1465件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

可児市議会 2019-09-30 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2019-09-30

保険者が毎年増加するなど、後期高齢者医療に関する財政負担はふえ続けてはいるが、財源的には療養給付費全体の1割が被保険者の負担であり、残りの9割は高齢者医療社会全体で支える観点から、現役世代からの支援金と公費で財源が確保されているという状況である。  また、実務的には、資格の管理や被保険者証の発行等、広域連合との連携もとられ、適正に運営がされているので賛成との意見。  

恵那市議会 2019-09-30 令和元年第3回定例会(第4号 9月30日)

国、県、市町村で5割負担、残りの42%を現役世代が負担し、75歳以上の高齢者の負担率は8%です。  そもそもこの制度は、今まで加入していた医療保険から脱退させられて、75歳以上の高齢者だけの保険となります。息子の社会保険の世話になっていた人も、その保険からは家族から切り離されて、年をとってから病気保障では独り立ちを強いられます。

恵那市議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第2号 9月24日)

多くの世代参加によるまちづくり懇談会に今後とも期待したいと思います。  次に、関連して、まちづくりについての周知方法についてお尋ねします。  地域自治区でまちづくりについて議論するわけですが、一般の市民については、議論が終結して結論が出てから一般市民に周知になると思います。それに対して、地域自治会は時々の例会等で、内容は違いがありますが、全住民に周知する方法です。

各務原市議会 2019-09-24 令和 元年 9月24日総務常任委員会−09月24日-01号

◆委員(古川明美君) 大体、その移住してきたところの世代ですね、どの辺の世代が多いかとか、もしわかれば教えてください。 ◎広報課長(前島宏和君) 20代、30代の方が15名、それから50代の方が7名でございます。 ◆副委員長(小島博彦君) 同じく関連ですけど、こちらの説明の中で積極的な情報発信を行ったとありますが、積極的なとはどのような発信を行われましたか。

各務原市議会 2019-09-20 令和 元年 9月20日建設水道常任委員会−09月20日-01号

また、市民の身近な憩いの場として子どもたちの遊びの場、地域シニア世代の交流と健康増進の場である各種公園長寿命化、パークレンジャー活動など市民参加による緑のまちづくりも定着しています。  昨今頻発する地震、風水害に対し、市営住宅及び木造住宅耐震補強ブロック塀撤去補助の拡充、浸水被害の防御策として百曲第2排水路改良及び排水ポンプ設置など、市民の声からも事業効果の確認ができました。

瑞浪市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会(第3号 9月19日)

要旨ア、本市における子育て世代の支援体制はどのようか。民生部次長、よろしくお願いいたします。 ○議長(熊谷隆男君)  民生部次長 成瀬良美君。 ○民生部次長成瀬良美君)  標題1、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援体制について、要旨ア、本市における子育て世代の支援体制はどのようかについてお答えします。  

各務原市議会 2019-09-19 令和 元年 9月19日経済教育常任委員会−09月19日-01号

スポーツ課長(飯沼利行君) 全体を通しましては、人数・大会規模・参加料など全てがちょうどよく、楽しんで走ることができた、来年もぜひ参加したいという意見ですとか、毎年提供いただける豚汁がおいしい、あとスタッフやボランティアの方たちに親切にまた応援してもらい元気が出た、幅広い世代で一緒に楽しめるイベントで、とてもよいなどの意見がありました。  

各務原市議会 2019-09-18 令和 元年 9月18日民生常任委員会−09月18日-01号

生活習慣病予防費1億3190万7000円は、健康意識の向上を目的とする健康相談や訪問指導、若い世代を対象としたスポーツテストやウオーキング事業、また疾病の予防・早期発見を目的とするがん検診やヤング健診などに要した経費でございます。健康相談やがん検診の実施状況につきましては、1枚おめくりいただきまして、50ページに掲載しております。  

大垣市議会 2019-09-13 令和元年教育福祉委員会 本文 2019-09-13

5)の福祉環境におきましては、三世代健康ウォーキング大会を実施し、子供からお年寄りまで、たくさんの方に御参加いただき、健康増進を図るとともに、赤坂地内の史跡名所をめぐる機会とすることができました。また、トゲウオシンポジウムでは、市の魚、ハリヨの生態から環境について考えることができました。次に、22ページをごらんください。

各務原市議会 2019-09-12 令和 元年第 3回定例会−09月12日-03号

市民の関心が高いふれあいバス事業は、高齢者の利用ばかりに目が行きがちですが、若い世代、現役世代の通学・通勤での利用促進で乗降客数を確保することも重要であります。よりきめ細やかなサービスが求められる中、市、交通事業者等を交え、本市総合計画交通体系の理念でもある「皆で育む公共交通」を目指し、進化していくことに期待します。  

岐阜市議会 2019-09-06 令和元年第4回(9月)定例会(第6日目) 本文

指針の目指す都市像として、文化芸術を楽しみ創造する都市・ぎふを掲げ、その実現に向け、誰もが文化・芸術活動に参加、参画できる環境を整え、すぐれた文化・芸術に触れる機会の充実を図るとともに、豊かな伝統文化を誇りを持って未来につないでいけるよう、子どもや若い世代育成に重点を置き、多面的に施策を進めていくこととしております。  

可児市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2019-09-05

団地の中でも、高齢化が進んでいるところと、特に若い世代が住んでいるところがあるのですが、高齢化が進んでいるところにおいては、さきに述べたように、こうした日常生活における問題はあるけれど、なかなか解決にはいかない。また、若い世代の方が住んでいるところでは、正直、何が問題なのか聞こえてこないからわからないとのことでした。  

岐阜市議会 2019-09-05 令和元年第4回(9月)定例会(第5日目) 本文

こうした中、政府人口減少、少子・高齢化という大きな壁を乗り越えていくため、あらゆる世代で負担を分かち合うことで持続可能な社会保障制度の構築を目指すとともに、財政健全化と子育て世代も含めた全世代社会保障の財源確保との両立を図るべく、本年10月から消費税率を10%に引き上げることとしております。  消費税は商品の購入やサービスの提供を受ける際に国民の誰もが負担する税であります。

可児市議会 2019-09-04 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2019-09-04

193 ◯選挙管理委員会書記長(田上元一君) 今、板津議員のほうから御紹介ございましたように、若い世代政治選挙に関心を持ってもらうためということで、可児市に住所を有する選挙権のある満18歳から29歳までの方を対象に、投票立会人を市ホームページを通じまして常時募集いたしております。

岐阜市議会 2019-09-04 令和元年第4回(9月)定例会(第4日目) 本文

次に、就職氷河世代の活躍支援についてお尋ねをいたします。  就職氷河世代とは、90年代初めのバブル経済崩壊後の不況期に企業が採用人数を絞り込んだため、不本意ながら正社員になれず、アルバイトや派遣、パートなどの非正規労働者として働かざるを得ない厳しい雇用環境を余儀なくされた方が多い世代で、現在30代半ばから40代半ばに当たる方々のことをいいます。