113件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会−03月12日-03号

英語を勉強したい日本人日本語を勉強したいアメリカ人とか韓国人とか中国人も同じですけれども、そういう人たちがアプリを使って、チャットとかを使って勉強するというアプリなんですけれども、その利用者の方で、アプリは手軽で便利ですが、やはりリアルに会って勉強できる機会になればうれしいと、日本語ボランティアに興味を持っていただいてボランティア登録された方がいます。

各務原市議会 2018-09-12 平成30年第 3回定例会−09月12日-02号

北海道では中国人が水源地を中心に購入、10%以上とも言われております。この現象は、伝統を教えない家庭教育農地の大切さを十分教え切れていない公の教育、この辺が課題であると言われていますし、さらに国の根幹であります憲法の第29条には、健康的で文化的な生活を営む権利を有するとうたわれていますが、ここでも義務はうたわれていないため弊害があらわれています。

高山市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−04号

このような時代の転換期に差しかかっているにもかかわらず、昭和観光業に固執して、将来の観光業への移行が進まない要因の1つに中国人観光客があります。現在、日本の訪日外国人観光客の大半を占める中国人観光客、その中でも団体ツアー客は、昭和観光業のやり方が通用する数少ない外国人観光客だからです。  それを象徴するのが、近年、マスコミが使う春節商戦という言葉です。

高山市議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−03号

外国人は、中国人8人、ベトナム人2人、インターンシップ台湾人1人、ベトナム人1人いる。人口がふえない中、外国人派遣社員でやりくりしている。外国人も1年間いる人は能力も高いし、布団敷きや日本式礼儀等も大変よい。優秀だが、残念なことに就労ビザが申請した半分の人にしかおりないという意見が出ました。  入国管理局観光庁との差があり過ぎると。

岐阜市議会 2018-03-03 平成30年第1回(3月)定例会(第3日目) 本文

〔私語する者あり〕  訪日中国人に向けた観光施設への電子決済の導入について質問をします。  インバウンド対策としては、これまでも中国人への誘客活動や、イスラム教徒へのハラール認証、そして、民泊などの質問をさせていただきましたが、今回は、別の視点から商工観光部長に1点質問をさせていただきます。  御存じのとおり、訪日外国人はここ数年増加傾向にあります。

岐阜市議会 2018-03-01 平成30年第1回(3月)定例会 目次

災害時における地域との連携    ・ 本市における公共施設工事の着工時期と地域のバランス    ・ 教員の働き方改革   渡辺貴郎議員 …………………………………………………………………………  387    ・ マイナンバー制度の現状と今後    ・ 2020年東京オリンピック・パラリンピックに     向けた本市の取り組み    ・ 中山道の新たな拠点としての旧加納町役場跡地の整備    ・ 訪日中国人

関市議会 2017-12-22 平成29年 12月 観光振興に関する調査特別委員会-12月22日−01号

ここ数年、外国人旅行者の推移を見ますと、岐阜県内はやはりまだ28年度の実績なんかを見ますと中国人が多うございます。中国人、その次に台湾人ということが出ております。それは28年度の実績なんですけれども、29年度まだ途中でございますけれども、これまでの推移を見ますと、どうも台湾人中国人を上回ってきておるような流れになっています。

岐阜市議会 2017-11-03 平成29年第5回(11月)定例会(第3日目) 本文

私は、そのとき日本を初めて訪問してきたコートジボワール人3名を含む合計5名で乗りましたが、何とその船の乗船客の中には、中国人の方が3人、イタリア人の方が4人、カナダ人の団体の方が8人ぐらいと、まさに国際色満点の乗合船でした。  鵜飼終了後の新聞報道外国人の乗船がふえたとの記事も見ましたが、どちらの国からなのか、また、私が体験したように乗合船の利用なのか等、外国人乗船者の詳細をお教えください。  

岐阜市議会 2017-09-03 平成29年第4回(9月)定例会(第3日目) 本文

2、訪日外国人観光客の増加が続く一方で、先ほども言いましたが、これまで消費を牽引してきた中国人観光客による爆買いが落ちつきを見せ、モノ消費からコト消費への需要の転機が指摘されております。  観光庁が実施する訪日外国人消費動向調査においても、訪日前に最も期待していたことに関して、ショッピングよりも無形文化財にも登録された日本食や日本の文化、自然、景勝地観光などが人気を博しています。  

