274件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高山市議会 2021-03-10 03月10日-03号

被害想定の中では、これは最悪の場合を見越してのことでしょうけれども、中等度入院患者は400人、1日最大80人、重度入院患者は1,500人、1日最大300人の想定になっていますが、こういった数字の根拠と、また、そうであった場合の対策についてはどうなっているのか、お伺いします。 ○議長倉田博之君) 橋本市民保健部長。   

羽島市議会 2020-12-15 12月15日-02号

順調に推移していた市民病院経営改善計画も暗礁に乗り上げていると推測されますが、外来患者数入院患者の前年比と、コロナ関連の主な補助金受領状況などをお聞かせください。 また、松井市長は、県内の自治体病院を設置する岐阜市や大垣市など10市を代表して、飛騨市の都竹市長と、自治体病院経営安定化への支援を関係省庁要望活動を行ったとありましたが、どのような要望活動を行われたのかお聞かせください。 

中津川市議会 2020-11-27 11月27日-01号

坂下診療所外来診療体制外来患者数入院患者、新型コロナウイルス影響職員数経営指数に係る数値であります。 第4章は、中津川市公立病院改革プラン検証結果。検証項目1.繰入金の状況検証項目2.医師その他医療スタッフ内部環境状況検証項目3.診療報酬改定医療制度外部環境状況であります。 5章は、この検証結果に基づく考察ということになっております。 

羽島市議会 2020-09-09 09月09日-02号

まず、全国医療機関状況と当市民病院が比較可能な4月から6月の入院患者、外来患者数医業利益率の前年度同月比をお答えいたします。 入院患者が4月20.4%の減、5月29.2%の減、6月23.0%の減、外来患者数が4月9.2%の減、5月19.9%の減、6月4.3%の減でございます。医業利益率が4月11ポイントの減、5月26ポイントの減、6月10ポイントの減でございます。

岐阜市議会 2020-09-07 令和2年第4回(9月)定例会(第7日目) 本文

質疑においては、市民病院入院患者減少している要因を尋ねられるとともに、新型コロナウイルス感染症による入院患者及び通院患者への影響を問われたのであります。  また、公益社団法人全国自治体病院協議会から国に対し、新型コロナウイルス感染症治療に係る病院経済的損失を補填するよう働きかけがなされていることを確認されたのであります。  

中津川市議会 2020-06-29 06月29日-03号

(4)県の要請により新型コロナウイルス感染症用病床を一定数確保した病院では、入院患者減少し、通常の手術や検査は延期され、収益が極端に落ち赤字経営に陥ってしまっている。第2波・第3波に備えた安定的な地域医療体制を継続するためにも、減収補償制度を早急に確立し、医療体制を堅持すること。 (5)治療薬やワクチンの早期開発や海外からの輸入等も含め、検査治療体制を早急に構築すること。 

恵那市議会 2020-06-18 令和 2年第4回定例会(第2号 6月18日)

入院患者のピークは4月中旬で120人弱となっているため、岐阜県においては病床に対応はできていると捉えております。以上です。 ○議長後藤康司君) 遠山信子さん。 ○8番(遠山信子君) ありがとうございました。瑞浪市議会では、こういうことがあっても病院統合はやめないと言っておりますが、恵那市はそういうようなことがないようにお願いします。どうも、終わります。

大垣市議会 2020-06-16 令和2年市民病院に関する委員会 本文 2020-06-16

目標指標は1日当たり入院患者で、令和年度目標値665人に対して実績値は595人、目標達成率は89.5%でB評価となりました。令和年度実施内容といたしましては、在院日数の短縮により延べ入院患者減少しましたが、医療機関との連携強化などにより新規入院患者は増加いたしました。また、医師看護師等職員の増員を図り、患者受入れ態勢強化に努めました。

羽島市議会 2020-06-16 06月16日-03号

昨日も同様のご質問にお答えをいたしておりますが、昨年度末から新型コロナウイルス感染症拡大影響を受けており、4月の状況としましては、外来患者数が前年度同月比9.2%の減、入院患者が前年度同月比20.4%の減で、入院患者、外来患者数とも減少いたしております。 令和2年4月1日現在の医師数は、医師25名、臨床研修医7名、非常勤医師が49名でございます。 以上でございます。

土岐市議会 2020-06-16 06月16日-02号

3月の延べ入院患者は3,111人、翌4月につきましては2,313人で、差引き798人、率で申し上げますと25.7%の減となりました。 病床利用率につきましては、2月末に病棟再編により、3病棟による稼働となりましたので、それで算定いたしますと、3月は59.7%、翌4月は45.9%で13.8%の減となっております。 

羽島市議会 2020-06-15 06月15日-02号

市民病院長大角幸男君) 私からは、外来患者数入院患者をお答えいたします。 4月の外来患者数が8,646人、前年度同月比9.2%の減で、入院患者が5,063人、前年同月比20.4%の減でございます。 外来患者数減少については、国が特例として認めた電話による再診を開始したことや、受診を控える患者さんが増加したことが主な要因であると考えております。