234件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平田村議会 2020-09-02 09月02日-01号

こども園建設に伴う残土は、旧小野高校平田校グラウンドに仮置きされています。公共工事の場合、発注者指定処分が前提であり、それによるものと思いますが、他方、受注者任せの自由処分も行われています。 村営の残土処分場を設け、再利用可能な残土のリサイクルを進めていくことが環境保全資源管理の点から有効と考えますが、村長考えを伺います。 次に、インフルエンザ予防接種費用補助についてであります。 

郡山市議会 2020-06-19 06月19日-03号

本市といたしましても、阿武隈川緊急治水対策プロジェクトへの予算措置早期実施について、あらゆる機会を捉え強く要望してまいるとともに、工事説明会及び地元交渉時の調整や、河道掘削の発生残土捨て場に市所有地の提供を行うなど、プロジェクトの推進にできる限り協力してまいります。 また、今、議員のご指摘のあったところにつきましても、市民のお声をどんどんお届けするようにしてまいります。 

会津若松市議会 2019-12-10 12月10日-一般質問-03号

項目4、三本松宅地造成地汚染残土処分について。この件については、ただいま同僚議員が質問いたしました。しかし、この件は重要でございますので、私からも質問させていただきます。旧第3工区、三本松宅地造成地区土壌検査平成17年度に実施して以来、ヒ素汚染残土の問題については14年以上解決に至らない状況にあります。 残土処分進捗状況についてお尋ねいたします。

二本松市議会 2019-12-09 12月09日-02号

河川から運ばれてきた土、またそこに流れついたごみであっても、その土地のものだというふうに判断されるというのが、現在のあり方というふうに、災害担当のほうから聞いておりますので、私どものほうとすれば、今言ったように、手近な使っていない雑地なり何なりに置いておいていただくしか、今のところ対応の仕方はないということで、特に市としてその土砂残土捨て場なり何なりというものを、市で用意している状況ではないということです

喜多方市議会 2019-12-06 令和元年第7回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年12月06日

土砂運搬残土処理等におきまして、現在橋梁を架設するに当たって、さまざま工事車両等が出入りする際に道路を切り回ししております。そういった部分で、土量に切り回し計画変更等、また橋梁架設に必要なクレーン等のヤード、いわゆる施工するエリア造成のための盛り土等施工計画変更によって一部増加しました。

平田村議会 2019-12-04 12月04日-01号

(3)国県事業による駒形字山田地区付近への残土運搬処理による土砂流出対策を、どのように考えているのか伺います。 ○議長上遠野健之助君) 答弁に入ります。答弁は1項目ごとに行います。 まず、第1項目め答弁を、村長。 ◎村長澤村和明君) それでは、担当課長のほうから答弁をさせます。 ○議長上遠野健之助君) 木村教育課長。 ◎教育課長木村伸君) お答えいたします。 

伊達市議会 2019-11-29 11月29日-02号

それから、やながわ工業団地のすぐ近くに、今も除染残土というのですか、それが保管されております。仮置き場になっているのですが、今回はそれは大丈夫だったと思うのですけれども、河川の近くにある除染土ですので、早急にやはり搬出をすべきだと思いますが、市の考えを伺いたいと思います。 ○議長(高橋一由) 直轄理事。 ◎直轄理事谷米博成) お答えいたします。 

川内村議会 2019-11-20 12月12日-01号

2番、戸毛森地区残土置場について。 県道富岡大越線戸毛森地区において、以前の災害でも土砂流出により道路への被害があった箇所で、今回も同様な被害が見られました。 この原因は、村の残土捨場からの流出と思われますが、村では、この残土捨場について流出防止対策等も含めて、現在どのような管理を行っているのかお伺いします。 ○議長渡邉一夫君) 村長遠藤雄幸君。

いわき市議会 2019-09-20 09月20日-05号

◆35番(佐藤和良君) 6点目、本工事請負費に係る課題項目4、残土改良等について、リスク分担は、自然条件湧水地下水により発注者分担とされますが、請負者は昭和45年と平成26年の地質調査報告書を読み込み、実施設計時に地質調査土質試験等を実施して軟弱土状況は確認でき、リスク分担条件である発注者が提供する情報と異なる場合に当たるのかお尋ねします。

南相馬市議会 2019-09-19 09月19日-06号

取水口周りについては50センチメートルから90センチメートルほど土砂がたまっており、乾燥重量100ベクレルから3,000ベクレル程度のものであるが、残土扱いの形で地元に了解をいただいたところに残土を投入するとの答弁。 次に、同じく5項原子力災害農林水産対策費のうち1目農業対策費、G9埋却家畜処理事業についてであります。 

いわき市議会 2019-09-18 09月18日-03号

一方、追加工事が必要となった残土改良既存躯体補修等、及び3-2工区におけるくいの高どまりへの対応につきましては、リスク分担表に照らした分担設計条件変更によるものであり、発注者の負担となるものと考えておりますが、いずれも、今後の事業進捗に欠かすことのできないものでありますことから、補正予算案の計上に当たりましては、請負業者の見積もりに対し、工事監理者がその妥当性を確認した上で常任委員会の中

矢祭町議会 2019-08-28 09月09日-01号

こちら開発行為の手続等々もございますので、造成の際と同じように町の方で造成をした上でかかった費用、金額でSMCが買い取るという形での方法を打診されておりまして、これはもう1つの理由がございまして、町で造成することによって、現在各国・県道で発生している残土の方も使うことが可能になるということで、そちらの2点の理由から町で造成し、SMCが買い取るという方法をとりたいということでございます。

郡山市議会 2019-06-20 06月20日-04号

藤橋桂産業観光部長 登壇〕 ◎藤橋桂産業観光部長 初めに、周遊型観光に向けた道路整備についてでありますが、林道東沢線延長約4キロメートルを活用した周遊型観光道路整備につきましては、2013年、2014年に調査を実施したところ、幅員や勾配など利用者安全性確保の観点、さらには、7万立方メートルもの膨大な残土処理等に伴う多額の費用水路整備道路舗装による雨水流出量の増大及び下流水路河川への影響等