20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福島市議会 2020-03-19 令和2年3月19日予算特別委員会文教福祉分科会-03月19日-01号

また、減塩レシピ作成、配布するなど、環境整備取り組みます。  事業名受動喫煙対策事業費2,045万3,000円は、望まない受動喫煙が生じないよう対策を行うもので、福島駅東口と西口に受動喫煙防止対策を講じた喫煙所を設置するなど、受動喫煙防止環境整備を行います。  次に、事業名地域健康づくり事業費333万円は、地域住民が主体となった地区単位健康づくり推進するためのものです。  

福島市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会議-03月10日-04号

食育推進につきましては、減塩レシピ作成、配布するなど環境整備を図ります。  地域健康づくりにつきましては、健康づくり意識の醸成を図り、地域健康づくり推進組織のさらなる設置を目指してまいります。  職場の健康づくりにつきましては、事業所関係機関と連携し、健診受診勧奨を行うなど、働く世代健康づくり取り組みます。  

郡山市議会 2017-09-19 09月19日-06号

学校給食は、子どもたちの健やかな成長を支え、豊かな環境を学ぶ教育一環です。そもそも事業運営効率化のみに判断基準を置いている学校給食民間委託教育現場にはなじまないと、トップランナー方式導入中止を国に進言すべきです。 次に、請願第55号 郡山市内 小中学校給食費無償化を求める請願賛成意見を申し上げます。 

郡山市議会 2017-03-02 03月02日-05号

また、栄養成分表示等を参考にしながら、食を選択する力が身につくよう、専門職による適正な環境づくりの支援に努めております。 今後は、食塩摂取量減少の新たな取り組みとして、減塩教室を予定し、家庭料理塩分測定調理法工夫等を指導し、栄養食生活改善に努め、生活習慣病の予防を図ってまいります。 以上、答弁といたします。 ○鈴木祐治議長 佐藤総務部長。    

会津若松市議会 2016-09-06 09月06日-一般質問-03号

農業地方の抱える諸課題を解決して地域活性化を図り、真に豊かな環境を築いて、将来にわたり子供たちを安心して育てることができる会津若松をつくっていくことが重要と考えます。 そこで質問いたします。事前にいただいた資料によると、農家人口の推移、年齢別農業就業人口、専業、兼業別農家戸数のデータから少子高齢化が進む中で、人口減少よりも早いスピードで農家人口が減少しています。

郡山市議会 2014-09-05 09月05日-03号

その中でも重要なのが環境ユニバーサルデザインです。特に高齢者に適した食事は、健康で生き生きと暮らすことにもつながり、非常に大切なことであると考えます。 本市は、高齢者が楽しく、そして栄養バランスのとれた食事をするための食育推進についてどのような取り組みをされ、今後どのように推進していく考えなのか、当局の見解を伺います。 

福島市議会 2014-03-12 平成26年 3月定例会-03月12日-05号

◆31番(須貝昌弘) ただいまの答弁の中に少し含まれるのですけれども、次の質問食育観点から、子供たちの新たな健康課題に対応するため、家庭学校地域が一体となった食育推進体系を再構築し、元気な子供が育つ環境整備を進めるべきと考えますが、見解をお伺いします。 ◎教育部次長斎藤房一) 議長教育部次長。 ○議長佐藤一好) 教育部次長。 ◎教育部次長斎藤房一) お答えいたします。  

須賀川市議会 2010-09-07 平成22年  9月 定例会-09月07日-02号

その問題の関心課題は、食の安全性の問題、また、地方財政との関係給食関係予算の縮減や給食民間委託化貧困格差社会の中での給食費問題、滞納だったり、無償化を進めるべきだというような御意見があったりということですが、また環境悪化子供たちの置かれている現況が大変心配されております。また法に基づく食育のあり方が今進められています。

