929件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

可児市議会 2019-12-03 令和元年第5回定例会(第2日) 本文 開催日:2019-12-03

きょう、傍聴者の中には、今度兼山に20ヘクタール余りの斜面にできるということで、土砂が流れてこやしないかといって心配した、下にお住まいの御嵩町の方、それから、山城の金山城址の下のところに太陽光発電設備ができてはと心配で見えた兼山の方、そして先日、欅ケ丘での太陽光発電設備において協定書を締結されたコミュニティー団体の方々も見えます。  

恵那市議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第2号 9月24日)

平成22年7月に総面積11.2ヘクタールの本体造成工事が10億4,000万円で完成し、工場も稼働しております。その年の9月議会一般質問で、第3期テクノパークの竣工に伴って新たな企業誘致を進めているところで、今後、若年労働者の減少流出に歯どめがかけられるというふうに考えるところでございますと答弁をいただいております。ここでの就業者に占める地元の割合は期待どおりでしょうか。  

瑞浪市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会(第3号 9月19日)

なお、二本木・蓮池ハザードマップでは、万が一、地震により満水位のため池の堤体が決壊した場合、氾濫水が到達すると想定される範囲は面積約17ヘクタール、浸水の影響が想定される建物棟数は約200棟と見込んでおります。また、氾濫水の到達距離は、二本木ため池から3分後で約700メートル、7分後で約1,400メートルと想定しております。  

岐阜市議会 2019-09-04 令和元年第4回(9月)定例会(第4日目) 本文

近年の岐阜市における農作物の生産販売状況を平成19年と29年の統計データで比較しますと、米の販売農家数は6,034戸から4,361戸へと、作付面積は1,840ヘクタールから1,470ヘクタール、粗生産額は22億1,100万円から15億8,200万円、単価は1キロ当たり258円から226円、販売量は2,431トンから2,389トンへと減少しています。

各務原市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日建設水道常任委員会−06月25日-01号

その趣旨としては、昨年6月議会においてこの各務山の工業団地100ヘクタールを造成するということ、それから市道各378号線を新たに新設するということが明らかになったわけです。  しかし、それらの事業に対して、やはり市からの誠意のある説明がないということでしっかり説明するべきだということで、請願の趣旨でございます。  その主な要点でございますが、まず中央中学校のすぐ隣に工業団地ができる。

各務原市議会 2019-06-19 令和 元年第 1回定例会-06月19日-03号

本市の農地割合は、市の総面積8781ヘクタールのうち約17%、1530ヘクタールとなり、過去5年間で2%減少しております。農地転用が進んだ結果ではありますが、農地保全の意義は大きく、防災機能、景観形成機能、食物生産機能、教育学習・体験機能など多面的機能を有し、私たちは先人たちから継承された土地を次世代へ継承する責任を担っております。  

各務原市議会 2019-06-18 令和 元年第 1回定例会-06月18日-02号

東西に長く100ヘクタールの広大な土地の周りには、北側におがせ街道、将来岐阜市と接続する岐阜鵜沼線があります。この道路地域の生活道路であり、国道21号と並んで東西の動線として重要な通行道路でもあります。  また、江南関線桐谷坂から南に抜ける須衛通りと岩坂トンネルから南に抜ける岩坂グリーンロードは、各務山北側で左右に分かれております。

可児市議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第3日) 本文 開催日:2019-06-05

この書類の中で、面積約11.5ヘクタールの公有水面埋立工事に汚染土を使用するとしているというわけであります。  土壌に対する汚染対策法、いわゆる土壌汚染対策法、土対法ですが、これは基準を超えるヒ素やフッ素を含む汚染土壌は勝手に処分ができませんよということを定めています。

岐阜市議会 2019-06-03 令和元年第3回(6月)定例会(第3日目) 本文

個別処理が効率的となる区域については都市計画決定から除外し、集合処理が効率的となる区域については都市計画に加えた結果、計画区域は約9,889ヘクタールから約9,150ヘクタールに縮小することになりましたが、当該団地の区域は引き続き計画区域としております。  次に、下水道事業の着手でございますが、計画区域の中で採算性が得られる区域について事業計画区域としております。

瑞浪市議会 2019-05-27 令和元年第3回定例会(第1号 5月27日)

公共下水道事業の処理区域面積を「1,089ヘクタール」から「1,146ヘクタール」、処理人口を「2万7,227人」から「2万4,561人」、1日最大処理量を「1万3,220立方メートル」から「1万2,598立方メートル」にそれぞれ改めるものです。  次に、議案集13ページをご覧ください。  附則において、本条例施行日は公布の日からとしています。  以上、議第39号の説明とさせていただきます。

各務原市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会−03月26日-05号

地籍調査は、国道21号線の鵜沼東町郵便局から南側のJR線路まで、面積は10ヘクタール目的は、犬山東町線バイパスの整備事業の促進である」との答弁。  「市道蘇南53号線道路改良事業費の今後の整備計画は」との質疑に、「バリアフリー化を進めるということであり、高齢化社会の到来に向けて安全で快適な歩行面の確保をしていくために、必要な措置を市民の皆さんと話し合って決定していきたい」との答弁。  

各務原市議会 2019-03-19 平成31年 3月19日建設水道常任委員会-03月19日-01号

約50年の歳月を経て採石が行われた各務山の中央部100ヘクタールのうち、西端エリア15.6ヘクタールの事業化に伴い、初動となる事業がこのアクセス道路です。先日の地区計画説明会でも地元の自治会長さんから50年越しの思いがかなったとの意見もあったように、各務地区住民の方の悲願であったとも聞いております。

恵那市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第3号 3月13日)

所在者不明土地問題研究会によりますと、2016年時点で、全国の土地の所在不明率が、議員、おっしゃられるように20%、九州面積を上回る、410万ヘクタールというふうに言われております。  さらにこの面積が2040年には、北海道本島の面積に匹敵する、720万ヘクタールに達すると推計されております。

各務原市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会−03月12日-03号

昨年6月に開催されました建設水道常任委員会では、100ヘクタールの各務山全体の基本構想を説明しました。基本構想では各務山を6工区に分割し、緑地調整池などの配置計画、事業費など説明をされました。  7月6日は地権者や関係自治会の説明会が行われました。ここでは100ヘクタールの造成計画の説明をされたといいます。  

各務原市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会−03月11日-02号

本市の遊休農地面積農地全体に占める割合でございますが、過去3年の推移を見ますと、平成28年度が約9.5ヘクタールで0.61%、29年度が約13.7ヘクタールで0.89%、30年度が約11.9ヘクタールで0.77%となっております。  また、雑草などの苦情の状況でございます。過去5年の平均につきましては、年間約130件程度いただいております。