133件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2021-03-25 令和 3年 3月定例会議-03月25日-09号

しかし、菅首相は、2022年度末までには全国民に持たせることを方針に掲げ、国民健康保険との一体化や運転免許証との統合、マイナポイントの延長など、あの手この手で国民取得を押しつけようとしています。2016年1月の交付開始から5年が経過しても、福島市では27%と4人に1人強の取得率ですから、国民市民は必要と感じていないということです。  

南相馬市議会 2021-03-10 03月10日-04号

しかし、この1月、汚染水発生量が少なくなってきていることから、2022年秋以降に満杯になると修正をしてきています。しかし、今あるタンク群敷地一角満杯になるのです。彼らはここでもうそをついているのです。 福島第一原子力発電所全体を指しているのではないのです。今あるタンク群一角と言っている。福島第一原子力発電所敷地内の北側、ここには土砂などの置場があります。瓦礫も置かれています。

南相馬市議会 2021-03-08 03月08日-02号

小学校5、6年生で専門の教員が教える教科担任制2022年度めどに本格導入すると明記しました。そこで本市における対応について伺うものでございます。 ○議長中川庄一君) 教育長。 ◎教育長大和田博行君) 令和3年1月26日の中央教育審議会の答申では、学力の確実な定着等に向けた方策の一つとして小学校高学年からの教科担任制導入が示されました。 

いわき市議会 2020-12-16 12月16日-06号

政府は、2022年度末までに、ほぼ全国民マイナンバーカードを行き渡ることを目指していますが、その狙いについて考える必要があります。菅首相は、今後5年間で取り組むマイナンバー制度検討項目を提示しました。その具体的な内容は、2021年度には健康保険証としての利用開始デジタル庁の設置、医療機関での服薬履歴開始2022年度末までに、ほぼ全国民マイナンバーカード交付

白河市議会 2020-12-15 12月15日-04号

鈴木和夫市長 現状認識でありますが、これは多分どなたも同じ認識だろうと思いますけれども、2022年夏には、現在の状況が続けばあそこのタンク満杯になるということは周知の事実であるということで、それをどうするかと。1つには、敷地内に保管するのかという問題。敷地内に保管する問題については可能であるかどうかということが1つです。

郡山市議会 2020-12-11 12月11日-05号

国分義之こども部長 保育ビジョンにつきましては、保育教育の質の一体的な向上や多様化する保育ニーズ、特別な配慮が必要な児童への対応など、保育行政における様々な課題に対する全市的な取組の基本的な方向性を示す考えであり、これらの課題に対する必要な施策について、2022年度当初予算に反映させるためには、2022年度予算の編成時期前にビジョンを策定する必要があり、バックキャストの視点から、今定例会に必要な

郡山市議会 2020-12-08 12月08日-02号

国は2022年度までの3年間に、この世代正規雇用を30万人増やすという目標を掲げています。また全国の自治体でも、就職氷河期世代支援を目的とした職員採用試験を実施するなど、様々なロスジェネ対策が行われています。 しかし、新型コロナウイルス感染症の拡大により経済環境が悪化し、彼らの雇用状況はさらに厳しいものになっており、国や自治体による支援の工夫がますます求められているのではないでしょうか。 

会津若松市議会 2020-12-07 12月07日-一般質問-02号

中央教育審議会は、教科ごと指導員が替わる教科担任制について、2022年度めどに、小学5、6年生の授業に導入することを求めています。市は教科担任制導入について、どのように認識しているのか、お示しください。 GIGAスクール構想について伺います。新学習指導要領において、教育ICT化に向けた環境整備の5か年計画2022年度まで行われています。

塙町議会 2020-09-14 09月14日-03号

1日当たり107立方メートルの水がためられているという状況で、2022年にはもう置く場所なくなってしまうという、そんな話から、実は今、海洋放出を許してくれないかという話が実は出ているわけです。今すぐというか、今日昨日に町長のほうに、してもいいですかなんていうことはきっとないと思うんですが、いずれにしても、近いうちに出てくるんだと思います。 

郡山市議会 2020-09-09 09月09日-03号

そのうち居住促進区域内では、昨年6月に暫定供用開始した麓山調整池2,200立方メートルや、現在整備中の赤木貯留管9,160立方メートル、図景貯留管6,600立方メートルのためる施策に加え、郡山駅前周辺の浸水を軽減するため、3号幹線増補管から下水道管理センターまで974メートルの3号幹線放流管整備や、管理センター排水ポンプの1基増設など、流す施策を進めておりますが、計画期間である2022年度完成

須賀川市議会 2020-09-09 令和 2年  9月 定例会-09月09日-04号

本市温室効果ガス排出量削減対応としましては、第3次須賀川環境基本計画において、市管理施設二酸化炭素排出量を指標とし、2022年度までに排出量目標値7,840t-CO2以下を目指し、LED照明など高効率機器導入電気自動車等導入環境に配慮した製品の購入などにより、温室効果ガス削減に努めております。

福島市議会 2020-09-08 令和 2年 9月定例会議-09月08日-03号

政府は、2022年夏頃には地上タンク敷地満杯になると、その理由を挙げています。これには、漁業関係者をはじめ、農林業界消費者など幅広い方々から強い抗議の声が上がっています。本市にとっても人ごとではありません。  そこで、伺います。市長は、4月9日の記者会見で、福島県沖で放出すれば、どんな補償があっても風評被害を受けるのは間違いないと発言しました。

泉崎村議会 2020-09-08 09月08日-02号

経済産業省は、2022年にタンクを置く場所がなくなると、このまま貯蔵し続けることはできないから海洋放出するしかないという見解です。しかし、本当にそうなのかということです。1日に排出される汚染水、この量は、最初の頃は1日500トン以上あったのですが、技術進歩等、それなりに東電も努力をしたわけです。徐々に少なくなってきて、今では150トンから160トンぐらい、今そういう状況になってきております。

相馬市議会 2020-09-03 09月03日-02号

それぞれの動き、今の状況ですと、今のためておく貯留タンクがあと2年後、2022年夏にはもういっぱいだということでありますので、それまでは政府当局もある程度の方針を決定されるんだろうというふうに思いますが、いかんせんこれは市民総意として我々も含めてノーというふうな、海洋放出については判断をしてきたというような経過もございますので、今後のどういう状況であれ、いち早く国に対してはその結論づけをしていただく

郡山市議会 2020-06-23 06月23日-05号

として整備を進めており、本年5月末現在、工事契約額及び実施工程ベースでの工事進捗状況は、うねめ通りに築造している赤木貯留管契約額は30億6,828万円、進捗率が約33%、静御前通りに築造している図景貯留管契約額は20億2,176万円、進捗率が約48%、東部幹線に築造している小原田貯留管契約額は40億7,660万円、進捗率が約1%であり、赤木貯留管及び図形貯留管は今年度末の完成小原田貯留管2022

郡山市議会 2020-06-19 06月19日-03号

それだけ進んでいると思っている日本も、アメリカガートナー社のウェブサイト、2019年12月発表によりますと、2022年にはアメリカ14%と比べ、クラウド支出率で4.4%とクラウド抵抗国と見られています。日本は、アメリカなどの先進国からクラウド技術で7年遅れているとの評価です。それでも、先進国に追いつくために、人材育成をはじめ数多くの施策を打ち出しているのも、また日本の真実です。