2314件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会−03月26日-05号

全ての世代が幸せを実感できる各務原市になるための政策が随所に施された予算案に賛成する」との賛成討論。  「新庁舎建設事業そのものに反対の立場であり、庁舎建設事業及び債務負担行為の新庁舎建設事業に反対する」との反対討論がありました。  討論を終結し、採決を行ったところ、賛成多数で議第1号中、当委員会に所管する事項は可決すべきものと決しました。  

可児市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2019-03-22

自治会加入に関しては、地域差、若い世代の未加入、外国籍市民への対応など課題が多い。自治会に加入しなくても不安を感じない。行政からの仕事が多く自主的な活動ができない等の声がある。自治連絡協議会に対して、先進事例等を積極的に紹介するとともに、自治会未加入者の意見を集約し、反映していく仕組みづくりを検討すること。  7.廃止施設の取り壊しについて。

恵那市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4号 3月20日)

プロの料理人との料理教室も、31年度は妊婦さんへも広げるとのこと、子どもを産み、育てる親世代への健康づくりの視点で、効果的な取り組みとなるようお願いをいたします。  また、市民から公募した健幸レシピを活用し、市内飲食店でランチメニューを展開することを、今後、オール恵那市で取り組むプロジェクトになっていただくことも期待しております。  

大垣市議会 2019-03-19 平成31年企画総務委員会 本文 2019-03-19

13委託料9,334万9,000円につきましては、移住セミナー企画運営委託料170万円は、子育て世代にターゲットを絞った本市独自の移住セミナーを名古屋で開催するもので、73ページのふるさと納税返礼品発注等管理委託料5,141万8,000円は、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」及び「Wowma!

恵那市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第3号 3月13日)

今後、高齢者世代人口がピークを迎える中で、増えることはあっても、減ることはないと思われます。その点において、将来における課題をどう捉えておられるか、お伺いをいたします。 ○議長(後藤康司君) 消防長・小木曽弘章君。 ○消防長(小木曽弘章君) よろしくお願いします。高齢化に伴う、常備消防の現状課題についてのご質問でございます。

各務原市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会−03月12日-03号

老年人口の増加、年少人口の減少に歯どめをかけるためには、特に子育て世代などの若い世代に対する移住定住施策を推進し、将来的にバランスのよい年齢構成に近づけていくということが必要になってくると思います。  住民の意識調査から、子育て支援が充実しているという理由を上げて各務原市に移住をしたいという方は非常に少ない現状もあります。全国の自治体も同様で、子育て支援に力を注いでいる現状があります。  

各務原市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会−03月11日-02号

子どもの権利擁護、子育て世代のみならず高齢化世代にも、人権擁護の課題は大きくなっています。町職員時代から今日まで、長く市職員として働いていただいた経験、地元感覚も人権擁護委員に欠かせない条件となるでしょう。  廣井治美さんを人権擁護委員に推薦する本議案に賛成して討論といたします。以上です。 ○議長(足立孝夫君) 傍聴の方に申し上げます。  傍聴はお静かに願います。

可児市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2019-03-06

サッカーは、子育て世代、若い方から注目が高いと思われます。若い世代の皆さんからは、まちの魅力を高めるために、夏ごろまでには明智光秀カップをと、どうやってやったらいいんだろうかと検討も始まっているとお伺いしました。そんな中、一番小さい子供たちのフィールドである小学校に、けがにつながりそうな鉄製サッカーゴールがいまだにあり、事故が起こったら目も当てられません。  

可児市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第1日) 本文 開催日:2019-02-26

本年1月25日開催の子育て世代による意見交換会及び2月5日開催の高校生議会にそれぞれ議員を派遣いたしましたので、その報告書をお手元に配付いたしました。  また、陳情につきましては、お手元の文書表のとおり5件受理しております。  これら5件の陳情につきましては、所管委員会で審査をお願いいたします。  

各務原市議会 2019-02-25 平成31年第 1回定例会−02月25日-01号

次の世代、未来の子どもたちにもしっかりと責任を果たせるよう、着実に財源の確保を図ってまいります。  また、新年度はシニア世代の方々にもより充実した施策を用意し、積極的に展開をしてまいります。特に高齢者の方に対しては、住みなれた地域で安心して暮らし続けられるようさまざまなサポート事業を用意いたします。

瑞浪市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第4号12月21日)

この全てのつけを、我々の子供、孫世代に多大な負担を強いることは明白であり、将来の消費税は20%、30%にせざるを得ない、そういう時代が来ると言われております。  大局から判断して、権利ばかりを主張することなく、我慢、遠慮することも人生においては大切なことだと考えております。

中津川市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月21日−04号

子育て世代の方々は、近くに病院があることが最も安心につながることだと思います。  中津川市は、若者の地元定着、移住促進を重点施策として掲げておられますが、坂下病院の診療所化はこの方針に反することにならないでしょうか。  資金不足の特別繰り入れは必要だと思います。しかし、診療所化を打ち出したことにより、医師を初めスタッフのやる気をなくさせて医師不足になっていったのではないでしょうか。

可児市議会 2018-12-20 平成30年第5回定例会(第4日) 本文 開催日:2018-12-20

お手元に配付しましたとおり、地方自治法第100条第13項及び可児市議会会議規則第167条の規定により、平成31年1月25日に開催いたします子育て世代による意見交換会及び平成31年2月5日に開催いたします高校生議会に議員を派遣いたします。これに御異議ございませんか。                

各務原市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会−12月13日-03号

私自身、まだまだ若い世代でございますけど、若い世代が高齢者の皆様のことを考えて、また高齢者の皆様が若い世代を考えていく、こういったことが非常に大事だと思いますので、引き続き進めていただきたいと思います。  それでは、次の質問に移らせていただきます。次の質問は空き家対策でございます。  

各務原市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会-12月12日-02号

さて、我が市においても、少子高齢化の進展により、児童数の減少、団塊世代の高齢化による高齢者の増大、人口減少による空き家の増大、公共建築物の老朽化、市街地の空洞化、市街化調整区域の過疎化など、多くの課題を持つ中での予算の編成であると思います。  各部署からの予算要求を受け、財政課において編成作業が行われております。大変な作業であると推察いたします。

中津川市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−03号

これは、子育て世代を支援するために市が利用者の負担軽減を行っているものです。その事業費は約1億5,000万円ほどでございます。 ○議長(大堀寿延君) 20番・吉村久資君。 ◆20番(吉村久資君) これは、単純に考えますと、無償化によって1億5,000万円が浮くんじゃないのと、市はという考え方ができるわけなんですよね。

恵那市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4号12月 7日)

その課題といたしましては、木材需要と価格の低迷や森林所有者の世代交代により、林業経営に無関心な所有者が増えており、また所有者や境界が不明確な森林が存在することで、森林整備の集約化が進まず、整備の妨げとなっております。  その状況の中で森林整備を継続して実施していくには、林業の担い手の確保が重要であり、林業技術を継承し、従業者を確保していくことが必要不可欠であります。  

中津川市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月07日−02号

政府は、働く世代の急激な減少から、出入国管理法の改正をしようとしています。5年後の深刻な人材不足を見込み、介護業、産業機械製造業、外食業、建設業、農業など、14業種での単純労働者として、外国人の受け入れに踏み切ろうとしています。この法律の影響や不安はたくさんあり、国会での議論を見守りたいと思います。