498件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岐阜市議会 2019-06-04 令和元年第3回(6月)定例会(第4日目) 本文

1点目、豚へのワクチン投与について、実施すべき時期に来ていると考えます。県内市長会での経過をわかりやすく継続的に全国発信すべきと考えますが、御見解はいかがでしょうか。  2点目、国への働きかけが望まれると思います。御決意を伺います。  3点目です。ハラスメント対策についてです。  ここでいうハラスメントは、皆さん御存じのとおり、新聞報道されましたセクハラの問題です。

恵那市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4号 3月20日)

1.発生原因及び感染経路の早期解明に努めるとともに、今後の感染拡大を防止するため、野生イノシシへの豚コレラワクチンの投与のほか、豚への豚コレラワクチンの接種も視野に入れた対策を実施すること。  2.大規模農場への発生や同時多発時においても適切な防疫措置を可能とするため、必要な獣医師の確保支援と防疫作業にかかる資材の広域的な備蓄供給体制づくりを行うこと。  

大垣市議会 2019-03-13 平成31年市民病院に関する委員会 本文 2019-03-13

経費でございますが、総額が41億820万円で、主な内訳といたしましては厚生福利費が2,110万円で、職員定期健康診断料や職員ワクチン抗体検査などでございます。職員被服費が2,290万円、消耗品費は1億6,830万円でございます。消耗備品費が1,290万円、光熱水費が3億8,270万円で、電気料、ガス料などでございます。燃料費が1億4,080万円、A重油等の燃料でございます。

恵那市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第3号 3月13日)

まず、第1標題は、豚コレラについてのワクチン接種について、お伺いします。このことについての質問は、11日に既に、近藤純二議員がされています。感染の状況や、防止等の支援、感染防止の対策養豚農家への支援、今後についてなど、質問されていますので、私は、農家の皆さんの、これからの再生、そして防止に向けてのワクチンの接種について、お伺いします。  

各務原市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会−03月11日-02号

また現在までに200頭を超える野生イノシシから豚コレラウイルスが検出されたことを受け、農林水産省は、我が国初めての取り組みとなる野生イノシシの感染を防ぐ経口ワクチンを3月中旬ごろから使用する方針を示しています。本市におきましても、引き続き防疫措置に万全を尽くしていただきたいと思います。  

可児市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2019-03-06

まず初めに、抗体が失われた小児へのワクチン再接種費用の助成についてお尋ねいたします。  これは、可児市在住のお母さんより御相談いただいたことも踏まえつつ、本市の見解をお伺いしたいというふうに思います。  骨髄移植等により抗体が失われた小児へのワクチン再接種費用の助成について、質問をいたします。  

岐阜市議会 2019-03-04 平成31年第1回(3月)定例会(第4日目) 本文

こうした状況の中、県においては豚コレラウイルスの拡散を防ぐ新たな対策といたしまして、今月末からウイルス拡散の原因の1つとされる野生イノシシに対して経口ワクチンを導入することとしたところでございます。  そのため、畜産センター公園の再開時期につきましては、こうした状況を十分に注視しながら、県と相談の上で慎重に判断してまいりたいと考えております。  

岐阜市議会 2019-03-03 平成31年第1回(3月)定例会(第3日目) 本文

白血病などのため、骨髄移植等を受けると、それまでに受けた予防接種によって獲得した免疫が失われ、ワクチンの再接種が必要となります。しかし、その場合の再接種は任意となっており、費用負担は自己負担となります。子どもが受ける定期接種のうち、再接種が望ましいとされるのは、麻疹風疹や水ぼうそうワクチンなど9種類あり、1回分で1万円前後かかり、仮に1回ずつ受けても10万円程度になります。

各務原市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会−12月13日-03号

厚生労働省は、インフルエンザ総合対策について、インフルエンザワクチン予防接種には発症をある程度抑える効果や重症化を予防する効果があるとして、インフルエンザ予防にワクチン効果を認めています。全国的にも子どものインフルエンザワクチンの助成が、金額や年齢はばらばらですが、何らかの助成をしている自治体が広がっています。岐阜県内でも21市中、15市が何らかの助成を実施しています。  

大垣市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 2018-12-10

厚生労働省予防接種ワクチン分科会予防接種基本方針部会のロタウイルスワクチン作業班の中間報告、これが2013年11月18日に発せられておりますが、ここではロタウイルスワクチンの接種率が2012年7月時点で35%、2013年4月時点で45%に達していると推計しております。このことから、現在ではおおむね半数以上の子供さんが予防接種をしていると考えられます。

各務原市議会 2018-09-19 平成30年 9月19日民生常任委員会−09月19日-01号

また、任意接種としまして、妊娠希望者などを対象に風疹ワクチンの接種助成を行っております。  生活習慣病予防費1億2203万3000円は、健康意識の向上を目的とする健康相談、訪問指導や、疾病の予防・早期発見を目的とするがん検診、ヤング健診など各種検査の実施に要した経費でございます。健康相談やがん検診の実施状況に関しましては、1枚おめくりいただきまして、50ページに掲載しております。  

各務原市議会 2018-09-13 平成30年第 3回定例会−09月13日-03号

◆17番(波多野こうめ君) ちょっと時間がなくなってまいりましたが、先に4番目の子どものインフルエンザワクチンの助成をということにつきましてはちょっと質問に入れないという状況になりまして、答弁を準備されておられたと思いますが、大変申しわけございませんが、また次回へということでよろしくお願いをいたします。  それでは、各務山の開発について再質問を行います。  

各務原市議会 2018-09-12 平成30年第 3回定例会−09月12日-02号

2項目めは、高齢者肺炎球菌ワクチンについてでございます。  日本人死因の第3位は肺炎で、肺炎球菌による肺炎は成人の肺炎の25%から40%を占め、特に高齢者での重篤化が問題となり、定期接種制度平成26年10月から開始されました。平成26年度から始まった肺炎球菌ワクチンの定期接種制度は、5年間で65歳以上の全人口をカバーする経過措置期間です。

大垣市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日) 本文 2018-09-10

3点目、高齢者肺炎球菌ワクチンについてお尋ねします。  肺炎は、日本人死因の第3位を占める重大な疾患です。肺炎は高齢になるほど重症化しやすく、人口の高齢化に伴い年々死亡者数も増加しています。特に高齢者死亡率が高い肺炎予防のための高齢者肺炎球菌ワクチンは、定期接種制度平成26年10月から開始されています。

大垣市議会 2018-09-03 平成30年第3回定例会 目次 2018-09-03

…………………………… 48    ・ 中心市街地における人口増加策について    8番 粥 川 加奈子 君 …………………………………………………………… 51    ・ 指定管理者制度について    7番 中 田 ゆみこ 君 …………………………………………………………… 59    ・ 防災減災対策について    ・ 小・中学校児童生徒の重過ぎる荷物について    ・ 高齢者肺炎球菌ワクチン