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1228件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月12日-05号 まず、摺上川ダムですけれども、過大な水需要を見込んでダム貯水量を当初の1.5倍化し、建設費は約1,100億円だったものが約1,955億円と1.8倍となりました。これが福島市の今の高い水道料金の背景です。ところが、水需要は平成29年度決算では前年比1.1%マイナスになるなど、節水機器の普及や節水の意識によって減少傾向にあります。  もう一つは福島空港です。 もっと読む
2018-09-20 福島市議会 平成30年9月20日決算特別委員会総務分科会-09月20日-01号 次に、細目、常備消防費の救急救命士養成研修費528万9,470円は、2名の職員を救急救命東京研修所へ派遣した費用です。  指導救命士養成研修費47万940円は、指導的立場の救急救命士を養成するため、1名の救急救命士資格を持つ職員を救急救命九州研修所へ派遣した費用です。  その他については記載のとおりです。  次に、資料の5ページをお開きください。2目非常備消防費の主なものについて申し上げます。 もっと読む
2018-09-12 須賀川市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−04号 今も子供が事故に遭って電話で一報を受けたときの場面や事故現場に駆け付けた場面、救急車に同乗して子供に呼びかけている場面、病院の昏睡状態の子供の顔、その夢を見て夜中にはっと目が覚めます。夢だったんだなと胸をなで下ろすことがあります。  当時、もし小学校に放課後子ども教室があれば、恐らく利用していたと思います。そうすればあのような事故が起きなかったという可能性もあります。 もっと読む
2018-09-11 福島市議会 平成30年 9月定例会議−09月11日-04号 保育士や保健師、消防士などを講師といたしまして、子供の遊びや心の発達と保育者のかかわり、事故による子供の障害、あと救急法など、10の項目でカリキュラムを構成しておりまして、講習時間は合計で24時間としてございます。 ○議長(半沢正典) 二階堂武文議員。 ◆6番(二階堂武文) 次に、過去3年間の利用件数について、主な利用者のニーズも含め、お伺いいたします。 もっと読む
2018-09-10 会津若松市議会 平成30年  9月 定例会-09月10日−一般質問−02号 まず、1点目でございますが、安全対策上の課題ということで優先度を上げた、これはことしの状況、保健室の利用であったり、救急搬送の実態を踏まえてのことでよいかというご質問でございますけれども、まさにことしの夏、7月、8月は猛暑でございまして、7月は福島地方気象台の報告ですと平均気温で3.3度高かったということもありまして、児童・生徒におきましても熱中症を疑われる症状で保健室に運ばれた、あと救急搬送されたのは もっと読む
2018-06-19 会津若松市議会 平成30年  6月 定例会-06月19日−一般質問−03号 国内の酒造好適米の需給状況といたしましては、供給過剰となっておりますが、県酒造協同組合によりますと、県内における需要と供給のバランスはとれている状況となっており、引き続き需要に応じた生産によって価格を維持していくことが必要であると認識しております。このため、収穫前の契約や複数年契約により安定生産、安定供給の体制が構築されるよう、市内の生産者と酒造会社の結びつきを強化してまいります。   もっと読む
2018-06-18 会津若松市議会 平成30年  6月 定例会-06月18日−一般質問−02号 そのため、今後の住宅需要等も踏まえながら、地区計画の方針に沿った土地利用を推進し、民間における開発動向に注視していくとともに、開発行為の際には適切に指導してまいります。  なお、その他のご質問については、主管者よりお答えを申し上げます。 ○議長(目黒章三郎) 市民部長。 ◎市民部長(目黒只法) お答えいたします。  し尿処理施設、ごみ処理施設を生かしたまちづくりについてであります。 もっと読む
2018-06-15 白河市議会 平成30年  6月 定例会-06月15日−02号 このように、今さら申し上げるまでもなく、道路は通勤通学や買い物など、市民の生活を支えるのみならず、白河厚生総合病院や白河病院の救急病院への迅速な搬送や、大規模な災害ともなれば救援物資の緊急輸送路としての役割も担うことなど、非常に多面的な機能をあわせ持っております。   もっと読む
2018-06-14 福島市議会 平成30年6月14日総務常任委員会-06月14日-01号                      安藤昭夫   救急課課長補佐兼救急ワークステーション管理室主任 舩山敏男   救急課主任兼救急ワークステーション管理室副主任  佐久間友行   通信指令課長                   菅野喜晴   通信指令課課長補佐                八巻孝之   通信指令課指令第一係長              加藤琢哉   通信指令課指令第二係長               もっと読む
