263件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2019-12-06 令和元年第7回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年12月06日

中山間地域等直接支払交付金の返還金でありますが、こちらにつきましては2組織でございまして、1組織林道用地買収によるものと農地転用によりまして対象面積が減ったために返還となるものでありまして、もう一つにつきましては算定基準となります傾斜に誤りがあったためにこちらを正しいものにするために差額が生じ返還となったものでございます。  

喜多方市議会 2019-12-02 令和元年第7回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年12月02日

大型機械での作業では、林道が広くなり、風が入り、倒木の原因になる。雨が降ると、地面に直接雨が当たり、土砂流出の原因になるとの説明を受けました。  私は、喜多方市の7割を占める森林資源人工林が約5,700ヘクタール天然林も約1万8,000ヘクタールの活用は地域再生につながると考えています。市として具体的な取り組みをしていく必要があると認識しています。  

須賀川市議会 2019-10-30 令和 元年  9月 定例会-10月30日-07号

また、農道、水路、水田のり面等農業施設の破損などが328件、林道ではのり面崩れなどが18路線で発生しており、継続調査中であります。  商工業の被害につきましては、須賀川商工会議所と市内3商工会の被害調査などから、現時点で153事業所で被害が確認されております。なお、被害状況は継続調査中でありますので、今後も被害は拡大していくものと見込んでおります。  

福島市議会 2019-09-17 令和元年9月17日決算特別委員会経済民生分科会−09月17日-01号

2項林業費、2目林業振興費2億5,932万878円でございますが、主なものは1つ目の市単林道改修事業費などの施設改修費2,025万5,400円、3つ目の水林自然林の管理運営費1,191万7,440円、その2つ下の小鳥の森の管理運営費3,223万83円、その下の森林害虫等防除事業費や森林環境交付金事業費などの林業振興諸費1,845万4,130円、その下の復興事業費1億6,690万9,876円などでございます

喜多方市議会 2019-09-05 令和元年第6回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年09月05日

また、同日、幹線林道北塩原・磐梯線推進協議会として、「山のみち地域づくり交付金事業」北塩原・磐梯線の整備促進に係る必要予算の確保等について、県に要望いたしました。  次に、協定関係について申し上げます。  去る6月21日、株式会社エクセディ福島と、地域経済の発展のため積極的な相互協力が図られるよう、喜多方綾金工業団地立地協定締結いたしました。  次に、消防関係について申し上げます。  

福島市議会 2019-06-12 令和元年6月12日経済民生常任委員会-06月12日-01号

次に、その下の林道専用道路整備事業でございます。これは、効率的な森林施業のための専用道を整備する事業でございまして、昨年の6月補正で予算化しまして、事業を進めてまいりましたけれども、現地測量結果によりまして、設計変更協議が必要となって、それに不測の日数を要したことから、年度内完了ができなかったものでございます。

喜多方市議会 2019-06-11 令和元年第5回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年06月11日

平成26年7月9日の豪雨災害では、154ミリという県下最大雨量により、住家等の床下浸水や国・県道、市道、農道林道、そして農業用水路及び農地等における路肩やのり面等の崩落、冠水等の被害が発生し、さらには、一部農作物の被害もあり、本市における全体被害箇所は326カ所となり、その被害額の総額は1億3,580万9,000円となりました。  現在の災害時の公的対策環境は万全なのか。

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会経済民生分科会-03月19日-01号

次に、25番、市単林道改修事業費でございますが、大雨などで洗掘されました林道を修繕するものでございます。実施路線につきましては、記載のとおりでございます。なお、位置図でございますが、40ページから42ページに添付してございますので、ごらんいただきたいと思います。  次に、23ページをごらんください。

須賀川市議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算常任委員会-03月14日-01号

1、農林業の振興6,520万8,000円のうち、(2)林道施設理事業448万2,000円は、主に長沼、岩瀬両地域林道管理に要する経費であります。  (3)ふくしま森林再生事業3,719万4,000円は、原発事故の影響により整備が停滞している森林について、間伐等を実施し、森林の持つ公益的機能の維持向上を図るための経費であります。  

