86件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高山市議会 2021-03-23 03月23日-04号

議第5号 高山行政組織条例の一部を改正する条例については、行政組織見直しを行うために改正するもので、審査においては、ブランド戦略課、観光課海外戦略課の3課による飛騨高山プロモーション戦略部を新設する趣旨はとの質疑に対し、今後、コロナが収束していくことを予測し、多くのお客様に来ていただくためには、海外と国内に向けたプロモーションを一緒に取り組んでいく必要がある。

岐阜市議会 2020-11-03 令和2年第5回(11月)定例会(第3日目) 本文

次に、自動運転実証実験についてでありますが、たまたま縁あって中部経済産業局からMaaS研究調査の委託を請けた日鉄総研研究員皆さんと、今回の自動運転車に試乗する機会がありましたが、数ある地域での実証実験の中で、都心のビジーな道路空間での実証実験は大変珍しいということから、都市ブランド戦略としての一歩を踏み込まれたものと思います。  

高山市議会 2020-09-11 09月11日-04号

マーケティングに根差したブランディングの方向、それそのものブランド戦略なんであって、物産や何とかという問題で、矮小化しない。 議会は、もう随分前になりますけれども、地域ブランディングの在り方ということで、愛媛県松山市の事例を調べてまいりました。そこで、はっきり指摘されたことは、地域ブランディングを高めるということは、生活そのものだ。

高山市議会 2020-09-10 09月10日-03号

7月6日には、コロナを経て高山ブランド戦略の再認識と再構築と題した勉強会を開催しまして、多数の職員に対してテレワーク等による地方可能性GoToキャンペーンへの戦略的対応などについて話をしていただいたところでございます。 海外戦略顧問につきましては、長年にわたる外交官としての経験と人脈を生かした海外戦略全般に対する指導、助言、また、人脈の仲介などをいただくことを目的に設置しております。

高山市議会 2019-12-10 12月10日-03号

さらにこれを出せる方策を、今、ブランド戦略課はこういうところにも載せて、周知、情報提供するということも今からあの手この手で考えるべきではないかと私は思ってなりません。 この本によりますと、1年間に移住される全国の方は8万8,600人が毎年、その前後を移住してみえると。それを大きいと見るのか、小さいと見るのかはわかりませんが、それでも9万人弱の方が毎年移住を考えてみえるということになります。

高山市議会 2019-09-13 09月13日-04号

若者地元回帰を促すためには、このような移住支援紹介や、議員言われましたような発信方法の工夫のみならず、地域全体において、若者地元に戻ってくることを熱意を持って伝えることが大切であると同時に、若年層地元に対する誇りと愛着の醸成が重要と考えており、飛騨高山ブランド戦略推進におけるインナーブランディング事業として、郷土学習の積極的な推進や、高校生を対象に地元事業者の方を講師に招いた研修会などに取

高山市議会 2019-06-17 06月17日-04号

もう一点、ブランド戦略視点からも新技術の発掘、支援の考え方を伺いたいと思います。 高山市はメイドバイ飛騨高山認証制度をスタートしていますが、昨年、一般質問の中でブランドの捉え方、あり方、狙いについてお聞きをした際、ブランドコンセプトとして物語性信頼性独自性、将来性に着目し、インナーブランディングを促進することで、物づくりのまちをPRしていく考えであると答弁をされました。 

高山市議会 2019-03-07 03月07日-03号

次に、飛騨コシヒカリたかやまもちは優良な品種であり、ブランド戦略できないかをお伺いいたします。 種を制する者は、世界を制する。種を制する者は、ブランド力も制する。 今回、米においては、飛騨コシヒカリが風土に合った品種であり、たかやまもち飛騨地方で栽培されたものでないと、いいモチ米にならない品種です。 

高山市議会 2018-12-13 12月13日-04号

平成28年に策定された高山ブランド戦略に平和の記述があります。また、同時に出された海外戦略では、特に本当に多く平和の取り組みがうたわれております。そこには、海外における飢餓や貧困などにも目を向け、恒久平和の実現に貢献する必要があるとされていて、それらを世界発信していくと言っているわけです。 

高山市議会 2018-03-09 03月09日-04号

2つ目といたしまして、海外の方を迎え入れるということは、歴史、伝統、文化価値観、風習の違いが大変大きいわけですので、市民事業者にとっては、地域魅力価値観を認識しまして、地域への誇り醸成が図られるよう、異文化交流、あるいはコミュニケーション能力向上機会の提供、そして、飛騨高山ブランド戦略に基づくブランドコンセプトの共有、インナーブランディングでございますけれども、こういった取り組み推進する

多治見市議会 2017-09-20 09月20日-03号

この中にも補助金制度の改革とか、ブランド戦略を設ける、「グッとくる飛騨」開設とか、いろいろありますが、高山市はいろいろなことやってるんですね。 ふるさと体験支援田舎暮らし体験ツアー移住者向け空き家バンク宅地建物取引業協会等を活用して、物件を、所有者を定めて、そこに案内をする、空き家紹介とは別に市営住宅を安い値段で用意するだとか、また都市部へ向けて大きな窓口をつくっている。 

高山市議会 2017-09-13 09月13日-02号

ことし4月には海外戦略部ブランド戦略課に分離した理由は、ブランドにかかわる分野が物販や人、さまざまな分野ブランド戦略がかかわるという視点から企画にしたほうが全体のブランドを統率できるという視点企画部の所管にされたと伺っています。昨今は観光を始めとして多くのイベントや事業が実施される中では、職員皆さんも手いっぱいになっているような状況も見受けられます。 

高山市議会 2017-06-09 06月09日-02号

市民活動部長高原透登壇〕 ◎市民活動部長高原透君) ブランド戦略にもありますように、外に対しての誘客宣伝だけではなく、市民に対し地域魅力価値について再認識していただくことは、その魅力価値を守り、高めるだけでなく、地域全体でのおもてなし意識向上につながり、とても重要であると考えております。