540件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵那市議会 2019-09-25 令和元年第3回定例会(第3号 9月25日)

また、農協への出荷や消費者に直接する農家が多く、加工品などにする生産量が少ないのも現状でございます。  林業においては、収入の中心が作業請負となっており、林産物販売額は減少しております。法人化は進んでおりますが、農業と同様100万円未満の経営体が多く、付加価値の高い木工製品の生産及び販売などに進んでいない状況と考えております。  

恵那市議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第2号 9月24日)

まず、昨年9月に、岐阜県において豚コレラが発生した原因といたしましては、農林水産省拡大豚コレラ疫学調査チームによる調査の中間とりまとめによりますと、中国または周辺国から感染した豚肉加工品が持ち込まれたと見られ、汚染肉のごみを食べた野生イノシシがまず感染し、飼養豚に広がった可能性が高いとの見解が示されています。  

各務原市議会 2019-06-19 令和 元年第 1回定例会-06月19日-03号

生食時の感動的なおいしさと、他産地品より高価格であること、またタマネギ加工製品の数の多さにも驚きました。「御食国淡路島」と地域特産を前面に打ち出し、商標登録取得により全国に知れ渡るブランド力で地域活性化が図られていました。  農産物気候や土壌といった環境によって品質や特性が異なることから、産地は大きなファクターの1つです。生産者が同じ野菜果物であっても、産地で選ぶことも少なくありません。

瑞浪市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会(第3号 6月 7日)

取得する財産は、農畜産加工施設使用する備品一式でございます。  取得の方法は、一般競争入札で、所得金額は5,885万円です。  また、取得の相手方は、愛知県一宮市北小渕字勝幡92番地2、株式会社名岐、代表取締役 眞野英憲氏です。  以上、議第46号 財産の取得についての説明とさせていただきます。よろしくお願いいたします。 ○議長(熊谷隆男君)  ご苦労様でした。  

各務原市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会−03月12日-03号

私は、試しに自分が住んでいる地域街路樹風景の写真を撮り、その写真データ加工し、パソコンの画面上で街路樹削除してみました。街路樹のない風景はどこか寂しいものであり、街路樹が私たちの生活に安らぎを与えていることを再認識しました。  これは、「街路樹効果」とパソコンで検索すると、このような例が紹介されておりますので、興味ある方は見ていただきたいと思います。  

瑞浪市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4号 3月 8日)

そこで、今後が一番問題ではないかと思っていますけども、既に議会ではきなぁた瑞浪に加工工場の増設をする予算も提案をされています。そういうこともありますけども、今後の問題について、私は基本的にはこの問題は瑞浪市の産業において大きな問題であって、きちんと対策をせんと重大な問題ですよということを言いたいわけですけども、その辺でお答えを願いたいと思っています。  

大垣市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日) 本文 2019-03-04

地産地消の推進では、本市の特産農産物使用した体験型のワークショップを開催するほか、販路拡大や加工品開発の調査研究を支援し、さらなる普及と消費拡大を図ってまいります。観光の振興では、本市の大垣城と墨俣一夜城、尼崎市の尼崎城、郡上市の郡上八幡城の3都市4城でサミットや観光ツアーなどを開催し、お城を活用した観光まちづくりを推進してまいります。  三つ目は、みんなが安心するまちでございます。  

大垣市議会 2019-02-21 平成31年議会運営委員会 本文 2019-02-21

次に、地産地消推進事業の539万円につきましては、農業生産から加工・販売までを総合的に行う6次産業化に向けた取り組みに対する6次産業推進事業補助金などにより農業者を支援してまいりましたが、平成31年度はブロッコリーや里芋などの特産農産物の普及や消費拡大を図るため、公設地方卸売市場のちいさな土曜市等において体験型のワークショップを開催するものでございます。

大垣市議会 2018-12-14 平成30年企画総務委員会 本文 2018-12-14

(1)として、下の概念図左側の自動化前にありますように、データの読み込みや検索、抽出、集計、加工及び帳票作成など、人手で対応している定型的で実施頻度が高い業務の中から、実証実験の対象とする業務を選定いたします。(2)で2種類のRPAを用いて、選定した対象業務の自動化による効果や、他の業務への拡大の可能性の検証、最適なRPAの選定などを行います。

各務原市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会-12月12日-02号

本市における10月の有効求人倍率は2.44倍ですが、その有効求人倍率職業別に見ますと、事務職業が0.65倍と1を下回っている一方で、飲食や介護福祉サービスを中心としたサービス職業が7.42倍、金属加工、製造の職業などを含めた生産工程の職業が3.69倍、輸送、機械運転の職業が4.77倍と高い値を示しております。

各務原市議会 2018-11-29 平成30年第 4回定例会-11月29日-01号

食料品と週2回以上発行の新聞代は税率8%に据え置かれますが、運送費や加工費、広告宣伝費など10%の分は値上がりします。また、8%と10%の線引きは単純ではありません。そして、2023年に導入される「インボイス(適格請求書)制度」は地域経済を担う中小業者にとって大きな負担となり、免税業者が商取引から排除されるという重大な問題があります。