149件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年03月04日

80%を超えるところもありますけれども、これもあくまでも100件を抽出した中でとか、そういった部分の中で推計をしたり、あとは消防職員が地道に歩いて実態を調査した結果がある程度高い数字にはなっていると思うのですが、反面、地域によっては本当に30%に満たない部落・集落もあるようでありますので、ここは80%以上となっているからよいということではなくて、全体をしっかり見て推進をしていただきたいと思います。

会津若松市議会 2018-09-20 平成30年  建設委員会-09月20日−03号

ただ、林道についての整備状況も今現在私把握しているわけでございませんので、その辺もやっぱり現地見てみて、本当に可能かどうか考えていく、それも一つの案かなということでありますので、いろんな案があると思いますので、経沢の部落の方々が危惧されている緊急的に避難できないということであれば、それは一つ考えていかなければいけないというふうには考えております。 ○委員長(佐野和枝) 石田委員。

会津若松市議会 2018-09-18 平成30年  建設委員会-09月18日−02号

こういう利便性のないというところを解消するということも、これ部落にとっては大きな課題なのでしょう。                〔「そうです」と呼ぶ者あり〕 ◆阿部光正委員 その辺も、だから十分にはかってこないと。 ○委員長(佐野和枝) では、陳情第6号についてはご意見ございませんね。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◎陳情者(小檜山昭一) 1つだけいいですか。

須賀川市議会 2018-05-15 平成30年  5月 生活産業常任委員会-05月15日-01号

だから、それだったらそれでやるのか、例えば部落ごとに北横田だったら北横田、仁井田だったら仁井田だけとか、それで仮置き場を全部その地区、例えば岩瀬だったら21行政区あるんですけれども、その大字単位で仮置き場をつくるのか、そういうことをちょっと聞きたかったんですけれども、すみません。 ○委員長(相楽健雄) ただいまの再々質疑に対し、当局の説明を求めます。

喜多方市議会 2018-03-08 平成30年第3回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年03月08日

それと、その場合に、こういう何というか、部落全体で給水工事を一緒に行うなどの事例はないのですか。一戸一戸、一軒一軒やれば、長いところと短いところがあるわけですから部落の中でも差が出てくると思うのです。そうすれば、うちはもう後でもよいとかと、給水する件数が減るのではないかと思うわけなので、だから一斉に、みんな一緒に行う事例などということはないのですか。部落一つで工事を行う。

須賀川市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会-12月13日-04号

この認可地縁団体については、既に皆さん御承知でありますが、それぞれの行政区や町内会がもともと持っていた共有財産を、戦後ポツダム宣言の受諾によって部落制度が解体され、その共有財産の維持管理を、当時の役員の数名による登記や、誰々ほか何名という大変複雑な所有権でもってこれまで維持してまいりましたが、そういうような在り方が、公共事業を進める上で大変な障害になってきたわけであります。

喜多方市議会 2016-11-28 平成28年第7回定例会(2日目) 本文 開催日:2016年11月28日

そこで、今から4年、5年前ぐらいになりますか、山都のある方が土地権利によらないで、農地の集積と同じに野菜畑を部落の1カ所に集めたならば電気柵効果的に利用でき、かつ、生産も安心してできるのではないかということで、それから喜多方市は補助制度をつくったのです。  だから、一人一人個別個別の対応は限界があると考えておりますから、その点を中心として今後もっと充実、強化を図っていきたいと考えております。

会津若松市議会 2016-06-14 平成28年  6月 定例会-06月14日−一般質問−03号

消火栓の問題ですけれども、消火栓もうちのほうでは年寄りしか、部落ですから、年寄りしかいません。消防自動車来る前にぜひとも消火栓で消したいのです。それを消せないというのは本当にジレンマがあります。そんな消火栓だったら半分くらい要らない、50%ぐらい要らないです。ということで本当に使えるような消火栓にしていただきたい。答弁お願いします。 ○副議長(清川雅史) 水道事業管理者。

会津若松市議会 2016-03-01 平成28年  2月 定例会-03月01日−一般質問−03号

それでも地元は、今区長さんはともかく自分が区長のうちは、部落全体として総意だから賛成するわけにはいかない、反対に回らざるを得ないと言っているわけですが、でもその区長さんに私としては、これから将来的なことを考えたときにもう賛成、反対という、そういう次元ではないと、国がここしかないって決めた以上はあとは国の言い分をのみながらも、ではこの地域の将来像をどうするのだと、神指城跡を生かしたこの地域づくり、まちづくりをどうするのだと

須賀川市議会 2016-02-15 平成28年  2月 生活産業常任委員会-02月15日-01号

これはJAさんのほうですが、やはり行政とJAとがきちんとした連携をとって、そして今度は農業後継者も今かなり少ないというような実情でございますので、農家をこのまま継続してやろうという意識を持ってもらうのにはどうすればいいかということを、まず行政側のほうでも考えていかないと、農業離れというか後継者不足というか、あと10年もしたらば部落では半分も農家やっている人がいなくなるんじゃないかというような話も出ておりますので

塙町議会 2015-12-11 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月11日−02号

また、そのような消防団の皆様におかれましても、そのような訓練は今の段階はしてはいないと思っておりますが、これからもそのように、どういうものを想定するかわかりませんが、その災害の想定の中身で1人の人、あるいは多くの部落といいますか、地域行政区単位で出動に当たるのか、いろんなことを多様化する災害を想定しながらこれからやっていかなければならないと思っております。

川内村議会 2015-07-31 平成27年 7月 臨時会(第5回)-07月31日−01号

その中で、毎晩というくらい産業課のほうでも説明会等行っているわけでございますが、この件について区長会等に説明をして各部落等について圃場整備についてやりたいところがあればということで区長のほうにお願いをしているということですが、この事業について産業振興課として区長に各地区の農家に周知徹底等についてはどのようにお願いをしているのか。

須賀川市議会 2015-03-24 平成27年  3月 原子力災害対策特別委員会−03月24日-01号

◆委員(渡辺忠次) 2つありまして、1つは、今まで説明を受けた中で、除染の結果については部落絡みの全体的な数字は出ているんですけれども、終わった後、戸別に各戸説明をするというふうなことだったんですけれども、これは今でもされているんですかね。 ○委員長(五十嵐伸) 1点だけでいいですか。 ◆委員(渡辺忠次) もう一点。  

塙町議会 2015-03-16 平成27年  3月 予算特別委員会-03月16日−02号

これは前から何回も話は出ているんですが、伐期が近づいているということで、今各部落とも話し合いが進んでいるような方向ですが、実際これ町のほうではどのように考えているのかお聞かせ願います。 ○委員長(藤田惠二君) 町長。 ◎町長(菊池基文君) それでは、私のほうからお答えさせていただきます。  

川内村議会 2015-03-13 平成27年 3月 定例会(第1回)-03月13日−04号

部落行政懇談会の折にも、こういったことで今進められないと、認められないということも一言も言っておりません。こういった身近なところ、確かに金額的にも少ないかもしれませんが、村長が常に言っているやはり環境作りを進めて村民に帰村の判断をしてもらうということを常々言っている中で、一番大事な部分ではないかとこの除染については。