460件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会−03月26日-05号

「マンホールトイレ整備事業について、水利確保をどのように考えているか」との質疑に、「プールの水の利用が困難なところでは簡易井戸を掘るということも考える必要があり、学校に合わせて調査し、最適な方法を選択していく」との答弁。  「公営企業会計以降のスケジュールは」との質疑に、「現在、主に会計システムの構築をしており、9月末までに完成させ、残りの半年で条例改正等をする予定」との答弁。  

可児市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019-03-07

可児市観光ガイドマップ、おなじみのこのガイドマップですけれども、このガイドマップには明智光秀公産湯の井戸跡と記されております。大手門あたりの看板には、居館跡には光秀産湯の井戸と伝承されている井戸があり、当時使用されていた土器の破片が出土しているという記述があるにもかかわらず、現地を探しても何もありません。看板さえありません。

瑞浪市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号12月11日)

そもそも水道なんていうのは、歴史的には、それぞれ井戸を掘ったり、沢の水をとってきてやっとった。そのうちに、組合をつくってやったとか、そういうことであって、瑞浪市の水道事業を行政でやられているというのは、歴史的にもそんなに長くないと思っています。  一部の組合行政から市の事業に変わってきたという経過がありますけども、そこで一番の課題は、料金の高いこういう問題である。

各務原市議会 2018-09-12 平成30年第 3回定例会−09月12日-02号

市内には古くから井戸が少なからず家々にあると思います。その井戸を、あってはならない災害時期に有効に使えるよう登録制度などを設け、情報を共有できるようにしてみてはいかがでしょうか。  実際この夏、NHK報道でも京都市の井戸の活用が放映されておりましたし、全国の意外と多くのまちでも取り組んでおられるんです。

大垣市議会 2018-09-12 平成30年決算委員会 本文 2018-09-12

目8庁舎建設費の2新庁舎建設事業4億1,074万6,000円では、本庁舎の一部解体や井戸の掘削を行うとともに、新庁舎建設工事に着手いたしました。31ページの目9企画費の3第六次総合計画策定事業448万8,000円では、大垣市未来ビジョン基本構想を実現するための基本的な施策を体系的に定めた大垣市未来ビジョン第1期基本計画を策定いたしました。32ページをお願いいたします。

大垣市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日) 本文 2018-09-10

生活環境部で作成され、発行されているわくわく湧き水マップにもたくさんの自噴井戸が紹介されており、井戸の深さも水道水の水源と変わらない深さのものが複数あります。これらのイメージから、市民の方からも大垣市は他の市町と比較して少し安心できるとお聞きをし、事実私もそのような考えを持っておりました。

岐阜市議会 2018-09-05 平成30年第4回(9月)定例会(第5日目) 本文

最大震度7の前震と、2016年4月16日、マグニチュード7.3、最大震度7の本震から成る熊本地震では、水道の被害は震源の熊本県内に集中し、断水は熊本県、大分県、宮崎県、福岡県、長崎県、佐賀県、鹿児島県の7県で約44万5,000戸となった中で、岐阜市と同じく地下水が豊富で浄水することなく次亜塩素を注入するだけで水道水として配水している熊本市は、水源の地下水に濁りが発生し、前震及び本震によって96本全ての井戸

関市議会 2018-03-14 平成30年  3月 新年度予算特別委員会-03月14日−03号

現時点では何という具体的なのがないですけれども、新年度入ってからもそうですが、日本刀鍛錬技術保存会の井戸誠嗣会長さん等と相談しながら、タイムリーなものを企画してやっていきます。  そのときに、必要であれば当然お借りすることも想定していますので、この計上をしておりますが、いつもと同じぐらいの額で計上しております。 ○委員長(市川隆也君)   田中委員。

岐阜市議会 2018-03-05 平成30年第1回(3月)定例会(第5日目) 本文

また、揚水機場井戸清掃調査、29年度──いや、前、ごめん。──前は810万円でした。810万円と29年度の揚水の場合は864万円、これも同額であります、30年度、同額です。それから、49ページには、長良川薪能として、29年度が1,230万円、30年度も同額であります。49ページ、自主事業、29年度2,206万2,000円、30年度同額。

各務原市議会 2018-02-09 平成30年 2月 9日新庁舎建設調査特別委員会-02月09日-01号

今まで井戸水を利用して、その井戸水を空調等に利用するというような計画もございますが、そういった中で井戸を掘るというような計画もあります。場合によっては、その能力であったり水温であったり水質であったりを調査することによりまして、また別の費用がかかってくるというようなこともございます。本当にこれからまさに細かい検討を進めていくという中で、場合によっては必要な経費もかかってくるということもございます。

