1295件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会議−03月14日-07号

また、ネット依存にならないために、情報機器利用のルールづくりやフィルタリングの利用については、学校あるいはPTAが主催して専門家や関係機関による講演会等を実施し、生徒への注意喚起や保護者への啓発に努めております。  この質問に対する答弁は以上です。 ○議長(半沢正典) 須貝昌弘議員。

福島市議会 2019-03-13 平成31年 3月定例会議−03月13日-06号

教育長にもご臨席をいただいたところでございましたが、3年前、三河台小学校PTA会長としまして小学校の卒業式、そして中学校入学式で見届けた子供たちが卒業され、この間の成長に驚くとともに、喜ばしい思い、また誇らしくも頼もしくも思いました。

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

市立小学校適正規模・適正配置対象校のうち土湯小学校につきましては、来年度在籍予定の2名の児童が荒井小学校へ学区外通学を申請し、受理したことにより、平成31年度の休校が決定するとともに、平成32年3月には荒井小学校へ統廃合することについて土湯地区及び土湯小学校PTAより同意をいただいたことから、平成31年度中に廃校の手続きを進める予定であります。 ○副議長(粟野啓二) 白川敏明議員。

須賀川市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-05号

私も地元小中学校でのPTA役員経験から、先生にこのようなことまでお願いするとなると、本来やるべき業務に向ける時間が足りなくなるのではないかとか、先生であっても、子育て世代なら家庭では父であり母であり、自分の子供と向き合う時間はどうなるのかなどと思ったことがあります。  

喜多方市議会 2019-03-07 平成31年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年03月07日

渡部議員からのお話では、行動すべきではないかということで、私も答弁させていただきましたけれども、そういう意味でさまざまなPTAの方々とか父母と教師の会、地域の方々も含めて、やはりこの喜多方の状況を県教育委員会に訴えるべきではないかということで、私の考えとしてはそういうことをしてみたいと思っている次第であります。

喜多方市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年03月04日

そんな中で、今議員がおっしゃいましたように、いわゆる今回のことに対する要望等でありますが、これは先ほども答弁で申し上げましたが、県のほうのいわゆる学校教育審議会という、この審議会のメンバーの中には、それぞれの市町村の首長の代表の方とか、あと教育委員会のほうの教育長の代表の方とか、PTAの代表の方とか、そういった県全体を見渡した上で広く審議した中での今回の決定でありました。  

会津若松市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−総括質疑−05号

るる学校の耐震化並びに洋式トイレの整備、さらにはグラウンドの暗渠整備、またこの本会議でもプールのトイレ整備等々が上がりましたけれども、こういった項目がPTAないし学校のほうから要望として上がっておりますが、この冷房機設置の事業にかじを切った最大の要因、そして市長としてどのような判断経緯があったのか最後にお伺いをしたいというふうに思います。 ○議長(目黒章三郎) 市長。

会津若松市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−一般質問−04号

あと、具体的に申し上げますと、例えば学校の樹木の冬雪囲いとか、いろいろ地域の方々、高齢者の方々ばかりではなくて、PTAの方々やそういった方々も協力したいという方が、全員ではありませんけれども、協力したいという方々が多く存在しているのも当局的にも把握している事実ではないでしょうか。

喜多方市議会 2018-12-04 平成30年第10回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年12月04日

私も当時PTA会長をしていましたので、この委員になって参加しました。いろいろな勉強をさせていただいて物すごくありがたかったと思っています。特に、先ほどの答弁にもありました藤樹学の中江藤樹や蓮沼門三、瓜生岩子の3人に関しては、すごい人が我々の先祖にいたと聞いて感動いたしました。  

いわき市議会 2018-11-01 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 教育福祉常任委員会-11月01日−01号

実は先日、川前小学校のPTA会長さんから、児童数が1桁台という状況もございまして、今、2年生が1人と6年生が2人で、6年生が中学校に上がってしまうと、来年、3年生が1人になるということで、家族的には3家族いるわけなんですが、今後のことも不安なんだという話がありまして、ちょっと意見交換をさせてもらったんですが、保護者の方に集まっていただいて、ざっくばらんな意見交換をした中では、確かにいろいろ不安もあるんだけれども