2018-06-12 福島市議会 平成30年 6月定例会議−06月12日-05号 その中でも分家住宅など子供さんたちの住宅需要もかなりあると思います。 もっと読む
2018-06-11 福島市議会 平成30年 6月定例会議−06月11日-04号 いつ起こるかわかりませんが、万が一の次の大地震が起きた場合に救急出動が行えない、あるいは消防本部がその司令塔の役割を担えなくなっては市民にとって死活問題であります。次の質問です。安全で安心な市民生活を実現するため、一刻も早く消防本部庁舎の改築を進めるべきと思いますが、見解をお伺いいたします。 ◎消防長(阿蘇武) 議長、消防長。 ○議長(半沢正典) 消防長。 もっと読む
2018-06-08 福島市議会 平成30年 6月定例会議-06月08日-03号 今は常備消防も救急車もあればいろいろあるでしょう。そして、なおかつ今度は高度救急救命車なんていうのあるでしょう。だから、うんとスキルが要求されているのですが、今の状況はどうですか。 ◎消防長(阿蘇武) 議長、消防長。 ○副議長(粟野啓二) 消防長。 ◎消防長(阿蘇武) お答えいたします。  総務省消防庁が示しております消防力の整備指針により算出した職員充足率は75%であります。 もっと読む
2018-03-15 福島市議会 平成30年 3月定例会議-03月15日-08号 また、行政に対する需要もふえてきておりますことから、今後も厳しい財政運営となることが見込まれております。  これら扶助費や公債費など義務的経費の増加は財政運営の硬直化の懸念がされますことから、市債の運用にあたりましては引き続き適正かつ慎重を期すなど、今後とも持続的で安定した財政運営に努めてまいりたいと考えております。 ○議長(半沢正典) 真田広志議員。 もっと読む
2018-03-14 福島市議会 平成30年 3月定例会議-03月14日-07号 また、高次都市機能の集積強化の取り組みとしては、救急医療体制の再構築事業であります。生活関連機能サービスの取り組みとしては、東日本大震災からの復興推進事業であります。いずれも本来推進すべき事業であり、新たに国の交付税をいただいたことにより、より強力に推進することができる魅力的な制度であります。   もっと読む
2018-03-12 須賀川市議会 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月12日−02号 (3)公立岩瀬病院企業団分賦金(不採算医療分)2億9,179万1,000円は、公営企業繰出し基準に基づく公立岩瀬病院の救急医療や高度医療等の不採算となる医療に対する負担金でありますが、前年度と比較して3,397万7,000円の減となっております。   もっと読む
2018-03-09 福島市議会 平成30年 3月定例会議-03月09日-04号 本市においても同様な状況にあると考えられ、引き続き復興需要のピークアウトや住宅着工の減などの影響を注視しながら、自立的経済発展の取り組みが非常に重要になってくると認識しております。   もっと読む
2018-03-08 白河市議会 平成30年  3月 定例会-03月08日−04号 特に団塊の世代が75歳以上の後期高齢者になる2025年に向けて、国は、将来の医療需要を推計し、急性期、慢性期などの症状に応じた医療の役割の分担や再編等に加えまして、在宅医療の充実と医師看護師対策などを進めております。   もっと読む
2018-03-07 福島市議会 平成30年 3月定例会議-03月07日-02号 過去における救急車の出動件数については、平成25年以降、おおむね1万件以上2万件未満であり、そのうち高齢者の救急需要は約6割と、年々増加傾向にあります。通報から病院への搬送時間は、おおむね約36分程度でありますが、通報から現場到着までの所要時間、現場滞在時間、現場から病院までの搬送時間などの短縮が求められております。 もっと読む
2018-03-01 南相馬市議会 平成30年 3月 定例会(第1回) 救急は不採算部門であることからなかなか改善するというのは難しいと考えているが、一方で勘定留保資金を含めた現金ベースで何とかプラスマイナスゼロにすべく努力していきたいと考えている。 収入の確保については、救急受け入れからの入院の増や地域包括ケア病棟による増益、または高度治療室等も検討している。経費については、院内物流管理システムや外部委託などの効率化により削減を図っていきたい。 もっと読む
2018-03-01 福島市議会 平成30年 3月定例会議-03月01日-01号 あわせて、本市地域医療の中核を担う救急告示病院の充実強化を支援するなど、保健、福祉、医療の関係機関との連携をさらに進め、健康づくり各種事業の推進を強化してまいります。   もっと読む