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

◆6番(二階堂武文) 一方、林道北山線を挟み山側で行われております岩石採取、すなわち山砂採取等について、1ヘクタール以上となり、国の森林法に基づき、県の指導のもとに地元町内会との協定書を結び、開発を行っていると聞いておりますが、林道使用上の観点から苦情等が市に届いているか、あればそれに対する市のとってきたこの間の対応を含めてお伺いいたします。 ◎農政部長(斎藤房一) 議長、農政部長

福島市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会議−03月11日-04号

また、林道等の点検等々、小型無人飛行機の有効な利活用が図られるのではないでしょうか。他部局との連携を図りながら活用を図るべきです。見解と課題を伺います。  除去土壌等推進事業について伺います。  平成31年1月末現在、仮置き場の設置計画数は34カ所で、現在31カ所が設置されておりますが、現在造成中の仮置き場3カ所の工事完了の時期を伺います。

喜多方市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年03月04日

◯18番(遠藤金美君) いつも申し上げますように、そのような手法でこれから進めていただきたいと思いますけれども、これから福寿草まつりもあり、いいでとそばの里であり、あるいは飯豊町への大規模な林道が開通しております。あるいは、国道459号で新潟から、山形から、お見えになる方もどんどんいまして、やはり安心して走れる道路の開通を早期に目指していただくように進めていただきたいと思います。  

喜多方市議会 2019-02-15 平成31年第1回臨時会(1日目) 本文 開催日:2019年02月15日

これが、例えば産業課が所管する林道等で災害が発生したというような場合につきましては、当然、他課からの応援、本庁からの応援ということになりますが、1つの課であれば、初期の段階から機動的に業務が対応できるというものもございますし、林道と市道のパトロール、これらについても一体的に管理することができるというようなメリットもございます。  

喜多方市議会 2018-12-06 平成30年第10回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年12月06日

また、オーバーユース対策として、期間を限定して、ニッコウキスゲの咲く時期に雄国山を往復するシャトルバスが運行されていますが、喜多方口と塩川口の2本の林道を利用した一方通行や、あるいは料金などについての検討がなされたのかどうかお伺いいたします。  さらに、大きな視点で雄国山麓の歴史的、文化的価値をお伺いいたします。

喜多方市議会 2018-12-03 平成30年第10回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

1つは、道路、国道、県道、市道及び林道の沿道やいわゆる道端です、街路樹、植木付近の除草や支障木、危険な木と思われる立ち木の伐採、枝払い並びに縁石付近の土砂の除去の現状と人口減少、高齢化の進んでいる集落や地区間の今後の維持管理の方法、体制について伺います。  次に、河川についてであります。  景観防災減災の点からも、河川環境整備は重要であり、また急がなければならないと思います。

福島市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会議−09月11日-04号

事実、農林整備課に確認しましたが、平成27年度には同地区内にある林道高津森線が台風18号の大雨で全面的に崩れて、路面復旧工事が行われ、平成29年秋にも路肩が崩れました。石畳の入り口のそばです。石畳付近も山の背の部分が残り、雨水が集まる谷の部分が削り取られております。これ以上の状況の悪化は避けなければなりません。  

喜多方市議会 2018-09-11 平成30年第9回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年09月11日

(3)渋滞緩和策も考慮に入れた駐車場拡張整備や林道舗装部の舗装化、常設トイレの設置など、周辺の環境整備による拡充計画について伺います。  (4)事業実施期間中の花畑整備協力金以外の歳入方法について伺います。  (5)事業主体の民間委託への検討は行われるのか伺います。  大きい2つ目でございます。  

喜多方市議会 2018-09-06 平成30年第9回定例会(1日目) 本文 開催日:2018年09月06日

次に、幹線林道北塩原・磐梯線推進協議会として、「山のみち地域づくり交付金事業」北塩原・磐梯線の整備促進に係る必要予算の確保及び全線早期完成について、去る8月28日及び31日に県知事を初め関係機関にそれぞれ要望いたしました。  次に、協定関係について申し上げます。  去る9月4日、千葉県市川市災害支援を初め多分野において相互に連携・交流を図るため、相互交流に関する協定締結いたしました。