48件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

会津若松市議会 2022-09-07 09月07日-一般質問-04号

県立病院跡地周辺は、文化施設スポーツ施設といった様々な用途の公共施設があり、本市にとって歴史教育や観光、文化芸術拠点であることから、令和3年度に策定した公共施設再編プランにおいて、鶴ケ城周辺公共施設利活用構想史跡若松場跡総合整備計画等の関係する計画等を踏まえながら、当該区域鶴ケ城中心とする一つ公共空間と捉え、総合的な視点からエリア全体の価値や魅力向上を図るという再編に向けての方向性を示

会津若松市議会 2022-06-14 06月14日-一般質問-03号

しかし、これまでに市としては会津若松中心市街地活性化基本計画会津若松駅前都市基盤整備基本構想県立会津病院跡地利活用構想鶴ケ城周辺公共施設利活用構想など、既に基本計画基本構想、そして利活用構想などがあり、中には実行に移されて動き出しているものもあります。今回のこの提言と第3期会津若松中心市街地活性化基本計画との関連性についてお示しください。 次に、立地適正化計画について伺います。

会津若松市議会 2021-09-08 09月08日-一般質問-04号

会津学鳳高校跡地につきましては、将来的に鶴ケ城周辺公共施設利活用構想に沿った利活用を図っていく考えであります。現在収蔵している文化財につきましては、構想に沿った利活用を図る時期を見据え、その移転について検討してまいります。 次に、城前団地建て替え計画見直しにより、計画した公共用地についてであります。

会津若松市議会 2021-09-07 09月07日-一般質問-03号

また、鶴ケ城周辺公共施設につきましては、これまで鶴ケ城周辺公共施設利活用構想に沿った整備利活用を進めてきたところであり、今後におきましても利活用構想に示した方向性を踏まえながら検討を進めてまいります。なお、いずれの用地施設につきましても、本市魅力向上まちづくりに資する利活用となるよう、公共施設マネジメントや全体最適化視点を持ちながら検討してまいります。 

会津若松市議会 2021-09-06 09月06日-一般質問-02号

鶴ケ城周辺に関する個別計画としては、鶴ケ城周辺公共施設利活用構想及び史跡若松城跡総合整備計画がありますが、当該事業とそれぞれの計画の関係についてお聞かせください。 本年7月16日から8月15日までの期間で再編プランについてのパブリックコメントが実施され、19名より24件の意見が寄せられたとのことであります。それらの意見を今後どのように反映させていくのか、方向性をお示しください。 

会津若松市議会 2020-03-04 03月04日-一般質問-04号

市民コンセンサスを得ながらこれまでやってきたわけですが、市の総合計画を議決いただいたという中で今までは来たわけですけれども、同じような作業、多くの市民コンセンサスを得ながら、総合計画見直しをする新たな議決をし、その上で基本計画を作成しということをやることになるわけですけれども、鶴ケ城周辺公共施設利活用構想から今まで、基本計画策定まで10年を要しております。

会津若松市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-04号

平成18年度に策定した第6次長期総合計画で、本庁舎機能を有する庁舎整備検討位置づけ、これを受けて鶴ケ城周辺公共施設利活用構想策定する際に検討を行った市民懇談会、さらに庁舎整備を第7次総合計画位置づけ具現化するに当たり、平成27年度に市民方々各種団体代表学識経験者による庁舎検討懇談会を開催し、改めてその位置整備のあり方などに関して検討し、庁舎整備方向性に関する意見書として取りまとめ

会津若松市議会 2019-12-10 12月10日-一般質問-03号

2番目に、鶴ケ城周辺公共施設利活用構想について伺います。旧会津学鳳高校跡地の利活用についてであります。平成22年8月に鶴ケ城周辺公共施設利活用構想策定されました。これは、それぞれの施設の将来の方向性を示したものであります。平成21年当時の地区別懇談会公共的団体代表者学識経験者公募市民による市民懇談会などさまざまな見地からの意見をもとにまとめられたものであると思います。

会津若松市議会 2019-09-18 09月18日-一般質問-03号

となってくると、この県立病院跡地計画策定する段階に当たっては、鶴ケ城周辺公共施設利活用構想との関連性はどういうふうになっていきますか。 ○副議長樋川誠) 企画政策部長。 ◎企画政策部長福島一郎) 鶴ケ城周辺公共施設利活用構想の中には、県立病院跡地構想については記載されていないということでございます。 ○副議長樋川誠) 横山 淳議員

会津若松市議会 2019-09-17 09月17日-一般質問-02号

こうした中、平成22年、鶴ケ城周辺公共施設利活用構想を作成、平成28年改めて庁舎整備を第7次総合計画位置づけし、昨年庁舎整備基本計画が作成されたところであります。 以上、これまでの庁舎整備経過を述べましたが、そこで質問いたします。まず、改めて新庁舎建設位置をお示しください。新庁舎建設費がさきの市長選挙でも争点となりましたが、改めて概算事業費とその財源をお示しください。

会津若松市議会 2019-06-18 06月18日-一般質問-03号

なお、市民皆様意見につきましては、鶴ケ城周辺公共施設利活用構想策定市民懇談会公共施設に関する市民アンケート総合計画策定に向けた市民意識調査庁舎検討懇談会を初め第7次総合計画素案に係るパブリックコメント総合計画審議会など参画の機会を設けて、数多くの意見を伺ってきたところであります。

会津若松市議会 2019-03-18 03月18日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

これと同じようなのが鶴ケ城周辺公共施設利活用構想素案であり、それは当初予算で計上されたことについての質疑が発端で、その後まちづくり全体の中の鶴ケ城周辺はどうあるべきかということについて10年先、20年先を行いながら決議をしたということでありますので、そういった意味ではご理解をしていただければというふうに思います。 ○議長目黒章三郎) 石田典男議員

会津若松市議会 2019-03-01 03月01日-総括質疑-06号

また、平成18年度策定した6次長期計画でも位置づけを踏まえて開催しました鶴ケ城周辺公共施設利活用構想策定市民懇談会からの提言。そして、加えて東日本大震災を経て改めて庁舎を進めていくため、第7次総合計画への庁舎整備位置づけを図るべく開催してきました庁舎検討懇談会からの意見。そして、現在の本庁舎中心庁舎整備する。

会津若松市議会 2019-02-28 02月28日-総括質疑-05号

そして、平成18年の変更承認により市庁舎整備を含む本市市街地整備計画についても見直し、削除になりまして、その次に鶴ケ城周辺公共施設利活用構想会議が持たれまして、さまざまな公共施設のあるべき姿が示され、その中の一つ現有地のここに庁舎をという流れがあるということで、私一人で決めているのではなくて、今までの多くの市民の皆さんの声をしっかり受けとめてきて今があるということであります。

会津若松市議会 2019-02-27 02月27日-一般質問-04号

庁舎整備に関しましては、これまでも平成18年度に策定した第6次長期総合計画における鶴ケ城中心市街地周辺地域における庁舎整備検討といった位置づけを踏まえ、平成21年度に公募市民学識経験者商工会議所区長会などの各種団体代表など30名の方々による鶴ケ城周辺公共施設利活用構想策定市民懇談会を開催し、市役所庁舎を含む6つの施設利活用方向性について提言をいただいた経緯にあります。