68件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

会津若松市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−一般質問−04号

今回会津地域スマートシティ推進協議会というのはそれぞれの企業が集まって、それからもう一つはデジタルDMOとかとやっていますけれども、こういった事業をするときって皆さんから会津若松プラスするときの、これもう認証IDをとらなければいけない。そのときに、マイナンバーカードが普及していないという状況の中で一番確実な安全って何だといったら、これは日本郵便郵便IDなのです。

会津若松市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−一般質問−03号

1点目に、広域観光や滞在型観光の現状に対する認識と、一般財団法人会津若松観光ビューローにおけるDMOの取り組み状況や成果及び今後の目標について、市のかかわりとしての考えをお示しください。  2点目として、国が本年10月に発表した観光地域づくりに対する支援メニューに対する市の認識と活用の可能性について見解をお示し願います。  

会津若松市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−代表質問−02号

その一例として、農産物の効率的、効果的な栽培を図るスマートアグリやインバウンド戦略として国籍ごとの嗜好性に応じた異なる観光コンテンツを提供するデジタルDMOなど本市の基幹産業へのICT技術の活用を図るとともに、市民への情報提供サービスとして個人の属性に応じて必要な情報をプッシュ型で発信する情報提供のプラットフォーム、会津若松プラスの運用を初め、各小・中学校のタイムリーな情報スマートフォンに届くあいづっこ

いわき市議会 2018-12-06 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−05号

◆11番(狩野光昭君) 本年3月30日に、地域の多様な関係を持ちながら、科学的なアプローチを取り入れた観光地域づくりを行う団体として、一般社団法人いわき観光まちづくりビューローが観光庁日本DMOへ登録されました。  観光庁へ提出した日本DMO形成・確立計画の概要も含めた、今後の取り組みについて伺います。

いわき市議会 2018-12-05 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−04号

実は同じブランディング・プロモーションプロジェクトの中にDMOの確立という項目もあります。DMOも何度も一般質問で取り上げておりますけれども、マーケティングの手法を用いた戦略観光まちづくり組織のことで、いわき市においては、ビューローがそのDMOに位置づけられております。  

喜多方市議会 2018-12-03 平成30年第10回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

総合計画では、誘客宣伝活動の推進と受け入れ態勢の充実の項目の中で、本市観光まちづくりの中核機関である喜多方観光物産協会の経営基盤の強化を図り、地域観光マーケティングやマネジメントを担い、観光による地域づくりの主体となるDMOの形成を目指しますと明記されております。  

会津若松市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会-09月13日−総括質疑−05号

今ほど説明を受けました部分で、まず最初にお聞きしますが、この事業自体が負担金という形で、会津地域スマートシティ推進協議会のほうへの負担金と、その中でデジタルDMOに関するプロジェクト組織があるというふうに理解をしているところでございます。成果報告書のほうに、平成29年度につきましては会津を知り、関心を持ってもらうというところに重点を置いて事業に取り組んだというふうにございます。

会津若松市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−一般質問−03号

一方、会津若松観光ビューローにおきましては、DMO候補法人として本市観光面の中核となることから、市と方向性や戦略共有した上で市内の民間事業者等との連携のもと、事業を具現化していくことがその役割と考えております。今後におきましても、事業の進捗状況の共有を図るなど情報交換を密にし、連携を強化してまいりたいと考えております。  次に、インバウンド誘客に向けたデータの収集、分析についてであります。

会津若松市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会-09月10日−一般質問−02号

こうした中、現在デジタルDMO推進事業において運用している国籍に応じたお勧めの観光コンテンツや周遊ルートを提案するサイト「VISIT AIZU」により、外国人観光客は訪日前に最適な観光情報得ることが可能となっており、サイトに公開されている本市の観光プロモーション動画の再生回数も合計で290万回を超えているなど、外国人観光客の来訪意欲を高める効果があったものと認識しております。

会津若松市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会-06月20日−一般質問−04号

また、今年度協議会においては国のDMO候補法人として認定を受けた会津若松観光ビューローが中心となって組織間の情報共有や連携をさらに進化させ、SAVOR JAPANブランドを生かした会津の農産品等のPRを推進するとともに、浅草を起点とした周遊ルートの旅行商品造成の中で、会津の伝統料理を提供できる機会の検討などを進めているところであります。

喜多方市議会 2018-06-12 平成30年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年06月12日

それと、少し確認をする必要があろうかと思いますが、デジタルDMOで、先ほど申し上げました「VISIT AIZU」の中で、外国人スマートフォン、SNSにアップしたときに、どこでアップしたかなど、そういったことが捉えられるのかどうか、それらも含めて、いろいろな形での調査をしてみたいと考えております。

会津若松市議会 2018-03-14 平成30年  予算決算委員会-03月14日−02号

契約事務のあり方、ふるさと寄附金受け入れに係る予算計上の方法、市有財産における使用料等の基準経済センサス等の統計値の活用状況、選挙事務のあり方、定期監査報告と財政援助団体への監査のあり方、新庁舎の規模機能と協議経過、結婚支援のあり方、地域おこし協力隊の活動内容、市政だよりやテレビ広報のあり方、訪問介助理美容拠点業務の概要と契約方法、決算内容、今後の取り組み、まちの拠点整備事業の進め方、デジタルDMO

郡山市議会 2018-03-08 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号

2016年4月に未来を開いた「一本の水路」猪苗代湖・安積疏水・安積開拓を結ぶストーリーが日本遺産に認定され、また昨年10月より本市と郡山市観光協会、株式会社JTB東北が連携して郡山版DMO形成を目指し、観光を基軸とした地域活性化をさらに推進していくこととなりました。本市におけるこれらの観光振興に向けた取り組みについて以下お伺いいたします。  

郡山市議会 2018-03-01 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−03号

新年度当初予算におきましても、同交付金を財源に見込み、訪日外国人のニーズ分析調査や海外向けウエブプロモーションの実施及び外国人観光客が実際に郡山エリアの今を見て、食べて、感じて、伝えるマーケティングツアーなどのインバウンド事業のほか、市観光協会と連携し、ビッグデータ活用による観光マーケティングやSNS発信強化などに取り組むDMO推進事業など、国内外からの観光誘客を図る予算を計上しております。

福島市議会 2017-12-19 平成29年12月定例会議−12月19日-03号

次に、日本DMOについて見解をお伺いします。政府は2020年までに訪日客を4,000万人、消費額を8兆円にする目標を掲げています。その鍵を握るのが、地方の魅力発信です。欧米で導入されているDMOは、自治体や事業者など幅広い連携によって地域観光を推進する法人組織、訪問客の調査、分析や観光ルートの開発など観光振興に必要なさまざまな戦略を担ういわば地域観光の司令塔です。

会津若松市議会 2017-12-18 平成29年  産業経済委員会-12月18日−04号

あと補助金を出している部分でございますけれども、補助金につきましては、例えば教育旅行の部分でありましたり、インバウンドの部分でありましたり、DMOの部分でありましたりという、こちらは前の会津若松観光物産協会に担っていただくべきところの部分について4分の3であったり、2分の1であったりという補助を出しているというようなところで、基本的には補助金についてはこういうところに使うのだと、使ってくださいといったようなところで