6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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羽島市議会 2020-03-11 03月11日-03号

オリンピック憲章には、IOCは、オリンピック競技大会のよきレガシーを開催国と開催都市に遺すことを推進するとうたわれております。オリンピックを単なるイベントとしてではなく、次代に何をレガシーとして引き継いでいくかという使命や責任を、強く感ずる次第でございます。 

関市議会 2018-09-14 09月14日-14号

オリンピック憲章では、性的趣向による差別禁止を上げていますし、第5次総合計画での多様性社会、ダイバーシティの実現を関市として達成するには、ちょうどオリンピックもありますので、いいチャンスではないかということで、関市民意識改革を変えていく、非常に大事な時期だというふうに私は思いました。  

各務原市議会 2018-09-12 平成30年第 3回定例会−09月12日-02号

オリンピックのあり方を定めているIOCのオリンピック憲章には、オリンピックの開催に当たって、大会開催年を含む4年間にわたって、開催都市文化的なプログラムを実施することを義務づけています。  東京の場合、2016年9月からの4年間がその期間に当たります。現在、既に東京2020の一部である文化プログラムは開催中です。

恵那市議会 2016-09-26 平成28年第4回定例会(第2号 9月26日)

オリンピック憲章スポーツ文化教育と融合させ、生き方の創造を探求する精神を具体化するとオリンピックの憲章にあります。  文化の祭典を各地で実施する。また多彩なイベントの実施を行うことは、観光客の誘致や若者の雇用創出につながりますが、4年後の東京大会へスポーツ振興、イベント、文化の祭典の発信をどのように取り組まれていくかお聞きします。 ○議長(堀 光明君) まちづくり推進部長・服部紀史君。

羽島市議会 2016-03-08 03月08日-02号

当市におきましては、現在策定を進めている羽島市スポーツ推進計画のスポーツによる地域振興の施策として、スポーツによる交流人口の拡大や地域の活性化を位置づけ、スポーツを、する、見る、支えるというさまざまなかかわりの中で、オリンピック憲章にもあるSport for Allの精神のもと、誰もがスポーツに親しみ、スポーツを通して健康文化の高い社会を目指すため、スポーツイベントの開催や全国レベルの大会及び強化合宿

高山市議会 2012-09-19 09月19日-02号

現在のオリンピック憲章では、男女平等の原則で女性の進出を促進するとして性差別を禁じていますが、イギリスロンドンにおいて初めて実現できたわけです。そういう意味において、このロンドンは歴史的なオリンピックになったのです。 近代オリンピックの創設者クーベルタンは、当時の医学的見地からスポーツは男性がするものと決めつけて、第1回アテネ大会は男性のみで行われました。 

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