1543件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会−06月12日-04号

市長のお話もこの間ございましたが、名古屋、大阪周辺での実施も計画されているということでありますが、首都なり、リピーターも望める、いわゆる交通の便を考えますと、もうちょっと東京周辺での回数を増やしていったらどうかなというふうな考えもあるものですから、その辺のところを併せて伺いたいと思います。 ◎産業部長(鈴木伸生) ただいまの御質問にお答えをいたします。  

喜多方市議会 2019-06-10 令和元年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年06月10日

しだれ桜並木観光客入れ込み数及び経済効果についてでありますが、日中線記念自転車歩行者道しだれ桜並木、いわゆる日中線しだれ桜並木については、多くのテレビ局により中継されたことや、JRにおいて首都の駅でポスター掲示を行っていただいたこと、さらにはインターネットの「行ってみたい桜の名所ランキング」において3年連続で1位になったことや、日本経済新聞日本気象協会のお花見スポットランキングにおいても上位に

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日予算特別委員会経済民生分科会−03月20日-01号

その場合は、マッチングサイトはどういうふうにして首都の人たちが閲覧するとかわかるの。 ◎定住交流課出会い定住応援係長 現在の制度設計の中では、国のほうでまず特設サイトを開いて、その中で各都道府県のサイトにリンクできるような形になっておりまして、リンクしますとそれぞれの都道府県単位での求人情報が見れると、そういった統一的なマッチングサイトの構築を今考えているとお聞きしています。

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会経済民生分科会-03月19日-01号

次に、42番、風評対策費でございますが、福島ユナイテッドFCと連携いたしました果物のPRを行うとともに、平成31年度は首都において本市農産物の試食会として、ふくしまマルシェ交流事業としてレセプションを行うなど、本市農産物安全性を発信し、風評払拭を図るものでございます。  次に、43番、果実消費拡大事業費でございます。

福島市議会 2019-03-18 平成31年3月18日予算特別委員会経済民生分科会−03月18日-01号

11、わらじまつりPR隊活動事業費140万円は、リニューアルしたわらじおどりを首都等でアピールするためのわらじまつりPR隊の活動に対し補助するものです。  12、観光振興計画策定事業費450万円は、平成33年度を初年度とする次期計画の策定に向け、必要なデータ収集などの予備調査を実施するものです。  

須賀川市議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算常任委員会-03月14日-01号

(26)体験型交流推進事業900万円は、首都を中心とした旅行者を対象に、本市ならではの観光文化資源等を活用した体験型モニターツアーを実施するために要する経費であります。  (27)旅行商品企画助成事業300万円は、本市への観光誘客を図る旅行商品を企画実施した旅行業者に対する補助金であります。  なお、5目観光費の特定財源は、228ページ下段の特定財源欄に記載のとおりであります。  

福島市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会議−03月14日-07号

首都での古関裕而氏の功績や古関メロディーの発信は、古関裕而氏を生んだまちとして、音楽を生かしたまちづくりを推進する本市の取り組みを全国的に知っていただける有効な手段と考えております。先般開催されました古関裕而氏の野球殿堂入りを実現する会におきましても、首都でのシンポジウム等での情報発信は、全国的な機運の醸成にもつながるものであると提案があったところでございます。

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

◆13番(白川敏明) 続きまして、対策として、首都をはじめ全国各地で開催される観光物産展などのイベントに出展するとか、本市内においても数多くの復興イベントの開催を支援するとか、中小企業融資制度において低金利の震災特別枠を設定し、風評等によって売り上げが減少した中小企業者への資金供給の円滑化を図るということを以前お聞きしました。

須賀川市議会 2019-03-11 平成31年  3月 生活産業常任委員会-03月11日-01号

我々としては、茶畑地区については、ある程度の短期間での、ある程度整備が完了するのだろうというところありますが、その将来を見据えて、やはり若者たちがまだまだ須賀川から首都等々へ転出をしているという状況で、戻りたくても戻れないという状況があるということもまた事実でありますし、地元からもまだまだ、まず時間かかってもやってくれというようなことも加味しますと、やはり今のところでは整備をしていくべきものかなということで

福島市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会議−03月11日-04号

また、食べてもらう事業の内容といたしましては、県外において福島ユナイテッドFCと連携した果物の配布PRの機会をふやすなどの拡充を図っていくほか、重点消費地であります首都におきまして、友好都市である荒川区や東日本大震災後、本市の復興に継続的な支援をいただいております東京アメリカンクラブなどの皆様をお招きし、福島の食を堪能いただき、内外への情報発信の機会とするとともに、本市とのきずなを再確認する場ともなりますふくしま

喜多方市議会 2019-03-08 平成31年第2回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年03月08日

来年度につきましては、十分この制度が活用できるように首都での移住フェアですとか、あとホームページ等を活用しながら十分に支援していきたいと考えております。  続きまして、242ページの菌床キノコの件なのですけれども、これにつきましても議員ご指摘のとおり農業につきましては冬期間収入がなくなってしまうということから、その冬期間収入確保と雇用の安定化ということを目的としております。  

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

そのほか、継続事業といたしましては、首都での圏域合同移住セミナーや圏域職員合同研修など、各種連携事業を2月までに実施したところであります。  平成31年度の事業計画につきましては、圏域における東京オリンピック・パラリンピック関連事業や移住定住促進事業、インバウンド対応等の事業を予定しており、引き続き圏域全体の交流人口拡大と地域活性化に取り組んでまいりたいと考えております。  

須賀川市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-05号

これらの連携におきましては、各市町村の特色を生かしたモニターツアーの開発をはじめ、首都東北自動車道サービスエリアでの合同観光キャンペーンなどに取り組んでいるところであります。 ◆21番(鈴木正勝) 再生可能エネルギーについては、福島県は2040年頃に県内エネルギーの需要に占める割合の目標を100%と掲げておりますが、最近の報道では2021年には40%になるとの報道もございました。

喜多方市議会 2019-03-07 平成31年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年03月07日

今年度に委託した内容といたしましては、最新の立地動向を把握するための企業アンケート調査、工業団地パンフレット作成、広報PR活動及び本市独自の企業立地懇談会を初めて東京で開催し、工業団地首都企業にPRをいたしました。新年度予算につきましては、本年度の事業内容を踏まえ、企業アンケート調査等は継続し、企業立地懇談会については大変好評だったことから、開催会場の拡大を予定しております。

須賀川市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会−03月06日-04号

当該制度を活用した商品等につきましては、市ホームページや広報「すかがわ」への掲載をはじめ、物産展等における販売や、PRグッズとして首都で開催する市主催の企業立地セミナー等で配布するなど、須賀川観光協会や須賀川物産振興協会と連携を図りながら、様々なイベントや機会を通してPRに取り組んでいるところであります。