293件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵那市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第2号 6月20日)

防災では、災害時の気象情報避難情報を表示するとともに、ハザードマップを登載し、河川の水位や各地点の状況をライブカメラで確認できたり、GPSを利用して、最寄りに開設された避難所までの経路がわかる、あるいは災害時、必要な備品や避難行動の確認、または災害を想定した仮想訓練にも使えるようになる、こんなさまざまなことが考えられるところでありますが、いずれにしても、これからいろんなアイデアをつくり出していかなければならないというふうに

各務原市議会 2019-06-18 令和 元年第 1回定例会-06月18日-02号

警戒レベル設定の機会を捉えまして、市民の皆様にはいま一度防災ハンドブックに掲載しておりますハザードマップにより、御自宅が浸水想定区域や土砂災害警戒区域などに入っているかどうかの確認をお願いしてまいります。以上でございます。   (「議長、再質問」と呼ぶ者あり) ○副議長(川嶋一生君) 12番 津田忠孝君。 ◆12番(津田忠孝君) ありがとうございました。  

恵那市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4号 3月20日)

防災事業の無線のデジタル化、ハザードマップ、1億3,000万円は注目されます。  総合計画「快適」の中では、森林保全促進事業1億3,000万円、4,000万円のアップ、林業基盤整備事業に8,500万円、700万円アップということで、これは、林業を守り、育てる上での目を開いたものだというふうに着目します。  

各務原市議会 2019-03-13 平成31年第 1回定例会−03月13日-04号

報道されたアンケート調査結果では、水害のおそれのある地域を示したハザードマップの内容を覚えていたのは22.7%で、存在を知らないなど内容を把握していなかったのは75.2%となっています。災害情報の提供は、テレビラジオやウエブサイト、ハザードマップなど、市民に提供されていますが、自分たちが住んでいる地域危険箇所を市民の皆さんがどこまで理解しているのか疑問に思っています。  

各務原市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会-12月12日-02号

そのかなめとして期待される自主防災組織のリーダー育成や、住民の参加促進、実効性のある訓練実施への支援を強化し、地区防災計画の策定や再点検、ハザードマップの周知に取り組むことで市民防災意識を喚起し、隣近所で助け合える地域をふやしていくことが必要になります。  しかし、共生社会を築く上で切実な課題となるのが単身世帯の急増です。

可児市議会 2018-12-04 平成30年第5回定例会(第2日) 本文 開催日:2018-12-04

これまで防災体制の強化の部分では「わが家のハザードマップ」を全市的に自治会単位で作成してもらい、現在までに約8割の自治会が作成済みです。また「すぐメールかに」や地元のFM局と連携し、災害時の情報発信にも努めてこられました。そのほかにも、毎年、防災リーダー養成講座を開催し、各地区に防災士を養成することで地域防災力の向上も図られました。  

関市議会 2018-09-18 平成30年第3回定例会会議録-09月18日−15号

さらに、この二、三年をかけて、危機管理水位計を浸水被害が想定される全ての河川に設置して、市町村のタイムラインやハザードマップの改定を後押しすると発表がありました。   また、今回の豪雨災害では、23の市町村の延べ40万人に避難情報が出されましたが、避難所への避難者はわずか2%ほどにとどまっていることから、避難情報と住民の避難行動に関する実証実験を岐阜大と共同研究するとしております。   

関市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会会議録-09月13日−13号

アのハザードマップの作成、改定については、ハザードマップ洪水ハザードマップ土砂災害ハザードマップがありますが、ここでは、洪水ハザードマップについてお聞きいたします。   関市全域で洪水ハザードマップが作成されているのか。全世帯に配布されているのか。河川の流域住民に対して災害リスク見える化は大事です。

各務原市議会 2018-09-13 平成30年第 3回定例会−09月13日-03号

2番目は、まさに今取り上げられております災害について、市が発行しています全家庭に配られておりますハザードマップを中心に質問をしたいと思います。  豪雨災害洪水対策地域の被災状況に沿って自治会ごとの現況に合わせたハザードマップ災害予測地図ということだと思いますけれども、質問をいたします。  

大垣市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日) 本文 2018-09-10

本市におきましても、防災減災対策としてハザードマップの周知点検及び避難支援活動の見直しなど、なお一層の点検訓練の実施及び改善を強く要望いたします。  それでは、通告に従い、一つ、市制100周年記念事業について、一つ、アライグマ殺処分の有料化について、一つ、小学校・市立幼稚園のエアコン設置についての3点について、質問と提言をさせていただきます。  

中津川市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−02号

◎生活環境部長(坪井透君) 現在、ハザードマップでの浸水想定地域でございますが、中津川で96世帯、それから227人が対象地域に含まれておりますので、そちらを中心に避難勧告等の発令につなげていきたいというふうに考えております。 ○議長(大堀寿延君) 7番・牛田敬一君。 ◆7番(牛田敬一君) 今、四ツ目川でしたね、たしか。

土岐市議会 2018-09-10 平成30年第4回 定例会-09月10日−03号

そこでまずアとして、ハザードマップの見直しの必要性について伺います。  土岐市では平成20年に洪水ハザードマップが作成され、全戸配付されております。内容も危険箇所が色分けされており、市から出される避難勧告避難指示などの解説つきで載っており、立派なハザードマップであるというふうに思いますが、私が心配するのは、10年前につくられたものであり、その想定で現在も通用するのかということであります。

関市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会会議録-目次

……………………………………… 60  再開(午後2時25分)……………………………………………………………………………… 60    13番 足立将裕君……………………………………………………………………………… 60      1 平成30年7月豪雨災害について       (1) 関市の豪雨災害の総括は       (2) 実効性のある避難対策情報提供の推進について          ア ハザードマップ

可児市議会 2018-08-31 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018-08-31

それを今日ではハザードマップという形でやっておりますので、そこはしっかりとやってもらう必要があるんじゃないかと思っています。  もう一つは、経験則だけにとらわれずに、危ないと思ったら、もうみんなで逃げる。津波てんでんこ思想と書きましたけれども、要するに津波が来た。ほかの人にも呼びかけないかん。

各務原市議会 2018-06-21 平成30年第 2回定例会−06月21日-03号

大川小のケースでは、広報車からの津波の襲来はわかっていましたが、市の作成した津波ハザードマップには、学校施設が予想浸水域外に立地していたため、裏山には避難することなく大きな被害となってしまいました。このことからも、教育現場危機管理部門の連携、そして想定外に向き合う検証がいかに大切か、改めて痛感いたしました。  さて、来月、会派視察において釜石市に伺う予定であります。

関市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会会議録-06月14日−09号

特に、土砂災害を想定した訓練につきましては、現在のところ十分な内容に至っているとは思っていませんが、ハザードマップを活用し、どこが危険でどこが安全かを確認し、災害に備えております。   警報発令時等の実際の対応についてお話しを申し上げたいと思います。学校にいる場合で、下校時間前に警報解除されたときは、小学校では教師の引率による下校、中学校では教師の見届けによる下校を行っております。

可児市議会 2018-06-07 平成30年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2018-06-07

それから浸水区域、これはハザードマップ等で過去に浸水をした区域、こういった区域に居住をされている方で、特にその支援が必要な方、障がい者、高齢者、それから妊婦さん等でございますが、そういった要支援者を今リストアップしているということで、可児市全域のレッドゾーン、イエローゾーン、浸水区域の区域での支援の必要な方のリストを作成したという状況でございます。