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195件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-11 福島市議会 平成31年 3月定例会議−03月11日-04号 実施にあたって、保護者に対しては緊急時の連絡先などの対応は周知されたそうです。  本市もモデル校を選定して実施すべきではないでしょうか。見解を伺います。   もっと読む
2018-12-07 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月07日-02号 東日本大震災より7年9カ月、熊本地震より2年8カ月、大阪府北部地震、西日本豪雨、台風21号、北海道胆振東部地震など、大規模な自然災害が各地に甚大な被害をもたらしました。災害で亡くなられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての方々に心よりお見舞い申し上げます。  公明党は、防災・減災ニューディールを提唱し、災害に強い国、地域づくりに取り組んできました。 もっと読む
2018-09-20 須賀川市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月20日−01号 これは、社会資本整備総合国庫交付金全体で10億9,531万7,000円の増となったものの、東日本大震災復興国庫交付金が9億3,134万5,000円、都市・地域再生緊急促進事業費国庫補助金が4億2,237万7,000円の減となったことなどによるものであります。  15款県支出金は、決算額が29億6,482万1,000円で、前年度と比較し9億9,927万1,000円、25.2%の減となっております。 もっと読む
2018-09-11 会津若松市議会 平成30年  9月 定例会-09月11日−一般質問−03号 これを踏まえ、文部科学省として同月26日に学校における働き方改革に関する緊急対策として、本年2月9日、文部科学事務次官通知を発しました。 もっと読む
2018-09-10 喜多方市議会 平成30年第9回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年09月10日 (4)8月末現在の緊急渇水対策事業補助金制度の申請状況を土地改良区等の団体と販売農家及び営農集団等に分けて申請件数、補助金額を補助金区分ごとに伺います。  (5)水道水の対策について伺います。  ア、今回の渇水状況を踏まえると、緊急時の予備水源が必要と思われますが、予備水源の状況、現状について伺います。  イ、緊急時の予備水源を確保するための対応策を現在検討しているのかどうかを伺います。   もっと読む
2018-03-15 福島市議会 平成30年 3月定例会議-03月15日-08号 次に移りますけれども、公共施設等総合管理計画の策定について伺いますけれども、限られた財源の中、市民ニーズに的確に対応した公共サービスを提供していくためには、選択と集中により、よりよい資産を未来に残すことが必要であり、重要度、緊急度により優先順位を決めた上で計画的に実施する必要がございます。 もっと読む
2018-03-12 郡山市議会 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月12日−08号 毎年夏から秋にかけて見舞われる台風やゲリラ豪雨等による災害、冬場の豪雪による災害、地震による災害、地震を起因とする津波による災害、最近では火山の噴火による災害や竜巻などの災害も起こっております。  記憶に新しい東日本大震災で発生した津波による災害は、いざ災害が発生したときに、私たちがどのように行動すべきかをつくづく考えさせられました。 もっと読む
2018-03-08 郡山市議会 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号 郡山市においては、地震により被害を受けた家屋等の解体そして瓦れきの処理と、大震災の影響はむろん大変大きいものがありました。それにもまして、いまだかつてだれも経験したことのない原子力発電所の事故による除染や風評対策に対応するため国、県、自治体が一丸となって未曽有の原子力災害に取り組んでまいりました。 もっと読む
2018-03-07 本宮市議会 本宮市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−03号 ◎保健福祉部次長兼高齢福祉課長(三瓶隆君) ひとり暮らし高齢者が増加していく中で、今後の生活支援はどのようにしていくかというおただしでございますが、本市では、ひとり暮らし高齢者等の在宅生活を支えるために、これまでもホームヘルパーの派遣事業、配食サービス、緊急通報システム運用事業、寝具洗濯乾燥消毒サービス事業などを行ってまいりました。 もっと読む
2017-12-07 郡山市議会 郡山市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号 この裁判の最大の争点は、福島第一原発事故を招いた大地震による大津波の予測可能性と、対策をとれば防ぎ得た事故であったのかどうかであり、この点では国、東電の責任を認め、慰謝料の範囲と金額も国が示した中間指針を上回るものとなっています。 もっと読む
