220件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2019-03-19 平成31年 3月19日建設水道常任委員会-03月19日-01号

この間には、境川と岩地川を渡る橋を2カ所整備する必要がありますし、また東海北陸自動車の下を抜けていく計画となっております。  整備の経緯ということなんですけれども、これにつきましては平成26年度から岐阜県岐阜市各務原市の3者で整備促進に向けた研究会が発足しております。

各務原市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会−03月12日-03号

例えば前回の議会でお話しさせていただいたんですけれども、高速バスの停留所を東海北陸自動車の岐阜各務原インターチェンジ周辺の商業施設、ないしはオアシスパークに誘致するということにより、高速バスを含む公共交通網が南北方向で充実し、鉄道だけではカバーできない公共交通ネットワークの穴を埋めることもできます。  

各務原市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会−12月13日-03号

32年前の昭和61年に開通した東海北陸自動車がことしで全線開通して10周年を迎えました。東海地方北陸地方高速道路ネットワークで結ばれ、本来期待する効果を発揮できるようになりました。一宮木曽川インターチェンジから岐阜各務原インターチェンジ交通量はこの全線開通によりまして1.4倍にふえています。

各務原市議会 2018-06-21 平成30年第 2回定例会−06月21日-03号

まず東海北陸自動車は、各務原市の西の端、岐阜市の東の端を通っています。高速道路ができるまでは、土地改良により優良な農地としての整備が行われておりました。そこに東海地方北陸地方の安定した交通の確保と交流の活性化、さらには岐阜県内の中山間地域交通利便性向上を目的とした交通ネットワークとして、東海北陸自動車昭和61年に部分開通、平成20年に全線開通しました。

関市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会会議録-06月14日−09号

各務原市にも一番近く、名古屋圏に行くための主要地方道江南関線が近くを通り、東海北陸自動車の関インターチェンジもすぐ近く、国道248号線も地域内を縦断している絶好の場所だと思いました。また、倉知地区には、最近大型商業施設のマーゴができ、マーゴウエストと広がり、にぎわいを取り戻してきています。   

関市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会会議録-02月28日−02号

また、現在は南北を走る東海北陸自動車と東西を走る東海環状自動車道の2本の高速道路が交差し、東海環状自動車道西回りルートについては、あと数年で全線が開通予定です。国道156号線と248号線も合流しているので、県内各地を初め、名古屋市など、大都市圏ともつながり、物流面で大変恵まれた環境に位置しています。

関市議会 2017-06-15 平成29年第2回定例会会議録-06月15日−09号

中日本高速道路株式会社が管理する東海北陸自動車において、関サービスエリアと長良川サービスエリアに各1基設置してございます。設置目的は、交通状況の監視や防犯対策でございます。   県が管理する国道256号においては、洞戸地内で2か所、板取地内に1か所、各箇所に上下線に向け2基ずつ設置してございまして、合計6基設置されており、この目的は路面の積雪状況の把握でございます。   

関市議会 2017-03-06 平成29年第1回定例会会議録-03月06日−04号

◆20番(長屋和伸君)    3月に認可がおり、平成30年夏には完成ということでありますけれども、西本郷一ツ山線においては、その終点が国道248号となっておりますが、この南北道路については、関市の中央を南北に貫く基幹道路であり、南は国道248号バイパスを経由して東海北陸自動車インターチェンジへとつながります。

関市議会 2016-06-16 平成28年第2回定例会会議録-06月16日−10号

現状で名古屋駅にアクセスする道路には、高速自動車道である東海北陸自動車がございますが、有料道路であることから全ての方が利用されるわけではございません。通行料がかからない一般道では、主要地方道江南関線がございますが、この路線は慢性的な渋滞により、名古屋圏へのアクセス道路としては時間がかかり過ぎ、使いやすい道路とは言えない状況にございます。   

関市議会 2016-02-22 平成28年第1回定例会会議録-02月22日−01号

市の隅々まで人、物、情報が交流し、新たな広がりが生まれるまちを目指し、東海環状自動車道東海北陸自動車が交差する高速道路網の結節点としての「地の利」を生かして、人、物、情報が相互に交流することによる経済効果関市の活性化、新たな企業誘致につなげてまいりたいと考えています。   

関市議会 2015-12-09 平成27年第4回定例会会議録-12月09日−18号

関市は、地場産業である刃物産業を中心とした刃物のまちとして発展をしてきており、近年は東海北陸自動車東海環状自動車道との結節点という恵まれた立地条件を反映して、輸送用器具、機械器具等の金属製品製造業や樹脂製品等の化学工業製品製造業自動車関連部品製造業などの企業が多数立地し、今日では製造業の事業所数は県内で2位、市町村内総生産は県内4位と、県内でも有数のものづくりのまちとして高品質な製品を世界中に

関市議会 2015-10-07 平成27年第3回定例会会議録-10月07日−15号

東海北陸自動車の側道の脱輪事故防止対策に側溝の再整備を提案します。   東海北陸自動車は、完成から30年以上経過しており、近年では朝夕、幹線道路が混むときの抜け道として側道を通る車は多くなっております。よって、脱輪事故の件数も増えてきております。事故の原因は、側溝にふたの設置がないためであります。   この件は、以前より議会で数回指摘をさせていただいており、改善の依頼をしてまいりました。

関市議会 2015-10-05 平成27年第3回定例会会議録-10月05日−13号

また、農業の6次産業化の推進につきましては、市内の18の事業者で関市6次産業ネットワーク議会組織し、東海北陸自動車の関サービスエリアでの関の市と題した販売促進事業を昨年度から計10回実施しており、農産物の知名度向上に努めております。今年度は協議会員が生産する特産物を米粉パスタに練り込み、関市オリジナル米粉パスタを製作する予定であります。