1277件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会議−06月14日-05号

また、今般の視察にあたっては、総務省文部科学省等のICTを活用した教育の実証に参加している自治体、そして当市も加盟を検討している全国ICT教育首長議会に加盟し、当該協議会における各賞を受賞している自治体の中から、それぞれ特色のあるICTを活用した教育を行っている自治体を選定し、その取り組みについて教育委員会及び現場の教員から詳細な説明を聴取してまいりました。  

福島市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会議−06月10日-04号

内容といたしましては、広域連携をテーマとした基調講演や圏域市町村長首長によるパネルディスカッションなどを予定しているところであります。 ○議長(半沢正典) 誉田憲孝議員。 ◆5番(誉田憲孝) では、次に移ります。  連携中枢都市圏形成に向けた協議の状況についてお伺いをいたします。 ◎政策調整部長(川村栄司) 議長政策調整部長。 ○議長(半沢正典) 政策調整部長

福島市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会議−03月26日-08号

県内他自治体では首長選挙で公約に掲げ、当選後次々と学校給食費への助成が行われており、来年度は古殿町が一部助成から完全無償化となります。さらに、白河市と田村市も新たに一部助成の予算を計上しています。これにより相馬市の完全無償化、喜多方市の半額助成と合わせ、県内13市中4市で実施されることとなっています。そして、県内59自治体中31自治体と5割を超える市町村が給食費への助成を実施することとなります。

福島市議会 2019-03-22 平成31年3月22日予算特別委員会全体会−03月22日-01号

県内他自治体では、首長選挙で公約に掲げ、当選後、次々と学校給食費への助成が行われており、来年度には古殿町が一部助成から完全無償化となります。さらに、白河市と田村市も新たに一部助成の予算を計上しております。これにより相馬市の完全無償化、喜多方市の半額助成とあわせ、県内13市中4市で実施されることとなりました。

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日予算特別委員会経済民生分科会−03月20日-01号

いろんな意見持っている方がおりますから、直接首長さんがお話をするのも意外と意義があるのかなという思いがあるものですから、昨年度どういう状況で、今年度もどういう段階であって、どういう効果を求めるというのかな、期待しているのかというのを聞きたかったのです。まず、それ1つ。  もう一つぐらい聞いておくか。

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日建設水道常任委員会-03月19日-01号

想定されるのですけれども、ここ数年間、そのれんが調で施工された施設等々も見てはきたのですけれども、何か安っぽいサイディングを使った感じになってしまっているので、ちょっと何かなとは思っているのですけれども、結局単価的にそういうふうになるしかないのかなと思うのですけれども、ちょっと意見ですけれども、さまざまそういうことも含めて、いろいろ時流の流れを考えながら見直していただければと思うところですけれども、首長

須賀川市議会 2019-03-12 平成31年  3月 予算常任委員会-03月12日-01号

107ページ、説明欄上段、3、防災減災対策の推進、(1)生活庶務事務4万8,000円は、自衛隊募集事務等に要する経費及び平和首長会議負担金であります。  次に、4、暮らしの安全対策の推進4,556万4,000円のうち、(1)防犯灯設置事業422万4,000円は、防犯灯の新設に要する経費であります。  

須賀川市議会 2019-03-08 平成31年  3月 総務常任委員会-03月08日-01号

前例がないということもありますし、こういったことを提案するという首長の判断をよしとするということになると、それがずっと残る、前例として残るということなので、大変重い責任が今回議案として出されたなというふうに思っているので、その観点からすると、これは市長が自らこうしたいということで、今回条例の提案という形で改正の提案になったのかと、ちょっとその経過ですね、初日にそれが出てこなかったということはとてもちょっと

喜多方市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年03月04日

そんな中で、今議員がおっしゃいましたように、いわゆる今回のことに対する要望等でありますが、これは先ほども答弁で申し上げましたが、県のほうのいわゆる学校教育審議会という、この審議会のメンバーの中には、それぞれの市町村首長代表の方とか、あと教育委員会のほうの教育長代表の方とか、PTAの代表の方とか、そういった県全体を見渡した上で広く審議した中での今回の決定でありました。  

須賀川市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会−12月20日-06号

首長議会が住民に直接責任を負うのが二元代表制です。きょうこの採決は議会としての姿勢を示すのが、この請願に対する賛成反対の意思表示です。請願が賛成多数になったからといってケヤキを伐採しないということではなく、大木を保存してほしいという請願が採択されたという事実です。それを受けて当局が市民の皆さんともっと議論をしていただけることを期待します。市民の皆様の声を行政に届けるのが私たち議員の仕事です。

須賀川市議会 2018-12-14 平成30年 12月 総務常任委員会-12月14日-01号

こちらにつきましては連携推進協議会ということで、首長会議を定期的に開催するというふうな内容でございます。  6つ目には、第6条に規定されます協約の変更及び廃止でありますが、総務省要綱によりますと、連携協約期間につきましては原則として定めないということになっておりますので、こちらの協約において変更、廃止についての手続を規定をしているものでございます。  

福島市議会 2018-12-13 平成30年12月13日建設水道常任委員会−12月13日-01号

◆梅津一匡 委員  自転車駐輪場は前の首長さんが大好きなれんがで、今度は木で、一般質問の答弁でもありましたけれども、オリパラのときには東西で統一感のあるような何かをやりたいというような答弁があったと記憶をしているところなのですけれども、その辺、木だったら統一感は持てるのかなというふうには思いますけれども、その辺どうお考えなのですか。

福島市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会議−12月12日-05号

どちらも過大な見込みによるものですけれども、そのときの首長は数年すればかわります。何年かしかいないと思いますので。責任は誰もとらないというのが世の常ではないでしょうか。そして、結局市民、県民の税金が使われ続け、市民が尻拭いをさせられるという構図です。ですから、ニーズ調査もこれからだ、わずか5年しかないのに、詳しいことはこれからだ、それで本当に間に合うのか。

会津若松市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−一般質問−03号

ところが、国による自治体公共施設等総合管理計画の策定などを通じた公共サービス産業化策の推進や、2015年に施行された改正地方教育行政法によってその公民館首長部局移管あるいは指定管理者制度導入などを進める動きが全国的には生まれています。私は、このような動きは、公民館公民館たるゆえん、あるべき姿を失わせることになるのではないかと危惧するものであります。  

福島市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会議−12月07日-02号

福島圏域連携推進協議会は、福島圏域首長懇話会を発展的に解消し、従前の7市町村に、オブザーバーとして参加していた二本松市、本宮市、大玉村を正式な構成員とし、新たに山形県米沢市をオブザーバーとして加えた11市町村福島圏域イレブンによる新たな枠組みとして強化、発展させたものであります。