3568件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-04-22 平成31年  4月 議会運営委員会−04月22日-01号

じゃ、運営の効率性はどうなのかというところで、これは従来どおりのやり方の中に委員長報告の内容を充実させるということで、本会議運営上の変更はないので、効率的でしょうということで丸。  あと、参考文献との整合性でございますが、これは実はこの継続審査の申出については、運営例としては簡易採決がベーシックなやり方のようでございます。

福島市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会議−03月26日-08号

次に、議案第54号福島市議会の会期等に関する条例の一部を改正する条例制定の件につきましては、機能的かつ効率的な議会活動が図れるよう所要の改正を行うものであります。  以上、提案理由を申し上げ、各議員のご賛同を賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(半沢正典) この際、お諮りいたします。  

須賀川市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会-03月19日-06号

平成31年度当初予算の特徴としては、普通交付税合併算定替の段階的な縮減4年目となり、厳しい歳入状況の中、限りある財源を効果的、効率的に活用し、組織横断的な対応により、スピード感ある行政経営を行い、市民満足度の向上を目的とするなど、第8次総合計画を着実に推進するための有効な予算編成であると認められるものであります。  

須賀川市議会 2019-03-15 平成31年  3月 議会運営委員会-03月15日-01号

このため、効率的な議事運営を図るために、議長において議案を一定程度一括して取り扱うこととしたいと思っております。  運営予定(案)の3ページをちょっと御覧いただきたいと思います。  趣旨につきましては今ほど申し上げましたので、2の日程別の流れの日程第3を例として説明させていただきます。  まず、①と②の部分です。委員長報告と質疑終結の後、通常ですと議案番号順に討論を行っております。

福島市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会議−03月14日-07号

この居住と都市機能の立地を緩やかに誘導し、これらを公共交通で結ぶことで、生活利便性が高く、効率的で、将来にわたって持続可能な都市を目指すことを本市の都市の骨格構造のビジョンとしたところでございます。 ○副議長(粟野啓二) 真田広志議員。 ◆33番(真田広志) 次に移りますが、人口減少社会においても人口密度を維持し、生活サービス、コミュニティーを持続的に確保すべく、居住誘導区域の設定がなされました。

福島市議会 2019-03-13 平成31年 3月定例会議−03月13日-06号

本市で配布しているチラシにも生ごみの約80%は水分だと言われていること、ごみに出す前に水分を切ることでごみの減量化、そして悪臭やカビの発生抑制、ごみ収集車の燃費の向上、焼却工場の燃焼効率の向上などの効果が出ることが記載をされており、水分を減らすことのメリットがさまざまあることがわかります。

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

そうした全体的な、経費もかかる話でもありますから、見直しの中でより効率的で、そして大雪にも適切に対処できる除雪体制というものを検討してまいりますし、その中でご指摘の補助というものをどうするかというのも検討させていただければというふうに考えております。 ○議長(半沢正典) 二階堂武文議員。 ◆6番(二階堂武文) ありがとうございます。

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

本市は、行政改革大綱及び行政改革推進に基づき行政改革を進め、簡素で効率的な行政運営に努めてきました。市民サービスの向上と事務事業の効率化を図るため、行政サービスの質の向上は必要となります。新年度の事務事業の改善と職員の意識改革についてお伺いいたします。  次に、地域産業の活性化について質問します。  地方創生は、正式にはまち・ひと・しごと創生であります。

須賀川市議会 2019-03-08 平成31年  3月 総務常任委員会-03月08日-01号

また、超勤が多いというのは業務量もあるんですが、その仕事のこなし方、事務の効率化、そういったことについてもやはり職員の質を上げることが必要であろうということで、業務改善研修であったり、あるいは働き方改革セミナーであったり、そういったものをやってございましたが、今後につきましてもそういった取組を引き続き行うことで、あるいは各職場の所属長にお話しさせていただくことで、超勤を平準化するような取組をしていきたいというふうに

須賀川市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-05号

この計画の目的は、各公共交通機関の機能・役割を明確にした交通相互の連携により、持続可能な効率性・利便性の高い地域公共交通施策の再構築を目指すため、本市の地域公共交通マスタープランとして策定するものであります。  本計画は、最上位計画であります第8次総合計画に即し、都市計画マスタープラン等の関連計画との整合を図り、総合的なまちづくりの一環として公共交通に係る事項を位置付けるものであります。  

福島市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会議−03月07日-02号

地域自主防災組織の支援強化、6つ、安全安心のため放射能対策のさらなる充実の強化、7つ、公民連携による地域包括支援ケアシステムの構築、8つ、切れ目のない子育て支援策の充実強化、9つ、生活道路及び道路改良継続路線の整備促進、10、福島駅周辺活性化など新中心市街地活性化基本計画の着実な推進、11、学校耐震化の促進、12、学校敷地内及び通学路の安全確保、13、消防本部建て替えに向けた検討、14、水道事業における健全で効率

須賀川市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会−03月06日-04号

さらに、財政状況が厳しさを増し、行財政運営の効率化が求められる現状においては、住民サービスの向上を目指すとともに、財政負担の軽減を図らねばならないという難しい対応が要求されます。  これに応えていくための一つの手法が、公共サービスのアウトソーシングです。  2000年前半頃から、自治体の民間委託の導入が活発になり、その後、広い範囲で導入されるようになりました。

喜多方市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年03月05日

次に、今後の授業におけるタブレットの活用についてでありますが、ICTの活用は、児童生徒の情報活用能力を高めること、学習指導の効率化を図ること等、ICT機器を活用した新たな学びを実現することで、児童生徒の学びをさらに深めること、学習への意欲や学力の向上を図ることを目的としております。

須賀川市議会 2019-03-05 平成31年  3月 定例会-03月05日-03号

◆14番(広瀬吉彦) 次に、合併処理浄化槽の普及、促進についてでありますが、広域社団法人福島県浄化槽協会の昨年の総会において、大河原会長は本県の清らかで豊かな水環境を次の世代に引き継ぐために、単独処理浄化槽の転換、浄化槽の適切な維持管理に努め、下水道や農業集落排水事業と共存共栄を図りつつ、効率効果的で環境、財政に優しい浄化槽を積極的に採用するよう関係機関に提言していきたいと方針を示したわけであります