関市議会 2017-03-03 平成29年第1回定例会会議録-03月03日−03号

◆19番(太田博勝君)    外国の方に大いに買い求めていただき、大いにPRしていただくといいと思いますけれども、先般テレビを見ておりますと、今、海外からのお客様にお越しいただくランクがありまして、以前東京での中国人さんの爆買いとか、京都・奈良を見るとかというのが上位に上がっておりましたが、先般のテレビでは古い町並みが人気で、上位に高山市白川村が入っていることに大変驚いたわけでございますけれども

可児市議会 2016-12-08 平成28年第5回定例会(第2日) 本文 開催日:2016-12-08

15人の委員の中には、ブラジル人、フィリピン人中国人の各1人ずつ、3人の外国籍市民参加し、御意見をいただいております。  自己評価といたしましては、特に昨年度は、今年度から再スタートしました推進計画の策定に外国籍市民と交えた意見が反映できたことがよかったと考えております。  2点目は、外国人市民意識調査で意見を収集していることでございます。  

関市議会 2016-09-21 平成28年  9月 文教経済委員会-09月21日−01号

中国人か韓国人かわかりませんけれども、そのような対応もどうかなと思うんだけれども、費用がかかるかどうかしらんけれども、2,200円か、どんなものでしょうか。 ○委員長(武藤隆夫君)   当局の答弁お願いします。  渡辺教育委員会事務局長、どうぞ。 ◎教育委員会事務局長(渡辺数忠君)   委員のお話につきましては、県内の県立高校等の状況も踏まえながら今後考えていきたいと、こう思っております。  

高山市議会 2016-06-10 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月10日−02号

和服を呉服とも言いますが、これは古代中国の呉の国から伝わった織り方でつくられた綾などの織物を呉服といったことに由来し、中国人観光客が舞妓の着物に引かれるのもそういった歴史をどこかに感じてのことではないでしょうか。  国府町の安国寺経蔵には、唐様素木造りの簡素な建物で、応永15年、1408年に建立されたものです。つくられたものですが、元の時代につくられた経本2,203巻がおさめられています。

大垣市議会 2016-03-15 平成28年経済産業委員会 本文 2016-03-15

それから次に、観光に関してですが、先ほどもちょっと御意見も出ていましたけれども、現実に国がかなりの勢いで外国からの観光客を呼び込んでいるわけですけれども、大垣観光協会がそれに対応できているのかというと、まだ私は不十分ですので、ぜひ今回も、岐阜県予算で関ケ原に4億円からの投資をして関ケ原の新しい施設もつくられますし、そういった意味では、大垣も一応中国人が来ているんですけれども、全部、ゴールデンルート

高山市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月08日−02号

彼のイメージした盛りつけ、飛騨牛がこのぐらいで出てくるかなと思ったら、実際はこのぐらいだったというようなところから、シャオピエと言ったと思うんですけど、そういうメニューの写真と実際の料理が違うということはよくある話で、これは余談なんですが、そのとき考えたのが、外国人観光客が中国人爆買いのごとく飛騨牛を爆食いに来られたときに、果たしてその必要量が賄えるのかということでありました。  

岐阜市議会 2016-03-02 平成28年第1回(3月)定例会(第2日目) 本文

昨年の流行語になった、中国人観光客による爆買い代表されるように、彼らの消費地域経済に大きな影響力を持ち始めてきているのも事例としてありまして、また、地域経済の活性化策として、海外販路拡大、海外販路開拓の支援を行うという、自治体の一部ではありますが、そういう自治体も見受けられるようになりました。

関市議会 2015-12-10 平成27年第4回定例会会議録-12月10日−19号

また、中国人爆買いという言葉も定着しました。このように観光客の増加は経済の活性化に寄与します。   関市においても、観光客を増やし、経済を活性化して関市を豊かにする必要があります。また、観光客を誘致することにより、地元商店街の振興も考えられます。   私は5年前、東北地方団体旅行しました。そのとき1日目は有名観光地を周り、2日目は全く知らない、土産物店もない、何も無いまちに行きました。

岐阜市議会 2015-11-03 平成27年第5回(11月)定例会(第3日目) 本文

主に中国人観光客の爆買いなどで、外国人観光客向けの質問はこの岐阜市議会でも多くありましたが、外国人だけではなく、誰もが旅行を楽しめる環境づくり、つまり観光のユニバーサルデザイン化というのを考えていかなければなりません。  最初の高齢運転者の事故防止についての質問でも述べたとおり、現在、我が国は少子・高齢化社会が進んでいます。