234件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南相馬市議会 2021-03-26 03月26日-06号

L2-21緊急浚渫推進事業について、しゅんせつによって発生する堆積土砂処分等の件で混乱が生じたりはしていないのかただしたところ、しゅんせつ土砂については、その河川地元処分を基本としているが、どうしても地元で見つからないといった場合は、土木課で管理している残土置場に運んでいるとの答弁がありました。 次に、4項都市計画費のうち、4目公園維持費についてであります。 

矢祭町議会 2021-03-12 03月12日-04号

事業課長古市賢君) 残土運搬距離につきましては、当初の設計で2キロメートルというふうに設計書を組んでおりますけれども、これは、契約の相手方によりましてそれぞれの請負業者が持つ残土処理場残土置場、そこまでの距離はそれぞれ請け負った業者によって変わるものでございますので、それは変更設計でその後、変更設計を組み替えて契約をしております。

伊達市議会 2021-03-05 03月05日-05号

現在、福島市鎌田の月の輪の辺りですか、あの辺の阿武隈川河道掘削、もしくはしゅんせつあたりで出た残土を今、新工業団地予定地に仮置きしているのだというような一般質問答弁がありましたけれども、やはりこれ、誰が見ても何か造成工事が始まっているのではないかと思ってしまう状況なのですよ。私も、これは始まったのかなと思ったぐらいなので。

会津若松市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

3、環境汚染残土処理について。三本松旧第3工区の汚染残土のうち、基準値未満残土幹線道路盛土材に使用する計画も進まない中、盛土材としての活用計画していた残土の中から新たに基準値以上のヒ素が検出されました。ヒ素が検出されてから16年以上が経過しています。汚染残土処分計画が遅々として進んでいません。このことについて以下質問いたします。 

川内村議会 2020-11-07 12月10日-01号

変更の主な内容は、当初計画していた残土処分場が受入れ可能量を超えたため、残土運搬距離変更が生じたことや、緑地帯面積が確定したことにより、張芝面積を増工し、造成地北西側に位置する箇所法定外道路があり、造成工事に伴い落差が生じるため、歩行者の安全を確保するため防護柵の設置が必要となったものであります。 

伊達市議会 2020-09-24 09月24日-06号

やながわテクノパーク会に対する聞き取り調査及び市の説明会に参加し、梁川総合支所とやながわテクノパークにおける粟野地区残土置き場協定時に取り交わした確認書の存在に対する市の責任が浮き彫りになった。具体的には災害時の連絡体制調整池堆積物、樹木問題、防災倉庫排水装置の未活用など多くの問題である。 伊達第二工業団地にも新堀川の内水氾濫により床上、床下浸水発生し、多くの会社が被害を被った。

塙町議会 2020-09-14 09月14日-03号

ただ、それにつきましては、前の一般質問で町長も答弁しておりますが、ある程度そういった場所が確保できれば、その処理に要する費用がある程度安く済めば掘削にお金を回すことができますので、早くに目標が達成できるというところでございますが、今のところ、町といたしまして、指定残土処理箇所、土を置く場所指定してやっているということは、今のところは考えてございません。 

伊達市議会 2020-09-09 09月09日-03号

今、部長のほうから令和5年度を完成目標としているというご答弁をいただいたのですけれども、我々が県北建設事務所のほうからお聞きしている話によると、県のほうが若干、もう実施設計図面も今月に全部上がるということで、用地交渉も全部まとまって、買収も今年度から行うのだけれども、工事については東北中央自動車道建設残土の一部を使いたいということで早期に行うというお話を聞いておりますので、そうしますと、若干というか

平田村議会 2020-09-02 09月02日-01号

こども園建設に伴う残土は、旧小野高校平田校グラウンドに仮置きされています。公共工事の場合、発注者指定処分が前提であり、それによるものと思いますが、他方、受注者任せの自由処分も行われています。 村営の残土処分場を設け、再利用可能な残土のリサイクルを進めていくことが環境保全資源管理の点から有効と考えますが、村長の考えを伺います。 次に、インフルエンザ予防接種費用補助についてであります。 

郡山市議会 2020-06-19 06月19日-03号

本市といたしましても、阿武隈川緊急治水対策プロジェクトへの予算措置早期実施について、あらゆる機会を捉え強く要望してまいるとともに、工事説明会及び地元交渉時の調整や、河道掘削発生残土捨て場に市所有地の提供を行うなど、プロジェクト推進にできる限り協力してまいります。 また、今、議員のご指摘のあったところにつきましても、市民のお声をどんどんお届けするようにしてまいります。 

伊達市議会 2020-06-10 06月10日-04号

市としましては、浸水対策に対する費用に対して独自の補助金を設けるほか、多くの土が必要になりますので、県を通じまして公共工事残土搬入についても、今、県と協議を行っているところでございます。当市としましても、今後もヤナガワテクノパーク会側防災減災に向けて協議を重ね、信頼関係を構築してまいりたいというふうに考えております。 ○議長(高橋一由) 中村議員

いわき市議会 2020-02-27 02月27日-04号

市におきましては、各現場からの発生土量が少量であるため、通常の処分方法である建設業者等が管理している残土処理場への搬出を想定しているところでございます。 ◆36番(樫村弘君) この土砂をどこに持っていくかというのは実は大変難しいのではないかと思うんです。あれほどの土砂ですから、海に持って行って日本海溝に埋めるしかないのではないかと思うくらいの量になるのではないかと思います。

会津若松市議会 2019-12-10 12月10日-一般質問-03号

大項目4、三本松宅地造成地汚染残土処分について。この件については、ただいま同僚議員が質問いたしました。しかし、この件は重要でございますので、私からも質問させていただきます。旧第3工区、三本松宅地造成地区土壌検査を平成17年度に実施して以来、ヒ素汚染残土の問題については14年以上解決に至らない状況にあります。 残土処分進捗状況についてお尋ねいたします。

二本松市議会 2019-12-09 12月09日-02号

河川から運ばれてきた土、またそこに流れついたごみであっても、その土地のものだというふうに判断されるというのが、現在のあり方というふうに、災害担当のほうから聞いておりますので、私どものほうとすれば、今言ったように、手近な使っていない雑地なり何なりに置いておいていただくしか、今のところ対応の仕方はないということで、特に市としてその土砂残土捨て場なり何なりというものを、市で用意している状況ではないということです