142件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

各務原市議会 2019-06-19 令和 元年第 1回定例会-06月19日-03号

博士使用された医療機器、愛用品の手紙などが木曽川文化資料館に大切に収蔵されている模様です。  また、もう一方、プロ野球史上2人目の完全試合を達成した武智文雄投手の出身地は稲羽の前渡になります。  このようなふるさとの偉人について、子どもたちが知り、将来、自分もこんな活躍をしたい、人の役に立ちたいと思えるようなふるさと教育はとても重要です。  

大垣市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 2018-12-10

そして、現状の取り組みをさらに発展させ、定員が二、三十名で市全域から、例えばスイトピアに1ヵ所に集める事業だけでなく、スポーツ少年団のように地域で通えて、しかも3年、4年と継続して同じ分野を学ぶことで子供能力をさらに伸ばす、そんな文化少年団が創設され、大垣から再び博士が誕生する、そんなきっかけとなることを期待しております。

岐阜市議会 2018-06-03 平成30年第3回(6月)定例会(第3日目) 本文

はやぶさのプロジェクトマネジャーを務めた川口淳一郎博士は、岐阜サイエンスフェスティバルの中で、教科書に書かれていることは全て過去のことで、大切なことは目に見えないとお話しになりましたが、未来を形にするのは、科学アートとチャレンジ精神です。  アートの可能性を意識することは、教育でも重要です。

岐阜市議会 2018-03-08 平成30年第1回(3月)定例会(第8日目) 本文

次に、まちなか博士育成事業に関し、昨年実施された織田信長公岐阜入城・岐阜命名450年記念の信長検定について、県外から多数の受検者があった観点から高く評価された上で、当局の所見を求められたほか、まちなか博士育成事業の中で実施するなど継続の可能性について問われたのであります。  

大垣市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第1日) 本文 2018-03-05

明治期になってからも文教尊重の伝統は引き継がれ、日本で最初の博士を初め、多くのすぐれた人物を輩出し、博士のまちとして知られました。大正期には、豊富かつ良質な地下水に恵まれた環境や東西交通の要衝という地域特性により、繊維工業を中心とした城下町から工業都市へ飛躍的な発展をとげ、大正7年4月1日、市制を施行するまでに至りました。

岐阜市議会 2017-11-03 平成29年第5回(11月)定例会(第3日目) 本文

また、岐阜市まちなか博士認定試験合格者で組織する観光ボランティアガイド岐阜市まちなか案内人の方々におかれましては、みずから団体組織し、研修会などを通じたスキルアップに努められるとともに、1年を通して岐阜公園付近で観光案内によるおもてなしに取り組まれ、観光客の満足度向上に大いに貢献をいただいております。  

各務原市議会 2017-03-22 平成29年第 1回定例会−03月22日-03号

本市においても、かかわりの深い人物の例としましては、我が国の公衆衛生基礎を築きました東京大学教授国立衛生予防研究所長を初め要職を歴任されました小島三郎医学博士は川島町に生まれ、下中屋町で医院を開業した人物です。日本細菌学検疫学の学会において、すぐれた研究を実績のある研究者に与えられる小島三郎記念賞、こちらは文化賞と技術賞がございます。

大垣市議会 2016-12-13 平成28年第4回定例会(第2日) 本文 2016-12-13

「がん検診のすすめ」ですが、このシステムはストレスや認知度の簡易チェックを手がけた民間企業が開発し、公益財団法人神奈川県予防医学協会の石野順子医学博士が監修したものです。判定結果の画面では、市内で検診を実施している医療機関やがんの予防に関する情報・相談窓口も案内しております。

岐阜市議会 2016-11-03 平成28年第5回(11月)定例会(第3日目) 本文

私、ちょっと思っていますのは、今、商工観光部のほうですか、そちらでやっているまちなか博士という大学よりも上の博士号をいただける、そんな制度がありますけれども、ああいったものは、いろいろ勉強していただいた後、まちなか案内人というんですか、そういった岐阜市内のいろんなところを案内する、そういった方の養成も兼ねておると、こんなようにしていますけれども、ああいうのもたくさん受けていただけるように大学とタイアップ

岐阜市議会 2016-06-02 平成28年第3回(6月)定例会(第2日目) 本文

ノーベル賞を受賞された益川博士は、科学館リニューアル記念の講演会で、「誰かに憧れやロマンを持ちなさい。そして、対象が変わってもいい。変わるということはあなたの真実に近づいていること」と子どもたちに語られました。  憧れやロマンを子どもたちに持ってもらうためには、すばらしい多くの大人と触れ合うことが大切だと思います。

大垣市議会 2016-03-09 平成28年第1回定例会(第2日) 本文 2016-03-09

ピロリ菌の発見で2005年にノーベル賞を受賞したバリー・マーシャル博士も、ピロリ菌検査と内視鏡検査をセットにした日本の胃がん撲滅への取り組みを高く評価しております。  本市においても、27年6月より65歳から74歳を対象にピロリ菌のABCリスク検査がスタート、現在は40歳以上に年齢を下げ、実施されております。先日、私も近所のお友達と胃がんリスク検診を受診しました。

岐阜市議会 2016-03-03 平成28年第1回(3月)定例会(第3日目) 本文

年10回行われる土曜授業と並行して、ハワード・ガードナー博士が提唱する論理数学的才能、空間的才能など、8つの分類に従い、大学教授などを講師に招き、中学校希望者を対象として実施しました。参加する生徒は70%が「自主的に」、19%が「親に勧められて」、4%が「先生に勧められて」、7%が「友達に誘われて」という結果です。

大垣市議会 2015-09-14 平成27年第3回定例会(第2日) 本文 2015-09-14

生物多様性の意味を体験を通して学ぶために、めざせ多摩川博士を目標に掲げ、多摩川の生物観察や水質調査などの自然観察を、外部の専門家指導も入れながら1年生から6年生まで系統的に行っております。先生が答えを与えるのではなく、生徒みずからの観察や体験を通して課題を発見していく探求型の学習です。また6年生では、ユネスコスクールの加盟校であるスウェーデン小学校テレビ会議やSNSを使って交流をしています。

岐阜市議会 2015-09-05 平成27年第4回(9月)定例会(第5日目) 本文

3点目、岐阜市まちなか博士試験問題にも「岐阜市民の歌」の歌詞を問う問題が出ました。一度市議会で問い合わせてくださいとありました。  そこで、以下、3点伺います。  1つ、市は「岐阜市民の歌」と「蒼い流れに」について、ふるさと岐阜に親しみを持ち、愛していただけるように、市民の皆さんに口ずさんでほしいと考えておられるのか。