3941件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

中津川市議会 2024-06-13 06月13日-02号

考えておりますのは、今申し上げました国際交流センター岐阜県が連携しまして、ことしの4月から市町村避難勧告避難指示等の、そういった防災情報を発信したものを自動に受信をしまして、それを多言語で翻訳して、やさしい日本語を含めて6言語で変換をしまして、それを国際交流センターフェイスブック上に自動に掲載するというようなシステムができておりまして、先般、4月以降でございますので郡上の情報もそういった形で

中津川市議会 2023-06-14 06月14日-03号

また、多言語での防災情報の発信でございますけれども、非常に課題が多いということで、現在のところ、できておりませんけれども、今申し上げました岐阜県の国際交流センター岐阜県が提携をいたしまして、平成31年4月1日から市町村が発信します避難指示避難勧告等のそういった情報を一旦吸い上げて、それを多言語自動配信するというシステムをつくっております。

中津川市議会 2022-09-10 09月10日-03号

続きまして、新規就農者農地を借り入れるシステム等はあるでしょうか。 ○議長勝彰君) 農林部長田口茂和君。 ◎農林部長田口茂和君) 農地中間管理機構利用権設定農地法での貸借契約などにより、農地を確保する方法をとっております。 ○議長勝彰君) 13番・岡崎隆彦君。 ◆13番(岡崎隆彦君) ありがとうございました。 

中津川市議会 2021-06-04 06月04日-01号

スクールサポートスタッフ配置事業を活用し、教職員負担軽減教育の充実を図るため、スクールサポートスタッフを小・中学校へ配置する経費131万8,000円、県の清流の国ふるさと魅力体験事業を活用し、市内8校の小・中学生が県内の自然、歴史、文化、産業等の施設を見学し、ふるさと岐阜魅力の発見や体験をするための経費252万円、子ども・子育て支援臨時交付金を活用し、10月1日から始まる幼児教育保育無償化に向けて、必要なシステム

中津川市議会 2020-12-23 12月23日-04号

資格確認システム改修に153万5,000円を補正するという内容です。説明では、マイナンバーカード利活用促進のためということでした。政府が決めたこととはいえ、市民に対する影響は大きいものなので、以下の理由で反対をいたします。 マイナンバーカード普及マイナンバー利活用促進に関する方針についてという表題で、令和元年6月12日、厚生労働省保健局医療保険部会社会保障審議会の資料を見ました。

土岐市議会 2020-12-20 12月20日-04号

次に、議第90号 令和年度土岐国民健康保険特別会計補正予算(第2号)について、執行部から説明があり、在留資格を確認するためのシステム改修であるが、対象者は何名いるのかとの質疑がなされ、執行部から、特定技能第1号、第2号の方の在留資格を確認するためのシステム改修であるが、現在、対象者はいない旨の答弁があり、本件については原案のとおり可決すべきものと全会一致で決しました。 

関市議会 2020-12-13 12月13日-22号

長野県宮田村が導入したシステムにつきましては、先ほど議員から御説明いただきましたけれども、防災行政無線音声放送を住民が所有しているスマートフォン自動転送放送するというシステムで、ことしの6月から運用を開始されたとお聞きをしております。  使用方法は、専用のアプリをそれぞれがダウンロードしてサービスを受けることになるため、いわゆるガラケーの電話では使用できませんということです。

関市議会 2020-12-12 12月12日-21号

これは難聴者の聞こえを支援する設備で、ホールや会議室などの広い場所でもクリアな音を聞くことができるシステムで、講演会やコンサートなど利用可能性が広がっているということでございます。  今後の展開といたしましては、アクションプランにも挙げておりますが、本庁と地域事務所間のコミュニケーションツール利用して手話通訳ができるようにしたいと考えています。  

関市議会 2020-12-11 12月11日-20号

基盤整備部長後藤浩孝君)   統合しなければいけない、効率的になる理由ということで申し上げさせていただきますと、会計システム契約事務など共通する業務がございますので、統合により効率的になる可能性があると考えております。まず1点です。  それと、水道事業の黒字で下水道の赤字を補填することにならないかということではないかなというふうに思うんですが、答弁内容は。

土岐市議会 2020-12-10 12月10日-03号

ここでちょっと伺いたいんですが、自分が弱っているところが、このはつらつ元気塾とかで認識ができるような何かシステムがあるんでしょうか。例えばその運動をやる前に何かを調査して、運動後に何かをはかられて、それで自分がどこが弱くなっているのかというのが認識できて、それがまた次も来ようとか何かそういう動機づけですかね。そういうのには何かやってみえるんでしょうか。

高山市議会 2020-12-10 12月10日-03号

そういうことに対しても、やはりわかりやすく、そして、支所機能がアップして、地域社会行政機能、それから地域の皆さんのグレードアップする、そんなシステム総括支所長中心に任務を果たしていただきたいなと思います。 そこで、もう一回お聞きします。 第八次総合計画都市基本計画の見直しの中で、そこの中でも地域別まちづくり地域構想を描いている。

土岐市議会 2020-12-09 12月09日-02号

関西のある地方自治体で、働き方改革の一環として、午後6時に庁舎内のパソコンの電源が自動的に切れるシステム導入されています。その市は、実際はパソコン強制終了導入により、市の業務の効率や分担を見直すきっかけとして働き方改革を進められているそうで、これを働き方改革きっかけにされているようでございます。 そこで、4のアでございます。 

高山市議会 2020-12-09 12月09日-02号

全てが全て、政策そのものを常に皆様方のところ、市民皆様のところへまずお諮りをして、そして、それをもって、その結果をもって政策決定するというような、そういうシステムは、それは全てではないと私は考えております。 政策のいろいろな部門において、市が決定しないといけないということ、あるいは市民皆様の御意見を聞きながら、その次に市の方向を表明する。

中津川市議会 2020-12-09 12月09日-02号

教育委員会事務局長小関智幸君) 学籍管理出欠管理成績管理などを行います校務支援システムにつきましては、岐阜県下で統一的に同一のシステム導入することを目指しており、中津川市におきましては令和元年度に導入をしているところでございます。現在、システムのほうがパソコン導入されまして、現在、教職員情報でありますとか、児童生徒情報の入力を進めている段階でございます。