102件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2019-06-19 令和 元年第 1回定例会-06月19日-03号

博士使用された医療機器、愛用品の手紙などが木曽川文化資料館に大切に収蔵されている模様です。  また、もう一方、プロ野球史上2人目の完全試合を達成した武智文雄投手の出身地は稲羽の前渡になります。  このようなふるさとの偉人について、子どもたちが知り、将来、自分もこんな活躍をしたい、人の役に立ちたいと思えるようなふるさと教育はとても重要です。  

大垣市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 2018-12-10

そして、現状の取り組みをさらに発展させ、定員が二、三十名で市全域から、例えばスイトピアに1ヵ所に集める事業だけでなく、スポーツ少年団のように地域で通えて、しかも3年、4年と継続して同じ分野を学ぶことで子供能力をさらに伸ばす、そんな文化少年団が創設され、大垣から再び博士が誕生する、そんなきっかけとなることを期待しております。

羽島市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月19日−03号

ことし3月に聴講した「選ばれる自治体に向けた取り組み」と題した研修の中で、牧田博士は、自治体が転入者増を目指すためには、対象層や対象地域など、ターゲットを絞り込むことが大切だと指摘をされました。羽島市でもターゲットを絞り、移住対策を進めてみえると思いますが、現在の取り組み状況をお聞かせください。  次に、小・中学校の固定遊具についてお伺いいたします。  

中津川市議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月13日−02号

そもそもこのボカシ肥料は、連作障害で収穫量がどんどん落ちてきた当時の加子母村の栽培技術指導なさった、ある肥料メーカーの創始者であります何とか博士が、ミネラル肥料とともに使うといいよという話で施用が始まったわけであります。  施肥量は10アール当たり400キロ、これが基本です。価格は400キロで3万9,000円、結構高い。そういうこともありまして、現在は農業指導普及員の指導も一様でないと。

大垣市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第1日) 本文 2018-03-05

明治期になってからも文教尊重の伝統は引き継がれ、日本で最初の博士を初め、多くのすぐれた人物を輩出し、博士のまちとして知られました。大正期には、豊富かつ良質な地下水に恵まれた環境や東西交通の要衝という地域特性により、繊維工業を中心とした城下町から工業都市へ飛躍的な発展をとげ、大正7年4月1日、市制を施行するまでに至りました。

関市議会 2017-09-14 平成29年第3回定例会会議録-09月14日−15号

医学博士大学教授は、AEDの使用により救命率の向上、救える命をもっと広げるためには、AEDの台数を今よりもっと増やすことと言われております。しかし、無計画に増やすのではなくて、効果的かつ経済効果も念頭に置き、選択するよう話をされておりました。特に、今より増やすべきは、心停止の発生しやすい場所への導入を強調されておりました。   

各務原市議会 2017-03-22 平成29年第 1回定例会−03月22日-03号

本市においても、かかわりの深い人物の例としましては、我が国の公衆衛生基礎を築きました東京大学教授国立衛生予防研究所長を初め要職を歴任されました小島三郎医学博士は川島町に生まれ、下中屋町で医院を開業した人物です。日本細菌学検疫学の学会において、すぐれた研究を実績のある研究者に与えられる小島三郎記念賞、こちらは文化賞と技術賞がございます。

大垣市議会 2016-12-13 平成28年第4回定例会(第2日) 本文 2016-12-13

「がん検診のすすめ」ですが、このシステムはストレスや認知度の簡易チェックを手がけた民間企業が開発し、公益財団法人神奈川県予防医学協会の石野順子医学博士が監修したものです。判定結果の画面では、市内で検診を実施している医療機関やがんの予防に関する情報・相談窓口も案内しております。

羽島市議会 2016-09-13 平成28年  9月 定例会(第4回)-09月13日−03号

この行動計画には、1、産業界のニーズと高等教育のマッチング方策、専門教育の充実、2、産業界における博士人材の活躍の促進方策、3、理工系人材の裾野拡大、初等中等教育の充実について、今年度から重点的に着手すべき取り組みがまとめられまして、理工系人材育成が進められつつあります。  

土岐市議会 2016-06-13 平成28年第3回 定例会-06月13日−02号

この病気の原因は、事もあろうに、戦後政府学校、そして医師栄養士などが率先して推奨してきた肉や牛乳の摂取であることを、栄養学で世界で最も尊敬されているキャンベル博士がこの本で証明しています。これは第2のマクガバン報告だと言われています。しかも、ここに葬られた「第二のマクガバン報告」と書いてあります。  このチャイナスタディも同じように、なかなか日の目が見られませんでした。

大垣市議会 2016-03-09 平成28年第1回定例会(第2日) 本文 2016-03-09

ピロリ菌の発見で2005年にノーベル賞を受賞したバリー・マーシャル博士も、ピロリ菌検査と内視鏡検査をセットにした日本の胃がん撲滅への取り組みを高く評価しております。  本市においても、27年6月より65歳から74歳を対象にピロリ菌のABCリスク検査がスタート、現在は40歳以上に年齢を下げ、実施されております。先日、私も近所のお友達と胃がんリスク検診を受診しました。

大垣市議会 2015-09-14 平成27年第3回定例会(第2日) 本文 2015-09-14

生物多様性の意味を体験を通して学ぶために、めざせ多摩川博士を目標に掲げ、多摩川の生物観察や水質調査などの自然観察を、外部の専門家指導も入れながら1年生から6年生まで系統的に行っております。先生が答えを与えるのではなく、生徒みずからの観察や体験を通して課題を発見していく探求型の学習です。また6年生では、ユネスコスクールの加盟校であるスウェーデン小学校テレビ会議やSNSを使って交流をしています。

大垣市議会 2015-03-11 平成27年市民病院に関する委員会 本文 2015-03-11

それと、同じように、研修医制度は、大垣は大体十四、五人毎年おみえになって、半分ぐらいが残られるということですけれども、これは特に昔と違って、博士号よりも専門医資格を取られるほうがよりいいということで、大垣の市民病院は学会の認定もたくさん受けていらっしゃると思うんですが、現状と今後の方針と、今の研修医の中で、特に小児科医とか、産婦人科医がどうなのかということと、それから、もう1点は、精神科医のほうがまだまだ

土岐市議会 2015-03-04 平成27年第1回 定例会-03月04日−02号

先ほどの話もありましたが、アメリカ犯罪学者ジョージ・ケリング博士が提唱した「割れ窓理論」で、1枚の割れた窓ガラスを放置しておくと、割られる窓ガラスがさらにふえ、やがてまちや地域全体の荒廃につながっていく。先ほど経済環境部長がおっしゃったことだと思います。小さな事柄の放置が大きな犯罪の温床になるというものです。

中津川市議会 2014-12-24 平成26年 12月 定例会(第5回)-12月24日−05号

さて、年末に当たりことし1年を振り返ってみますと、中津川市名誉市民であります末松安晴博士がこの春、多年にわたる功績により、日本のノーベル賞とも言われる日本国際賞の受賞の栄に浴されました。市といたしましてもまことに光栄のことであり、大変うれしい出来事でございました。