会津若松市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日−委員長報告・質疑・討論・採決−06号

委員間討議においては、食育は学校教育の一環であり、学校給食食材費とはいえ、年間5万円から6万円程度の負担となっていることから、その一部でも軽減をすれば子育て支援につながるのではないかとの意見、国や県に対して学校給食費の無料化を求めることについては同意できるのではないかとの意見、学校の耐震化や教室へのエアコン設置等の課題解決が優先されるべきではないかとの意見、真に子育て世代が望んでいるのであればPTA

福島市議会 2018-09-20 平成30年9月20日決算特別委員会経済民生分科会-09月20日-01号

これよく学校のPTAとか何かで資源回収しているというようなあれあるのだけれども、これいろんな団体とあるのですけれども、この団体というのはどんな団体があるのですか。よくわからないから、教えてください。 ◎清掃管理課ごみ減量推進係長 団体としましては、町内会とか衛生団体、それから育成会、PTA、そういった団体が構成されております。

福島市議会 2018-09-20 平成30年9月20日決算特別委員会文教福祉分科会−09月20日-01号

あとは、交通安全母の会であるとか、PTA、市連Pであるとか、そういった幾つかの組織に対して推薦を依頼して、補導委員さんを集めているというような、そういったのが現状でございます。 ◆真田広志 委員  連絡協議会の中で見回りなんかも行ってきてはいるのです。地区によってはまだ行っていますけれども、青少年健全育成会として何をやっていけるのかという話がやっぱり地域でもすごく出されるのです。

福島市議会 2018-09-19 平成30年9月19日決算特別委員会経済民生分科会−09月19日-01号

我々PTAのときは、学校の生徒全部連れてあそこに連れていって、小鳥の森をみんなで散策しながら野鳥を教えていただくとか、自然とのかかわり方とか、どうやって、あとはあそこ炭焼き小屋だったから、そこでサツマイモをやってみんなで食べるとかということで、こういう課外活動を小鳥の森でできるのですよということを各学校とかPTAにお知らせすると、あそこは結構いいところだなと思って、使い方、それを知らないのだなと私は

会津若松市議会 2018-09-18 平成30年  文教厚生委員会-09月18日−06号

これは、別のところで調べてわかったのですけれども、学校の運営費では賄えなくて、それでPTA会費で補助しているという、そういう学校の備品とか何かもありました。そこのところはちょっときょう資料が余りないので、言えませんけれども、教材費というのは地域によってかなり違うと思っています。

須賀川市議会 2018-09-18 平成30年  9月 教育福祉常任委員会-09月18日-01号

しかし、近年は、核家族化の進行や共働き世帯の増加などにより地域コミュニティが希薄化し、保護者の意識も変わり、PTAの役員選出も困難な状況になってきているようである。このような状況を改善するため、次の各事項について提言する。  (1)引き続き、小中一貫教育須賀川モデルの推進を図り、特に、施設分離型の学校における学校・地域・家庭の連携及び協働の強化に努めること。  

福島市議会 2018-09-14 平成30年9月14日経済民生常任委員会-09月14日-01号

まず、あらかわクリーンセンターの建て替えにあたりましては、地元町内会、農振会、小学校PTA、そういった皆さんで組織されておりますあらかわクリーンセンター焼却炉建替事業協議会、こちらから平成17年5月26日付で建て替え事業に関しての地域要望書というものが市へ提出をされました。  

福島市議会 2018-09-13 平成30年9月13日経済民生常任委員会-09月13日-01号

ただ、俺昔全国のPTAのほうに行っていたのね。そうしたら、秋田ですごくやっている農家、秋田の反別あのときは20町歩くらいやっているのかな。その人がコンバイン福島でうんとやっている人いたら教えろというのだ。何でと言ったら、コンバインでも田植え機でも秋田と福島では使うとき違うから、福島で最初田植えやったら、東北自動車道で秋田に持ってくるのだと。そして、秋田で田植え。