46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南相馬市議会 2020-03-12 03月12日-05号

また、これまでの卒業者のうち4名の方が正看護師となるための養成学校に進学または合格されておりますので、今後この方々にも卒業後の市内への就労を呼びかけてまいる考えでございます。 続きまして、4款衛生費、1項保健衛生費、1目保健衛生総務費、58南相馬市鹿島区不採算地区公的病院等運営費補助金についてでございます。

南相馬市議会 2019-12-04 12月04日-01号

次に、同じく4目保育園費保育士等人材確保事業において、保育士就職支援セミナー参加者12名のうち2名が保育施設就職されたとのことだが、4回開催した保育士就職フェア参加者34名については就職につながらなかったのかとただすと、保育士就職フェアについては、いわき、福島等県内保育士養成学校で行われた就職フェアで、対象は学生であり、南相馬市のブースに来られた方は34名であったが、直接採用にはつながっていない

福島市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会議-06月07日-03号

市立にしろ、民間にしろ、介護養成学校はあったほうがよいと思います。  本市に、市立もしくは民間など、介護養成学校が設置されることについてのご所見をお伺いいたします。 ◎健康福祉部長加藤孝一) 議長健康福祉部長。 ○副議長粟野啓二) 健康福祉部長。 ◎健康福祉部長加藤孝一) お答えいたします。  

塙町議会 2019-03-12 03月12日-04号

それと、ことしの2月11日に意見交換会が、議会意見交換がありまして、その中で山林作業する従事者がいない、労働力がなかなか難しい状況にあるということで、林業従事者養成学校等の設置を望む声が町民からありました。 その養成学校等を、林業関係の、そういう望む声があったんで、学校跡地の利用は考えられないのか、その3点についてお伺いいたします。 ○議長大縄武夫君) 町長。

南相馬市議会 2018-09-12 09月12日-04号

今後、これらの制度周知を図るため、地元高校及び保育士養成学校への訪問就職説明会への参加を行い、民間保育園保育士確保に努めてまいります。 ○議長細田廣君) 18番、小川尚一君。 ◆18番(小川尚一君) 以前にも議論した経緯がございますが、今のみらい育成修学資金条例部分については修学も含めて支度金も用意するということで大変結構な部分ですが、条件として地元出身というところがございます。

郡山市議会 2018-06-21 06月21日-04号

また、ここにあるパンフレット、これを持って関東圏保育養成学校等を歩いて、そして保育士確保に努めている。全国ワースト2であったものが、このような取り組みによって現在は、平成29年度では81人に激減していると。やはり取り組みをきちんとしなければだめなんだということが、この事例で明らかなわけであります。本市でも、ぜひ独自の施策を打つことが必要と考えますが、再度見解をお伺いいたします。 以上です。

南相馬市議会 2018-03-26 03月26日-06号

ピンポイントで養成学校訪問することも必要だが、南相馬出身学生が進学している専門学校短大大学等働きかけることも効果的と考えるがとただすと、庁内でもそのような意見があり、実施する際に近隣の相双管内の高校に調査をし、ある程度進学している学校を調査した上で学生の多いところを重点的に訪問したという経過がある。

南相馬市議会 2018-03-12 03月12日-04号

教育委員会事務局長木村浩之君) ただいまございました保育士勤務環境という部分についてでございますが、去年、私たち保育士養成学校を回らせていただきまして、生徒さんたちとか、保育士を育成する先生方の声というのを聞かせていただきました。それらの中では、やはり学生たちが一番関心があるのは、長く働き続けられる環境のいい職場かどうかといったところを重視するようでございます。

南相馬市議会 2018-03-08 03月08日-02号

また、県内及び隣県保育士養成学校訪問保育士合同就職説明会への参加など、今後さらに市内民間事業者と協議し、効果的な支援策を検討することで、保育士確保に努めてまいります。 ○議長細田廣君) 9番、中川庄一君。 ◆9番(中川庄一君) この保育士確保については、先日の議会において来年度は14名確保できたというお話がございました。

白河市議会 2018-02-28 02月28日-01号

また、子育て支援では、待機児童を解消するため、小規模保育所などを整備する市町村への財政支援を拡充するとともに、保育士養成学校雇用機関との連携により保育士確保するほか、女性が活躍できる社会に向けて、引き続き、結婚、出産を機に離職した方の再就職IT関連企業への就職などを支援することにしております。 

福島市議会 2017-12-19 平成29年12月定例会議−12月19日-03号

本市養成学校が2カ所あり、毎年200名以上が保育士資格者として世に出ております。しかし、本市就職される学生は、ごくわずかのようであります。全国的な保育士不足を背景に、賃金処遇のよい首都圏大都市部への流出や、市外から入学した学生出身地に帰って就職するといった傾向があるようです。  

相馬市議会 2017-09-22 09月22日-04号

これに対し、ひとり親家庭の親が経済的に自立するため、専門学校養成学校等に就業する場合に、就業期間中の生活費などを補助するための事業であるとの答弁がありました。 産業建設分科会において、農用地等災害復旧債工事請負費1億6,794万1,160円は、不用額が多く出ているが、磯部農地復旧分工事費用であるとの説明がありました。 

南相馬市議会 2017-09-13 09月13日-04号

◆1番(岡﨑義典君) 肝心なのはそれを生じている待機児童、どう解消していくのかというお話ですが、11番議員の一般質問答弁でございましたが、養成学校訪問など市の努力によって保育士確保について一定の成果が見えてきた。では、これによってどの程度待機児童が減るとみているのかお伺いいたします。 ○議長細田廣君) 教育委員会事務局長

南相馬市議会 2017-09-11 09月11日-02号

教育委員会事務局長木村浩之君) 保育士確保するために、今年度から保育士等養成学校訪問を行っております。こちらについては、5月末日から6月末日までの間、18の養成学校訪問して生徒たちに対して南相馬市での保育士になっていただけませんかという働きかけを行っております。そのほかに合同就職説明会での説明及び実習生を多く受け入れるようにしております。