各務原市議会 2017-12-22 平成29年第 5回定例会−12月22日-05号

続いて、議第71号中、当委員会に所管する事項を議題とし、提出者の説明の後、委員の質疑を許したところ、「公衆浴場設備改善事業補助金の補助事業の内容は」との質疑に、「老朽化したボイラー関連部品の取りかえ、井戸用の水中ポンプの取りかえ、男湯の出入り口のガラスの取りかえなどを行ったものである」との答弁。  

各務原市議会 2017-12-19 平成29年12月19日建設水道常任委員会−12月19日-01号

補助事業の内容につきましては、老朽化したボイラー関連部品の取りかえですとか、井戸用の水中ポンプの取りかえ、男湯の出入り口のガラスの取りかえなどを行ったものでございます。 ◆委員(塚原甫君) 予算書の50ページでございますけれども、道路維持補修事業ということで債務負担行為で上がっておりますけれども、債務負担で上がっている理由とか、その辺を詳しく教えてください。

関市議会 2017-12-13 平成29年第4回定例会会議録-12月13日−19号

続きまして、(5)自主防災会が設置する井戸の整備の助成を提案いたします。   災害時の飲料水の確保、市内の飲料用の耐震貯水槽の整備や各備蓄倉庫の飲料用のペットボトルが備蓄整備をされておりますが、各家庭の災害時における飲料水の確保はまだまだ不足しているのが現状であります。   

関市議会 2017-12-01 平成29年第4回定例会会議録-目次

15番 市川隆也君……………………………………………………………………………… 87      1 防災対策について       (1) 防災備蓄倉庫の備蓄品の盗難対策について       (2) 防災備蓄倉庫の防災機器や備蓄品の活用について       (3) 要支援者の避難訓練について       (4) 公共施設のエレベーター内に「防災椅子」の整備を       (5) 自主防災会が設置する井戸

岐阜市議会 2017-11-04 平成29年第5回(11月)定例会(第4日目) 本文

地下水の調査については、事故後20日を経過した4月10日に自然共生部の指示を受け観測井戸を設置するとともに、周辺の使用している井戸の調査は4月17日に実施しましたが、調査結果が明らかになったのは事故後から1カ月を経過した4月19日ということでした。  さらに、重油の除去対策については事故後6カ月を過ぎた10月6日に決定しましたが、8カ月たった今も除去されていません。  

各務原市議会 2017-09-21 平成29年 9月21日建設水道常任委員会-09月21日-01号

地下水対策事業費では、地下水の汚染状況を把握するため、90カ所の自家用井戸と7つの観測井について水質調査を実施するとともに、地下水保全対策として、市内120カ所で年2回、8月と3月でございますが、水位の一斉観測を行いました。  大気、騒音等環境測定事業では、環境保全と公害防止のために、大気測定や河川などの水質測定、道路・航空機の騒音測定を行いました。  

関市議会 2017-09-21 平成29年  9月 文教経済委員会-09月21日−01号

◎観光交流課長(横山伸治君)   寺尾ヶ原千本桜公園井戸協同組合という、あそこで組織されている組合からの収入になります。 ○委員長(村山景一君)   猿渡委員、どうぞ。 ◆委員(猿渡直樹君)   7,168円ということですが、桜の季節に主に使われて、あとはほとんど支障がない状況というふうに見ればよいのでしょうか。 ○委員長(村山景一君)   横山観光交流課長、どうぞ。

羽島市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月15日−05号

同じく防災施設管理費の中で、防災用井戸保守委託料の対象箇所、何カ所か、そして委託の内容、もう1点、井戸改修工事がされておりますが、その箇所と内容についてお伺いをいたします。  決算書58ページ、行政報告書10ページ、2款1項14目諸費で、国・県等返還金1億3,555万9,000円について、この内容をお伺いいたします。  

瑞浪市議会 2017-09-13 平成29年第4回定例会(第3号 9月13日)

土壌におきましては、8月19日に岐阜県が採取し、検査した結果、自然由来と思われるヒ素が環境基準の1.6倍、フッ素が環境基準の1.2倍の数値が検出されたため、被災現場から半径250メートル以内に存在する家庭約180戸を訪問し、井戸のある家庭から36検体の水質検査を実施しております。ヒ素については、全ての井戸で地下水環境基準値未満でございました。