138件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

いわき市議会 2018-12-06 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−05号

◆35番(佐藤和良君) 5点目、工事請負費の新設くいということでありましたが、深礎くい周りの薬液注入及び残土の改良等について、変更理由として想定以上の水分を含む軟弱土であることが判明したためということでありますが、支持地盤が軟弱地盤の影響等がある場合、リスク分担先は請負者としており、発注者とするのは無理があるのではないかお尋ねします。

喜多方市議会 2018-12-03 平成30年第10回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

例えばその土砂に放射性物質がかなり含まれれば、またその残土の処置が必要になるのかと推察しますけれども、しかし、逆に道端の草がかなり生えているのです。だから、こういう土砂の検査、そしてまたその路面清掃車、人的で行うよりも、我々の場合はいわゆる共同作業の人足で春にきれいに行っているので、行政区内だけはある程度きれいにしております。

喜多方市議会 2018-09-12 平成30年第9回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年09月12日

その一方で、庁舎南側に目を向ければ、以前より堆積されていた残土があり、庁舎建設以前にはこの部分についてどのようにすべきか等の議論があった経過もあります。支所庁舎前と山都体育館との間にある残土について、周辺の景観や環境等を考慮すれば早急に整備が必要であると判断いたしますが、見解について伺います。  (1)整備の必要性と残土処分についてどのように考えますか、お伺いをいたします。  

会津若松市議会 2018-02-27 平成30年  2月 定例会-02月27日−一般質問−03号

平成29年度予算で三本松地区宅地整備事業旧第3工区の残土のヒ素の含有量の調査が予算化されていましたので、調査結果と今後の取り組みについてお聞きいたします。平成29年度予算化された三本松地区宅地整備事業旧第3工区の土壌調査結果について、調査結果はどのようなもので、調査結果を市はどのように評価しているのかお示しください。  

本宮市議会 2017-09-21 本宮市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月21日−05号

委員からは、前回の閉会中継続調査において質疑を行った、工事に利用する県道改良工事に伴い発生した残土の土質について再度質疑があり、執行部からは、土質調査の結果は良好であるとの答弁がありました。  次に、議案第69号について、当委員会にかかわる事項について執行部からの説明を受け審査いたしました。  

喜多方市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2017年09月12日

事業費を減額するとして、県の協力を得ながら、あるいは国の協力を得ながら、残土運搬をいたしましたが、その総量はどのくらいになりますか。それを金額換算すれば幾らになりますか、お伺いをいたします。  次に、全体事業費がわかれば、分譲価格がある程度見えてきたのではないかというように考えます。分譲価格をどのように設定しようとしているのか、お伺いをいたします。

伊達市議会 2017-09-07 伊達市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月07日−04号

◆9番(佐々木彰) 今、建設部長のほうからありましたけれども、流れをためる貯水池とか遊水地とかそういうのが必要になってくるだろうというようなお話ですけれども、大規模な開発だと遊水地を設置する義務とかがありますけれども、小規模の開発の場合だと遊水地の設置の義務がなかったり、1世帯だけつくる宅地造成なんかでも全然そういう義務はなくて、今は比較的工事が多くて、残土を捨てて田んぼの低いところが盛り土されて高

本宮市議会 2017-09-05 本宮市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月05日−01号

委員が、県道改良工事で発生した残土を本宮第二中学校グラウンド拡張工事に利用するに当たり、土質に問題はないのかとただしたのに対し、執行部からは、残土利用に当たっては、実施した土質検査の結果は良好で、問題はないとの答弁がありました。  次に、白沢総合支所所管において執行部より、平成29年度主要事業の進捗状況について説明がありました。  

川内村議会 2017-03-29 平成29年 3月 臨時会(第2回)-03月29日−01号

変更の1つ目は、工事期間中における気象的要因及び道路の災害工事による残土運搬効率の悪化等外部要因によって、年度内の工事完成に危機感を得たことから、昨年秋ごろから、関係省庁と対応策について協議を重ねてきたところでございます。この結果、事故繰越につきましては、今月3月10日付で、国より承認を得たことから、工事の完成期日を平成29年7月31日まで延期するものでございます。  

川内村議会 2017-03-07 平成29年 3月 定例会(第1回)-03月07日−01号

前回の定例会におけるご質問においては「直前の進捗率は、全体の53%」と答弁をいたしましたが、これ以降、天候等に左右される影響も少なく、残土の処分が完了してからは、第6工区までの造成基面も完了し、現在、7工区の基面整地やそれぞれの工区における、排水工事等の附帯施設工事を、鋭意進めているところであります。  

喜多方市議会 2017-03-06 平成29年第2回定例会(7日目) 本文 開催日:2017年03月06日

しかしながら、工期としては標準工期ということで、3月30日までの工期を十分確保して工事を行っていたところでありますが、設計上見ておりました残土処分場、これが2キロメートル以内の地区に見つからなかったということと、あとはその残土の処分場が最終的に決定するまでには通常工事を中断して工事をやらなければならないのですが、市の考えといたしましては、市民のニーズが非常に高いということで、早急に工事を完了したいという

喜多方市議会 2017-03-02 平成29年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2017年03月02日

なお、本工事の完成予定につきましては、当初、年度内を工期としておりましたが、当初設計で残土処分場を2キロメートル以内としたところ、適当な処分場が見つからず、墓地の供用をできるだけ早く行うため、土砂の仮置き場を指定して工事を進めることになったこと、土砂の現場内調達を一部予定していたところ、想定よりも土砂の粘性が強く工事に適さなかったため、新たな土砂を購入することになったこと、さらに現場の山林での抜根量

川内村議会 2016-12-08 平成28年12月 定例会(第4回)-12月08日−01号

剥ぎ取った表土は、盛土材料には不適合であり、現場外に搬出することになりますが、総量、約5万立方メートルを超える土の処分が可能となる土地を模索したところ、上川内字宇内良地区の採草地付近を適地と判断し、当該地を残土処理場に指定したところでございます。  残土の運搬においては、第2区及び第4区の採草地隣縁部の除染作業と工程が重なり、関係車両や、除染廃棄物の搬出による。

川内村議会 2016-09-13 平成28年 9月 定例会(第3回)-09月13日−01号

主な原因としては、村道久保・下瀬耳上線の道路災害復旧工事(平成28年7月25日に完成しております)に伴い市も瀬耳上地区のみの片側通行にて残土搬出を余儀なくされ、効率が悪く、残土運搬の工程に遅れが生じたものであります。しかしながら、災害復旧工事完成後、下瀬耳上地区から久保地区への一方通行にて運搬を行い、効率を上げる工程の遅れを取り戻すべく作業を進めているところであります。