257件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵那市議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第2号 9月24日)

、先ほど部長もご説明申し上げましたが、今までと同じ衛生管理基準、そして、取り扱いでは、これは今までと同じ状況を生む可能性がありますので、それぞれ、例えば、運用についても、設備投資につきましても、何よりも、周辺の住民に対しての説明も含めて、理解を得ながら、これを再開に向けて動かさないといけないということで、単に再開ができればいいというものではなくて、より高度な再開に向けてということになるので、大変にハードル

可児市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2019-09-05

27 ◯4番(田原理香君) この地域福祉懇話会というのは、非常にそういったことをあわせるとハードルが高くて、地域の中での支援体制づくり、それぞれ地域によっても実情も違うんですが、こういった方向性とか目指すことに向けて進めていくというのは、どなたがここではイニシアチブをとって進めていられるんでしょうか。

可児市議会 2019-09-04 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2019-09-04

177 ◯選挙管理委員会書記長(田上元一君) ただいまの板津議員のほうからも御指摘がございましたように、いわゆるセキュリティーの問題というのが大変大きなハードルになっているというふうに認識をいたしております。選挙に関しましては、何よりも正確に、確実に、間違いのないように行うということが第一でございます。

岐阜市議会 2019-09-04 令和元年第4回(9月)定例会(第4日目) 本文

当集積地については、平成19年度に策定された本市のものづくり産業集積地計画において、整備候補地の1つに位置づけられて以降、地元や地権者に対し説明会を開催したり、意向調査を実施するなど、事業化に向けたさまざまなハードルをクリアしながら、平成29年度には基本設計に係る予算が計上されたところです。  

各務原市議会 2019-06-28 令和 元年第 1回定例会−06月28日-04号

説明会を開催するためには一定の肩書のある方の存在が必要なことなど、ハードル高さを感じました。  請願を出すまでには、それぞれの葛藤や思いがあります。市も議員もあらゆることを見通すことはできません。時には間違えることもあります。それを補ってくれるのが市民一人一人であり、今回の請願です。540人の声に思いをはせる各務原市であってほしいと思います。  

各務原市議会 2019-06-19 令和 元年第 1回定例会-06月19日-03号

運転免許証の自主返納へのハードルは非常に高いと思います。車を手放せば、これまでの移動手段がなくなり、生活スタイルが大きく変化します。東京のように数分置きにバス鉄道が運行していれば利便性の低下は余り感じませんが、我々のような地方都市ではそのようなハード面での整備は不可能です。車を手放した後の生活水準の低下は、ある程度は受け入れていただくしかないようにも感じます。  

各務原市議会 2019-06-18 令和 元年第 1回定例会-06月18日-02号

このように市民主催の講座の場合は、幾つか判断に迷うハードルがあります。  では、市が主催の講座の場合はどうか。その場合は、参加費を徴収して講座を開催することができます。参加費の考え方としては、実費相当で、そこには講師代は上乗せではなく含まれています。営利を目的としない活動の場合でも、当然経費は発生します。

岐阜市議会 2019-06-03 令和元年第3回(6月)定例会(第3日目) 本文

本市の体育振興を図るためという事業趣旨から見ますと、全国大会以上が対象では、ハードルが高過ぎるように思えてなりません。また、補助金要綱に記載のある対象となる競技団体が主催する全国大会では、競技の種類がふえており、その対象となる競技団体に登録されていない競技もふえてきておりますので、いろんな全国大会や東海大会があり、この補助金要綱では全ての競技を対象にすることはできないように思われます。  

恵那市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第3号 3月13日)

その県での相談窓口では、開設からことしの2月末までの相談件数は32件で、その相談にかかる心理的ハードルを下げるために、居住地の聞き取りは必須としていないようで、恵那市在住が明確な相談者は把握できていないのが現状でございます。以上でございます。 ○議長(後藤康司君) 安藤直実さん。 ○9番(安藤直実君) 今のところ、恵那市の相談はないというふうで、市のほうはつかんでおられないということです。

可児市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019-03-07

そういう点では、現場は大変苦労されると思いますが、一度突っ込んで、高齢者・少人数世帯については今後のあり方、少しハードルを下げて、負担割合を改変するということも一つの方策ではないかということを提案して、一度御検討願うように答弁を求めたいと思います。よろしくお願いします。

岐阜市議会 2019-03-05 平成31年第1回(3月)定例会(第5日目) 本文

柴橋市長は第3子が生まれたことをこの市議会で報告してみえましたが、子育て支援ということでハードルを下げて、まず第一歩として学校給食の一部の助成をすることができないのか、市長の見解を求めます。  次に、子どもの医療費助成制度拡大について、これも柴橋市長に2点お尋ねします。  子どもの医療費については、岐阜市において2010年10月より中学校卒業まで無料となっています。  

岐阜市議会 2019-03-02 平成31年第1回(3月)定例会(第2日目) 本文

なかなか、ここまでのハードルというのは高いので、私ども、これ、本当に国会でもそういうルールにはなるのかなというふうに思ってるんですけど、今のところ、例えば、本市でできるものというのは、先ほど言ったように、市民の皆さんに189という存在を知っていただいて、気軽に、110番や119番と同じように、何か近くで虐待と思われるものがあったら通報するという認識を持ってもらうことだというふうに思いますので、先ほどの

各務原市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会−12月13日-03号

しかし、一方、初めから地域ボランティアにかかわることは少しハードルが高いとの声もありますので、まずは共通の趣味や学びを通じて気軽に仲間づくりをすることが第一歩と考えます。  そこで、私が考えるセカンドライフ支援は、リーダー発掘、ボランティア活動や地域貢献といったものまでいかなくても、気軽に参加できるセミナーです。自己啓発などにより人生の振り返りを行い、リタイア後の生活を考える。

大垣市議会 2018-12-13 平成30年建設環境委員会 本文 2018-12-13

49 ◯委員外議員(岡田まさあき君)  ぜひそのあたりを考えていただいて、全国的なところであればアド近鉄さんでもいいんですけど、例えばことし、NPOの人が揖斐川町と池田町でしたか、揖斐川町で小学生の絵をつり革広告で出して、それを広告収入にというようなことの提案もあったりしたときになかなかアド近鉄さんだけではハードルも高いですし、地元の人たちが地元の養老鉄道だけでもいいよというところがあると

瑞浪市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号12月11日)

こういうことを解決している、まだまだハードルは高いと思いますが、そういったことを順次踏まえて、次の要旨ウに入りたいと思います。  今年は命の危険を伴う暑さということで、今まで経験したことのないような高温の日がたくさんあって、学校の対応も大変だったと聞いております。この熱中症について、9月議会で舘林議員質問されておりました。  

岐阜市議会 2018-11-04 平成30年第5回(11月)定例会(第4日目) 本文

2006年に施行された旧バリアフリー法では、各自治体に具体的な事業計画を盛り込んだ基本構想の作成を求めていましたが、しかし、国交省の調査結果では全体の2割程度の自治体しかこの基本構想は策定されておらず、基本構想作成のハードルを考慮し、バリアフリー化の方針と重点的に取り組む対象地区を定めるマスタープランの作成にとどめたようであります。