564件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

矢祭町議会 2020-12-10 12月10日-03号

ただ、そこでちょっと聞き漏れがありましたので、もう一度聞きたいんですが、昨日、鈴木敏男議員が聞いた塙町の例、メッシュ柵、それは実は私も今回の質問をするに当たって、いろんな方からメッシュ柵を言われたんですが、非常に高額になってしまうという理由で、どうなのかなということを考えておりましたら、塙町はそういうことで、部落単位でやっていただくことで、10分の10の助成をしているという説明があったように思います

矢祭町議会 2020-09-09 09月09日-03号

ですから、この山に関しては、若い人たちは、何も要らないから脱退したいという方がほとんどでございまして、今後、町というか部落維持していくのは本当に困難な状況になってきています。そういうことで、町でもぜひ早めに対応していただきたいと思っております。 固定資産税も毎年32万円ほどかかっておりまして、なかなかそれもネックになっております。

矢祭町議会 2020-09-08 09月08日-02号

◆3番(大森泰幸君) この点では、町民の中での、今、町に残っている30代、40代を含めて自分のところを継いでいる、あるいはこの矢祭町の事業を引き継いで、友人のところに応援に行ったりしながらやっている、そういうものを含めて町を何とかしたいという思いが強い若者がいますし、それを支えていこうとする地域部落、区民がおります。そういう町民がいます。

川内村議会 2020-08-14 09月08日-01号

それと、2番目に入って空き家の利用化対策についてなんですけれども、これ実際、川内村は自分部落でも大体20件くらいあるんですよ。前回、自分が区長やっているときに調べたときは15、6件だったんですが、今20ちょっとくらいになっていますので、川内村全体合わせると多分100件近くなっていると思います。 

矢祭町議会 2020-06-17 06月17日-02号

まず1つ目ですが、新型コロナの患者は、矢祭町ではまだ確認されておりませんが、第1号が出た場合ということで、私たち部落人たちもそうなんですが、みんな、一番最初に自分ちで出たらどうしようということが不安で不安でしょうがなくて、もう隠しておくか言うべきかということもすごく考えている家庭も多いという声を聞きます。 

塙町議会 2020-06-12 06月12日-02号

うち部落でも挨拶はしました。田代地区も行って話ししたの私聞いていますが、町で30億円ありますから、決してお金に困っているわけではないと、そういう挨拶したの覚えていますかね。 私の隣の区民が素人ですから聞いたんです。町で30億円、そんなに持っている必要があるんですかと。そのとき町長は何と言いましたか。いや、町で何か一朝大事な有事があったときには、そのぐらいのお金があれば町は何とかなるんだ。

川内村議会 2020-02-13 03月10日-01号

それで、村で婦人会、消防、老人会部落助成金を出している状態なのです。村としても行政側としても少しその辺を考えてもらって、何とかプラスアルファの思考でいくことできませんか。 ○議長渡邉一夫君) 質問が終わったらば、1回座って答弁を待ってください。そのときに、またそこのスイッチを切って。 村長遠藤雄幸君。 ◎村長遠藤雄幸君) 大変失礼いたしました。

棚倉町議会 2019-12-24 12月24日-02号

◆3番(菊池忠二) ネットワークと申しましても、ある地区に私お伺いしましたら、その部落ほとんど留守なんですよ。そうすると、地域ネットワークをどうやってつくるかといったときに、やっぱりお年寄り、もう現役を引退された方なんかはうちにおられて、こたつに入ってテレビを見たりということはありますけれども、地域ネットワークづくりは特にそういった留守が多い新興住宅地ももちろんでございます。

塙町議会 2019-12-16 12月16日-03号

◆5番(高縁光君) 今後、部落間の湯岐と木野反さんのこの話し合いがまとまれば、今、町長答弁があったようにいろいろの事業を探して、木野反さんのほうの配管をやるということの答弁をいただきましたので、ぜひそういうことでひとつお願いしたいと思います。 次に、定住促進住宅の問題をお聞きいたしたいと思います。 この問題は、県警が告発を受けて捜査し、宮田町長を地検に書類送検するという事態となっています。

矢祭町議会 2019-12-11 12月11日-02号

◆9番(鈴木一君) いろいろとOBからもよく聞いておりましたが、なかなかここはちょっと難所だよというふうに聞いておりますが、それと荻ですか、荻部落のあそこまでできれば行ってもらえると、観光的に桧山があそこにありまして、非常に観光的につまり有効な場所ではないかなと思ったものですから、できれば補助で林道ができてもらえれば、物凄く桧山は膨大な景色が、景観が人気がありまして、矢祭の観光で下から、公園から上がって

泉崎村議会 2019-12-10 12月10日-02号

そういった方達と一緒に連携を取りながら、また各部落の区長さんだったりとかというものも含めた組織づくり。先ほど白石議員の方からもありました災害時のマニュアルというのは、勿論作成するべきなのかなと私もその点に関しては賛成です。併せてそれに対して行政のこちらの役場単体の中に一つの災害時の対応する為のチームみたいなものをこれからつくられてはどうかなと。

川内村議会 2019-11-20 12月12日-01号

地元とすれば、我らの頭の上にああいう残土捨場があるわけでございますので、今まで案外と気づかなかったということではないでのすが、部落民がやはりあの上に、ああいう場所である高台に残土を捨ててもらっては困るというような問題は、以前あそこが通行止めになって迂回路というものがございませんでしたので、田村市のほうを回ったり、小野町のほうを回ったりして、当然復旧するまでかなり時間もかかったわけです。

平田村議会 2019-09-04 09月04日-01号

あと、体力の件ですけれども、昔を語れば、私の中学生のころは各部落対抗の駅伝なんかありまして、学校より遠い部落が常に優勝しました。そんなことで、これは必ず顕著にあらわれてくるなということでございますので、ぜひ今述べていただきましたような、体力維持、筋力の維持向上に努めていただきたいというふうに思います。 ○議長上遠野健之助君) 12番、今の答えてもらうんでしょうか。

南相馬市議会 2019-06-20 06月20日-04号

また、参考までに申し上げますと、地域性になるかもわかりませんが、沖縄地方村落等では、いろいろな祭りや部落対抗戦などもやって、仲間意識のきずなが大変強く、高齢者の面倒もよく見ているという話があります。市民連帯感を高めるには、市独自の行事等を企画する必要もあると思います。その辺も重々お考えいただきたいと思います。 市独自の行事や企画をする考えがあるかどうかお伺いいたします。

泉崎村議会 2018-12-11 12月11日-02号

1番から、関和久木野内前の歩道についてでありますが、何度か質問いたし、歩道は木野内前の部落前におかげさまで完成いたしました。しかし、前にも質問いたしましたが、現状では歩道としては中途半端なのです。その後、今年の初めだと思うのですが、測量を行っていました。これは歩道のための測量と思いました。その後の計画はどうなのでしょうか。今までの経過報告をお願いいたします。