2017-12-07 喜多方市議会 平成29年第8回定例会(5日目) 本文 開催日:2017年12月07日 基本的にそういう自然災害の関係につきましては、地震ですとか、水害ですとか、なるべくそういった被害が予測されないところが望ましいということになっております。そういったことも含めまして、相対的に広域組合におきましてそれぞれの候補地について、評価・検討していただくということでございます。 もっと読む
2017-09-25 白河市議会 平成29年  9月 定例会-09月25日−03号 ◎川瀬忠男市民生活部長 全国瞬時警報システムJアラートは、総務省消防庁システムから人工衛星や地上回線を介して全国の自治体へ弾道ミサイル情報、また、津波情報、緊急地震速報など、緊急事態に関する情報を配信するもので、市町村からは防災行政無線を初めコミュニティFMやケーブルテレビなど、自動起動することによって国から住民まで速やかに伝達するシステムとなっております。   もっと読む
2017-09-22 白河市議会 平成29年  9月 定例会-09月22日−02号 常に地震とか台風とかの影響を受ける地域であると。しかし、その都度日本民族は力強く立ち上がってきたと、こういうことを踏まえながら、災い転じて福となすの言葉のとおり、これを契機に事業を一気呵成に進めようと、こういうことを申し上げました。その例が国道294号のバイパス工事かというふうに思います。   もっと読む
2017-09-13 喜多方市議会 平成29年第6回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年09月13日 また、国の耕作放棄地再生利用緊急対策事業を活用し、遊休農地を借り受けた農家の農地再生を支援しており、過去5年間に約19ヘクタール解消しております。今後もこれらの活動を充実させ、遊休農地の発生防止・解消に一層努めてまいりたいと考えております。   もっと読む
2017-09-12 会津若松市議会 平成29年  9月 定例会-09月12日−一般質問−03号 先ほど市長の答弁の中にありましたアイデアでありましたり、会津若松プラス、緊急時の、先般のミサイルの情報なども含めて、何かあったとき、火災も含めて会津若松市から市民の皆さんに情報を上から下におろすことは今非常に得意なところでありますが、市民目線から上がってきております情報、これを市に上げてくる、これが双方向だと思っております。 もっと読む
2017-09-07 伊達市議会 伊達市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月07日−04号 それから2つ目はエリアメール・緊急速報メール等で行っております。3つ目に伊達市のホームページ、それからツイッター・フェイスブック等の市の公式ソーシャルネットワークなども活用しております。それからLアラートによるテレビの画面に出る緊急情報ですか、そういった部分でも表示ができるように現在なっております。それから最後に、やはり消防団等による広報活動を重視していきたいというふうに考えております。 もっと読む
2017-09-05 伊達市議会 伊達市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月05日−02号 8月29日、朝起きがけの午前5時58分、いきなり緊急速報メールと防災行政無線放送が同時に鳴り、一瞬何が起こったのかわかりませんでした。北朝鮮からの弾道ミサイル発射、福島県を含めた東北、北海道上空を通過とのことで、一時どうすればよいのか、パニックになりました。コンクリートづくりの頑丈な建物に避難と言っても、付近にはありません。ほとんどの人はそんなふうに考えたと思います。 もっと読む
2017-06-23 白河市議会 平成29年  6月 定例会-06月23日−04号 Jアラートは、総務省消防庁から人工衛星を介して全国の自治体へ、弾道ミサイル情報を初めとして、津波警報、緊急地震速報などの対処への時間的余裕のない事態に関する緊急情報を発信するものであり、市町村防災行政無線を自動起動することにより、国から住民まで伝達するシステムとなっております。   もっと読む
2017-06-14 伊達市議会 伊達市議会 会議録 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月14日−03号 平成7年の阪神・淡路大震災や、平成23年の東日本大震災、さらには一昨年の関東・東北豪雨など、我が国ではこれまでにも地震、津波、さらには台風等による風水害などの多くの災害が発生しています。このような経験から国を初め各自治体では防災・減災に対する意識が高まり、各地でその対策や防災訓練などが行われています。 もっと読む
2017-06-14 いわき市議会 いわき市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月14日−04号 ◎特定政策推進監(緑川伸幸君) 古墳を初めとした埋蔵文化財は、本市の歴史や文化の成り立ちを理解する上で欠かすことのできない共有の財産でありますことから、市といたしましては、市考古資料館の企画展として毎年、発掘調査速報展を開催するとともに、発掘現場においては、現地説明会を開催するなど、調査の成果を市民の皆様に広く公開してきたところでございます。 もっと読む