと、国体のあった年に恵那市は全体の入り込み観光客数が408万5,220人と、初めて400万人を突破しました。その後は400万を割り込んだ状態が続いているわけですが、今回の岩村の集客でまた400万人の大台に乗っていくのではないかなと期待しております。  

土岐市議会 2018-09-10 平成30年第4回 定例会-09月10日−03号

次に、平成23年の新聞報道で、土岐商工会議所、地元経済界が中心となり、清流国体に合わせオープン、総事業費は10億円程度で検討をしている。検討している大規模飲食施設は地元を初め、国内外の有名店を誘致し、地元財界としては土岐プレミアム・アウトレットの魅力を一段と高め、土岐市内への買い物客増につなげ、地元活性化を図るとの記事がありましたが、その後中止となっております。  

各務原市議会 2018-06-20 平成30年第 2回定例会−06月20日-02号

例えば、清流の国ぎふの公式マスコットキャラクターでありますミナモでございますが、ミナモにつきましては国体PRのための体操がつくられまして、広く活用された事例もあるところでございます。  一方で、費用をかけて作成しましても、一過性であり、その後、余り活用されていないといった例もございますので、作成には慎重な判断が必要であるというふうに考えております。  

羽島市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月19日−03号

最近では、市制施行60周年の年、そして、ぎふ清流国体の開催の年に全両の引きぞろえでした。来年4月30日に平成天皇退位され、皇太子さまが5月1日に即位されることが決定しております。2019年5月1日には新天皇が即位され、新元号となる年です。新天皇の即位をお祝いして、全両の引きぞろえを考えておられるのかお伺いいたします。 ○議長(山田紘治君) 産業振興部長 永田久男君。

土岐市議会 2018-06-14 平成30年第3回 定例会-06月14日−03号

毎年多くの子供たち、青少年というんですか、全国大会、インターハイ、国体等々に参加をされているわけであります。  そこで、最後に、ウの本市出身のスポーツ選手の応援体制というのか、紹介についてを質問させていただきます。  私自身もスポーツが好きで、余り子供たちにとって、青少年にとって過度な期待はできないのかわかりませんけれども、ぜひ本市出身の子供たちが活躍する姿を見たいものだと考えております。  

大垣市議会 2017-12-11 平成29年第4回定例会(第2日) 本文 2017-12-11

ぎふ清流国体終了後に地元の複数企業が運営を支える、いわゆる岐阜方式のチームとして日本リーグ2部に参戦して5年、毎年あと一歩のところで逃し続けた1部昇格をとうとうなし遂げられたのです。溝江監督のもと、選手、そしてチームを支える関係者のたゆまぬ御努力のたまものであるとともに、9月の地元大垣大会の盛り上がりが象徴するように、地元のファンの声援もきっと昇格の原動力となったと確信いたしております。

中津川市議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月11日−03号

昭和40年岐阜国体では卓球会場、平成24年ぎふ清流国体ではレスリング会場として、当市も大変盛り上がりました。  さらに、当市では言い切れないほどのさまざまな競技において、幅広い世代で熱心な活動が繰り広げられてまいりました。  ところが、最近ではどの競技も選手が減員しているというぐあいに伺っています。何だかスポーツ熱がさめてしまって、その根幹が崩れてきているような気もいたします。  

関市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会会議録-06月14日−08号

その中、これ読みますと、時間がありませんので、国民会議の人たちがよく使う国民道徳協会訳文、この中にはやっぱり臣民とか、国体とか、皇運の扶翼というのが抜き取ってありまして、優しく書かれておるので、やっぱり「父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ」という、いわゆる家族を大切にして夫婦仲よく、兄弟も仲よくしなさいよというような簡単なことではなくて、勅語に含まれているのはそういうことをもって、いわゆる天皇に従うといいますか

大垣市議会 2017-06-12 平成29年第2回定例会(第2日) 本文 2017-06-12

国体のときと同じ発想です。国体が来るのに、国体が来てから野球場を整備していたって意味がないじゃないですか。もちろん市民のために向上にはなりますけど。そういうことで、同じ1,000万円、5,000万円かけるんだったら、次どんな未来が来るかということを把握しておいて、その先手先手を打っていくというのが市長の未来志向かなと思っていたんですけれども、そこは何も今お話がありませんでした。  

大垣市議会 2017-03-13 平成29年第1回定例会(第2日) 本文 2017-03-13

岐阜県平成24年にぎふ清流国体・ぎふ清流大会、そして、昨年は全国レクリエーション大会が開催され、県民がスポーツやレクリエーションで体を動かし心地よい汗をかくことのすばらしさを身近に感じるイベントが続けて開催されております。そして、2020年には東京オリンピック・パラリンピックの開催にとどまらず、岐阜県においてはねんりんピックが開催されます。

大垣市議会 2017-02-27 平成29年議会運営委員会 本文 2017-02-27

また、ぎふ清流国体・ぎふ清流大会、大垣市実行委員会常任委員等として、ぬくもりある大会の推進に尽力されました。その他、小中学校教員として、人間性豊かな児童生徒の育成に情熱を注がれました。4ページをお願いいたします。  車戸愼夫様は、大垣商工会議所まちづくり特別委員会委員長、大垣駅南街区市街地再開発組合アドバイザー並びに大垣市総合計画審議会委員として、計画的なまちづくりの推進に貢献されておられます。