499件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2020-03-26 令和2年第2回臨時会(1日目) 本文 開催日:2020年03月26日

3点目は、新たな資本による施設整備を検討すべきとしてこの動議が出されておりますけれども、もともとこの複合施設というのは首長の提案権の問題ではないのかと。このことを否定して単独で出せということは、首長の提案権に対する否定につながると考えますが、お答えをいただきたい。

福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

当日は、ドラマ出演者によるトークショーやミニコンサート、ゆかりの自治体首長の討論会、市内ゆかりの地の視察などを予定しておりますが、本サミットの開催により、古関氏の功績を全国の自治体でたたえ、共有するとともに、連携して新たなまちづくり交流に生かす取組を進めていくものでございます。 ○議長(梅津政則) 佐原真紀議員

福島市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会議-03月09日-03号

毎日新聞が昨年実施した東京電力福島第一原発事故損害賠償基準を定めた中間指針についての県内33市町村首長へのアンケート調査では、8割を超える28人の首長が見直しが必要と回答しました。この中で木幡市長は現状を把握した上で適時適切な見直しをと求めています。  東京電力福島第一原発事故損害賠償を定めた中間指針を見直すよう国に求めるべきですが、見解を伺います。  

福島市議会 2020-03-06 令和 2年 3月定例会議-03月06日-02号

連携中枢都市圏形成につきましては、本協議会の重要な課題の一つであり、本年1月に開催した福島圏域広域連携セミナーにおいて、都市圏と国の財政措置活用について議論を深めていくことを首長間で確認したところであります。  引き続き、本市が先導的な役割を担いながら連携事業を充実、拡大していくとともに、本協議会において都市圏形成に向けた議論を深めてまいります。  

須賀川市議会 2020-03-04 令和 2年  3月 定例会−03月04日-03号

国、県を初め当市でも、JAと市長、各首長を筆頭に消費地に出向き、国産、県産、当市の農産物安全、安心性をPRして大きな効果を発揮していると思います。  先月26日に発表されました日本穀物検定協会による2019年産米の食味ランキングで、最高位の特Aに中通りのコシヒカリとヒトメボレが格付されました。名実ともに日本人主食の米の特産地に位置付けられたと思います。

喜多方市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2020年03月04日

ただ、近隣自治体企業誘致施策と、その企業の立地時の契約の内容も精査が必要だと思いますし、近隣自治体首長との面談や、現在立地している企業との協議も必要かと思いますけれども、こういった今の本市の現状を踏まえながら、増設工場の誘致活動をする意思があるのかどうか、市長にお尋ねしたいと思いますけれども、いかがでしょうか。

福島市議会 2020-03-02 令和 2年 3月定例会議-03月02日-01号

広域連携の取組につきましては、広域連携への理解と機運醸成を図る福島圏域広域連携セミナーを1月に開催し、圏域首長によるパネルディスカッションにおいて、圏域での結びつきをより一層強め、連携を強力に推進していくことを確認いたしました。  引き続き、様々な分野における連携事業に着実に取り組みながら、連携中枢都市圏の形成に向けて協議を進めてまいります。  

喜多方市議会 2019-12-04 令和元年第7回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年12月04日

例えば、会津総合開発協議会といった団体がありまして、首長あるいは議会議長の皆さんで構成をするわけでありますが、一つとなって要望活動はしている。それはそれであると思いますが、私が今論じておりますことは、会津全体が目的を一つに、行政も民間も含めて、それこそ一つになって行動をともにすることがあってもよいのではないかというように思っております。  

須賀川市議会 2019-10-08 令和 元年  9月 定例会−10月08日-03号

ただいまの答弁のように、今後も市町村長会を通じ国庫負担の引上げを求めていくことは、地方自治責任を負う首長として当然であり、重要であると考えます。  もう一点お聞きしますが、同時に毎年増えております財政調整基金の活用についてお聞きします。  国保税の据置きや引下げのための活用についてはどのように考えていらっしゃるのかお伺いをいたします。

喜多方市議会 2019-09-12 令和元年第6回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年09月12日

公務員は、それこそ30年から40年、一生懸命に頑張って、最近ではぐっと引き下げられて二千数百万円前後となっているようですが、首長の場合は1期4年で、本市の場合は条例により2,052万円。これでよいのかということを議会が声を上げないでは、私は市民目線とは言えないと。そんな思いで伺っております。  例えば、任期途中で退職という場合はどうなるのでしょうか。

喜多方市議会 2019-09-11 令和元年第6回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年09月11日

その際に、何か4名の首長が心がつながったと申しますか、何かやらなければならないと。と同時に、お話がありましたように、具体的になりましたのは、昨年9月4日にこの4市町村で相互協定を結ばせていただきました。自来、市川の皆さんとの交流が始まったわけでありますけれども、それ以前にはJA会津いいでの皆さんとの信頼関係があってできた。まさにそういう信頼関係があると私は思っております。

喜多方市議会 2019-09-10 令和元年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年09月10日

原発事故の被災地の県内の首長として、遠藤市長は明確に東京電力にそういう姿勢を改めて原発ゼロにかじを切る、そうしたことを求めるべきだと思いますが、明確な答弁をお願いいたします。  3点目は、それと関連しまして、私ども日本共産党市議団は、一貫して「非核平和のまち」宣言都市として、その具体的取り組みを本市の中で啓蒙活動を充実するように求めてまいりました。  

福島市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会議−06月14日-05号

また、今般の視察にあたっては、総務省文部科学省等のICTを活用した教育の実証に参加している自治体、そして当市も加盟を検討している全国ICT教育首長議会に加盟し、当該協議会における各賞を受賞している自治体の中から、それぞれ特色のあるICTを活用した教育を行っている自治体を選定し、その取り組みについて教育委員会及び現場の教員から詳細な説明を聴取してまいりました。  

福島市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会議-06月10日-04号

内容といたしましては、広域連携をテーマとした基調講演や圏域市町村長首長によるパネルディスカッションなどを予定しているところであります。 ○議長(半沢正典) 誉田憲孝議員。 ◆5番(誉田憲孝) では、次に移ります。  連携中枢都市圏形成に向けた協議の状況についてお伺いをいたします。 ◎政策調整部長(川村栄司) 議長政策調整部長。 ○議長(半沢正典) 政策調整部長

福島市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会議−03月26日-08号

県内他自治体では首長選挙で公約に掲げ、当選後次々と学校給食費への助成が行われており、来年度は古殿町が一部助成から完全無償化となります。さらに、白河市と田村市も新たに一部助成の予算を計上しています。これにより相馬市の完全無償化、喜多方市の半額助成と合わせ、県内13市中4市で実施されることとなっています。そして、県内59自治体中31自治体と5割を超える市町村が給食費への助成を実施することとなります。

福島市議会 2019-03-22 平成31年3月22日予算特別委員会全体会−03月22日-01号

県内他自治体では、首長選挙で公約に掲げ、当選後、次々と学校給食費への助成が行われており、来年度には古殿町が一部助成から完全無償化となります。さらに、白河市と田村市も新たに一部助成の予算を計上しております。これにより相馬市の完全無償化、喜多方市の半額助成とあわせ、県内13市中4市で実施されることとなりました。