会津若松市議会 2009-12-08 12月08日-一般質問-03号

強化磁器食器全面導入には、大規模な改修など施設設備財政面などの課題はありますが、環境充実を図ることは食育観点からも重要であると認識しておりますので、今後とも計画的に取り組んでまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○議長田澤豊彦) 小湊廣議員。 ◆小湊廣議員 一定の答弁をいただいたんですが、何点かにわたって再質問を行います。 

いわき市議会 2009-06-08 06月08日-02号

環境変化、食の利便性、後片づけが面倒、生ごみの始末に困るなどの現代の生活環境魚離れの要因とみられます。魚には、健康によい成分が含まれていることは知られています。胎児や子供の脳の発達に重要な役割を果たすということもわかっています。 こうした魚食のよさを理解してもらい、消費に結びつけることが課題でありますが、本市における魚食普及活動の現在の取り組みについて伺います。

本宮市議会 2008-03-11 03月11日-02号

3つ目には、アスパラガスの自動選別機栽培用ハウス整備するなどの園芸産地づくりなどに取り組み、これまで以上に農・環境の再生に向けた一体的な発展を目指していきたいと、このように考えております。 本市では米を初め肉、野菜、お酒などの自給自足が可能なくらいさまざまな特産品がそろっている恵まれた土地柄でもあると、このように認識をいたしております。

南相馬市議会 2007-06-15 06月15日-03号

特に共働き家庭増加に伴う子どもだけでの朝食など、食の環境変化などについても影響があるのではないかと言われておりますし、また厚生労働省の調査でも、成長にあった環境と心身の発達バランスが指摘されているところでありますが。そうした視点で、当教育委員会としてどのように捉えているのか伺っておきたいと思います。 ○議長高野光二君) 教育長青木紀男君。

相馬市議会 2005-09-08 09月08日-02号

次に、食育教育についての質問でありますが、現在の児童・生徒の食生活は、環境変化により加工食品利用増加スナック菓子等の多食など、好ましくない状況となっております。また、不規則な食事時間、夜更かしをして朝食を食べないなどによる健康への悪影響、食卓を囲んでの家族との触れ合い不足による子供の心の貧しさなども懸念されております。

南相馬市議会 2005-06-15 06月15日-03号

さらに、子供たちがより一層食への関心、興味が持てるように、保育所や幼稚園など、関係課所と連携を図りながら、食べ物にふれる体験や、子供たちを取り巻く環境整備充実を図るとともに、若い世代の親を対象とした講習会料理教室などを実施し、食に対する知識、技術向上に取り組む考えです。 ○議長宝玉義則君) 9番、横山元栄君。 ◆9番(横山元栄君) それでは、2点目に移らせていただきます。

本宮市議会 2004-12-08 12月08日-02号

議員お説のとおり、子供を取り巻く環境は大きくさま変わりしております。生涯を通じた健康の基礎である食が崩れてきているのは、まさにそのとおりでございます。家族と食の場で培ってきた人間性も希薄になってきております。食べることは生きることそのものであり、生きる力をはぐくむ場として、食を通じて子供を健全に育成していこうという食育

南相馬市議会 2004-03-11 03月11日-04号

現在の環境において、食料調達をみてみますと、今の牛の問題、BSEの問題、また鳥インフルエンザに見られるように、輸入がなければ売れない、食えない、考えてみてください。これで本当によいのでしょうか。そして国産は高いから、また国際化だからといわれ、世界の食糧を買いあさっている日本であります。所詮、日本農業零細農業で良かったのかも知れません。田畑を大きくし、広くしなくてもよかったのかもしれません。

いわき市議会 1987-06-16 06月16日-03号

環境悪化が第一に上げられているのであります。インスタントラーメンに始まった加工食品は、1960年1万2,000トンが80年には30万トンと実に30倍に、清涼飲料水は、60年48万キロリットルが、今では558万キロリットルと12倍になっているのであります。加えて加工食品がふえるにつれて、長持ちさせる、きれいに見せるため、食品添加物が急増しています。

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