769件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会議−09月10日-04号

本市におきましても空き家が散見されますが、地域によっては町会戸数の1割が空き家になっているというような地域もあり、深刻な状況となっております。そこで、本市で設置した空き家対策係に期待を寄せるものであります。  まず、空き家等の発生を防ぐための空き家関連セミナーのこれまでの実施状況についてお伺いをいたします。 ◎都市政策部長(遠藤徳良) 議長都市政策部長。 ○副議長(尾形武) 都市政策部長

福島市議会 2019-09-06 令和 元年 9月定例会議−09月06日-02号

さらには、自宅の管理ができなくなった高齢者空き家対策空き家を利用した高齢者の憩いの場所づくり、見守り支援を連携させた住宅セーフティーネット制度など、ソフト、ハード両面で孤立ゼロ、空き家利活用などの取り組みも必要になっております。  共生社会の構築は、防災減災における共助の強化にもつながります。

喜多方市議会 2019-06-20 令和元年第5回定例会(7日目) 本文 開催日:2019年06月20日

また、老朽危険空き家等解体撤去補助経費や田付川洪水ハザードマップ作成経費など、安全安心な市民生活を送るために必要な予算が計上されております。  その他の個別の補正予算も当初予算に計上した事務事業等の推進にとって必要不可欠な内容でありますので、議案第53号に賛成するものであります。

喜多方市議会 2019-06-14 令和元年第5回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年06月14日

この補正予算でございますが、老朽危険空き家等の解体撤去補助金に対する追加ということでございまして、当初予算で3件見込んでございましたけれども、この3件につきまして既に全て申請があったということでございまして、空き家対策につきましてはこれまで種々適正管理について周知を図ってきたところでありますけれども、新たに2件の方から補助申請をしたいということで話をいただいており、今回追加をしたいというものでございます

喜多方市議会 2019-06-13 令和元年第5回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年06月13日

若者定住促進事業」、新規就農希望者が農村生活を体験できる「“来て見て触れて”きたかた農業研修・生活体験事業」、移住希望者の空き家取得・借り上げへの補助や移住体験住宅により田舎暮らしを体験できる「喜多方田舎暮らし支援事業」、奨学金を受けた大学生などが本市に移住、就職した場合、その返還を支援する「奨学金返還支援事業」などを実施しているほか、地域おこし協力制度の活用などにも取り組んでおります。

福島市議会 2019-06-12 令和元年6月12日建設水道常任委員会-06月12日-01号

                紺野文康   交通政策交通政策係長           石田 晋   交通政策課街路施設係長           安斎 剛   開発建築指導課長              佐藤昭憲   開発建築指導課長補佐兼指導係長      宮島利明   開発建築指導課開発審査係長         大波健也   開発建築指導建築審査係長         春日伸一   開発建築指導空き家

福島市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会議−06月06日-02号

それこそ地域おこしで定住者をふやしていく、空き家対策に力を入れていくなど、多岐にわたって部署を横断してやることはさまざまあると思うのです。本当だったらばこういうことに力を入れていくことが今後の福島市にとって必要なはずだと思うのです。  統廃合ありきではなくて、存続させるための対策も必要ではないか、市の見解を伺います。 ◎教育長(本間稔) 議長教育長。 ○議長(半沢正典) 教育長

福島市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会議−03月26日-08号

住宅リフォーム助成制度、商店リニューアル助成制度空き家対策、空き店舗対策にもなりますから、まちづくりにも大きな効果があります。福島市中小企業振興基本条例があり、中小企業振興プログラムも策定していますから、中小業者の仕事づくり、地域経済の起爆剤となり、市民にも喜ばれるこれらの助成制度を創設すべきでした。  

福島市議会 2019-03-22 平成31年3月22日予算特別委員会全体会−03月22日-01号

住宅リフォーム助成制度、商店リニューアル助成制度は、空き家対策、空き店舗対策にもなりますから、まちづくりにも大きな効果があります。福島市は、中小企業振興基本条例があり、中小企業振興プログラムも策定しています。中小業者の仕事づくり、地域経済の起爆剤となり、市民にも喜ばれるこれらの助成制度を創設すべきでしたが、それがなされておりません。  

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日予算特別委員会経済民生分科会−03月20日-01号

つまり本会議であったように空き家とか、例えば住宅、こういう形で、何らかの形で県にも移住のための住宅とか何かの制度もあるので、その辺のリンクもしておかないと、ただ100万円だけでは来られないよね。ある程度家族で住めるところもあったり、市町村によってはただで来てくださいとかもあるではないですか。

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会建設水道分科会−03月19日-01号

事業内容といたしましては、(1)、空家等対策議会の運営、(2)、空き家情報の一元管理、(3)、管理不全空き家等に対する措置、(4)、空き家の発生予防に関する普及啓発などの事業を継続して行うことに加えまして、空き家の利活用を図るため、新たに(5)の空き家バンク事業に取り組むものであります。事業費は、791万8,000円を計上しております。  次に、6ページをごらんください。

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日建設水道常任委員会-03月19日-01号

                草野裕市   交通政策課長補佐兼交通政策係長      熊坂敏明   交通政策課街路施設係長           安斎 剛   開発建築指導課長              佐藤昭憲   開発建築指導指導係長           宮島利明   開発建築指導課開発審査係長         平野愼也   開発建築指導建築審査係長         春日伸一   開発建築指導空き家

須賀川市議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算常任委員会-03月14日-01号

それから、先ほどお話ししましたまちなか活性化推進事業という中には、先ほどリノベーションの部分とか、中心街の商店街集積のところでは空き店舗の賃貸ということもありますけれども、空き家対策などでも空き店舗などの改修事業なども、本来だったら盛り込んでいただければ、多分、こういうところにもっと定住化促進も含めてですけれども、あり得るのではないかなと思っているので、それは、多分、建築住宅課の関わるところだったり

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

飯坂温泉駅と鯖湖湯、旧堀切邸と続く湯沢通りですが、空き家もあり、町並みも古いのですが、それを逆手にとり、例えば昭和レトロを目玉にし、昔の看板、映画のポスター等を利用して、昔の懐かしさを醸し出すのもいいのではないかと思いますし、空き家対策にもつながればと思うところです。  そこで、堀切邸だけでなく、周辺と共同でイベントなどを行うべきと考えますが、見解を伺います。

福島市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会議−03月11日-04号

空き家に関するデータベースの整備状況でございますが、本市におきましては、空家等対策の推進に関する特別措置法第11条の規定に基づき、平成26年度に行った空き家実態調査結果や水道閉栓情報等をもとに、空き家の所在やその状況及び所有者情報等について、地理情報システムを用いたデータベースを構築し、平成29年度より空き家の一元管理を行っております。 ○議長(半沢正典) 佐久間行夫議員

喜多方市議会 2019-03-08 平成31年第2回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年03月08日

農山村振興課長(唐橋 進君) 私からは、235ページの田舎暮らし支援事業補助金290万円の件なのですけれども、これにつきましては来年度県外からの移住者で空き家を取得する場合の補助金1件、あと、県内の移住者に対する空き家の取得50万円ということの上限で、全部で4件の空き家取得と見ております。それに伴いまして、引っ越し等の生活支援ということで10万円を限度に4件という形で見ております。  

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

空き家問題、移住定住、農業再生、道の駅、シティープロモーション、いずれも担当部局が複雑に絡まっています。それらを整理し、対応するためには、部局の枠を超えたボーダーレスの考え方、それに基づく問題の捉え方が必要なのではないでしょうか。  中核市移行と同時に、県から2,700を超す事務が移譲されました。