44件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

喜多方市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2020年03月03日

当社は、入田付開発行為について、部落同意書を初め開発許可をいただき岩石採取を行っていたところ、共産党喜多方支部長中里部落の田中一光氏より無許可で開発しているのではないかと言われ、共産党としては当時菊地、小澤両議員がいたわけでありますけれども、議会にかける等と言われました。  

喜多方市議会 2019-09-09 令和元年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年09月09日

今ほど、いろいろな条件、長雨であったり、山の状況であったりお示しいただきましたが、昨年が61頭であり、106頭にふえたということで、私ごとになりますが、この106頭の出没の中には私も1頭確認いたしましたので、そのときに部落の北側の市道ですか、そこを横切る熊、1メートルくらいだったのですが、それをちょうど目撃したところで、やはりそれだけ熊が多いといったことを実感いたしたところでございます。  

喜多方市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年03月04日

80%を超えるところもありますけれども、これもあくまでも100件を抽出した中でとか、そういった部分の中で推計をしたり、あとは消防職員が地道に歩いて実態を調査した結果がある程度高い数字にはなっていると思うのですが、反面、地域によっては本当に30%に満たない部落・集落もあるようでありますので、ここは80%以上となっているからよいということではなくて、全体をしっかり見て推進をしていただきたいと思います。

須賀川市議会 2018-05-15 平成30年  5月 生活産業常任委員会-05月15日-01号

だから、それだったらそれでやるのか、例えば部落ごとに北横田だったら北横田、仁井田だったら仁井田だけとか、それで仮置き場を全部その地区、例えば岩瀬だったら21行政区あるんですけれども、その大字単位で仮置き場をつくるのか、そういうことをちょっと聞きたかったんですけれども、すみません。 ○委員長(相楽健雄) ただいまの再々質疑に対し、当局の説明を求めます。

喜多方市議会 2018-03-08 平成30年第3回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年03月08日

それと、その場合に、こういう何というか、部落全体で給水工事を一緒に行うなどの事例はないのですか。一戸一戸、一軒一軒やれば、長いところと短いところがあるわけですから部落の中でも差が出てくると思うのです。そうすれば、うちはもう後でもよいとかと、給水する件数が減るのではないかと思うわけなので、だから一斉に、みんな一緒に行う事例などということはないのですか。部落一つで工事を行う。

喜多方市議会 2016-11-28 平成28年第7回定例会(2日目) 本文 開催日:2016年11月28日

そこで、今から4年、5年前ぐらいになりますか、山都のある方が土地権利によらないで、農地の集積と同じに野菜畑を部落の1カ所に集めたならば電気柵効果的に利用でき、かつ、生産も安心してできるのではないかということで、それから喜多方市は補助制度をつくったのです。  だから、一人一人個別個別の対応は限界があると考えておりますから、その点を中心として今後もっと充実、強化を図っていきたいと考えております。

須賀川市議会 2016-02-15 平成28年  2月 生活産業常任委員会-02月15日-01号

これはJAさんのほうですが、やはり行政とJAとがきちんとした連携をとって、そして今度は農業後継者も今かなり少ないというような実情でございますので、農家をこのまま継続してやろうという意識を持ってもらうのにはどうすればいいかということを、まず行政側のほうでも考えていかないと、農業離れというか後継者不足というか、あと10年もしたらば部落では半分も農家やっている人がいなくなるんじゃないかというような話も出ておりますので

須賀川市議会 2015-03-24 平成27年  3月 原子力災害対策特別委員会−03月24日-01号

◆委員(渡辺忠次) 2つありまして、1つは、今まで説明を受けた中で、除染の結果については部落絡みの全体的な数字は出ているんですけれども、終わった後、戸別に各戸説明をするというふうなことだったんですけれども、これは今でもされているんですかね。 ○委員長(五十嵐伸) 1点だけでいいですか。 ◆委員(渡辺忠次) もう一点。  

喜多方市議会 2014-09-08 平成26年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2014年09月08日

◯4番(後藤誠司君) これもその他で55カ所、三千万何がしの額になるわけですので、これに対してもそれぞれ対応してまいらなければならないというふうに考えておりますが、私の地区でも7月9日の大雨で山の沢のほうから土砂と濁流が流れ込みまして、幹線水路を塞いで、その流水が住宅のほうにも流れ込んだという経緯がございまして、このときは部落にいた方が応急的に対応いたしまして、その後落ちつきましてから幹線水路を塞いでいる

須賀川市議会 2014-08-05 平成26年  8月 原子力災害対策特別委員会-08月05日-01号

そしてそれを全部処理してやっているものですから、部落が見違えるように、逆に言ったらきれいになったなんて話まで出ているんですけれども、そういうところもあれば今課長が言ったように落ち葉はいじらないほうが下のやつが上がってこなくていいのではないかというような、そういう結論というのは国のほうでは一定はしていないんですか。

泉崎村議会 2013-12-10 平成25年 12月 定例会-12月10日−02号

そのぐらいの覚悟で、しっかりとした対応とっていかないと、なかなかうちの方の部落も言う事を聞きませんからね。そういう人もいますから、なるべくできるように、納得させるような方法もしっかり考えておいてくださいね。それと、原地区の仮置き場、これ、この前も何回も家の方の自治組合、それと除染室とで話し合いをしておりますが、いい方向に向くか向かないか位で結構ですから、そのへんだけでも教えてください。

須賀川市議会 2013-01-24 平成25年  1月 建設水道常任委員会-01月24日-01号

現在、長沼、岩瀬間の連絡管としまして、長沼高校から先部落の間の路線につきまして、今現在工事中でございまして、2月末には完了予定となってございます。  主なる工事につきましては以上でございます。 ○委員長(橋本健二) ただいまの水道施設課長の報告に対して、委員の皆様方からの質疑、御意見等ございますか。      

喜多方市議会 2012-03-07 平成24年第3回定例会(4日目) 本文 開催日:2012年03月07日

そして、バリケードをかかっておるわけですが、それも早目に、どういうふうに部落の人にかぎを預けておくのかどうするのか、そこら辺やっぱり部落の人もあそこに共有林もあることですから、役所で持っていてもしようがないので、その打ち合わせを早くやると言っていたんですが、そこら辺もちゃんと、雪が消える前にでも早くそれを話し合いしていただきたいと思います。  

須賀川市議会 2012-01-19 平成24年  1月 建設水道常任委員会−01月19日-01号

そういったところを同じ業者がまとめてとって、例えば先ほど説明があったように下水道のような形で、各部落、集落単位に出しているというように、細かいところがかなりあったと思うんです。この一覧表を見せてもらって初めてわかったんですが、300万円未満とか、そういったものがかなり数多いんですよね。そういったところが今までの震災前の発注だったらば1件1件に代理人をつけると。