380件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2020-12-09 令和 2年12月定例会議-12月09日-05号

また、食物アレルギーを持つ児童生徒増加傾向にあることから、学校管理下アレルギー症状が発症した際の対処などについて、専門医による研修を通し、迅速かつ適切に対処できるようにしてまいります。 ○議長梅津政則) 小野京子議員。 ◆28番(小野京子) 次の質問に移ります。  地域福祉の推進と障害のある人の福祉の充実について質問します。  

二本松市議会 2020-12-08 12月08日-03号

フッ素は、自然に広く分布をしておりまして、人間が食べる食物飲物の中にも、ほとんど含まれておりまして、1回の洗口で口に残るフッ素の量は、毎日の食物飲物から取っている量よりも少ないので、安心だということでございます。さらに、例え間違えて全量を飲んでしまった場合でも、安全な濃度に設定をしているので安心でございます。 

福島市議会 2020-12-08 令和 2年12月定例会議-12月08日-04号

次に、災害時の避難所における食物アレルギー対応についてです。  災害が起きたとき、被災者の中で、よりつらい思いをされるのは何らかの病気を持たれている方々です。災害時には、アレルギー疾患、ぜんそく、アトピー性皮膚炎食物アレルギーなどを持つ方々、特に子供たちへのサポートも必要になってまいります。  

伊達市議会 2020-12-01 12月01日-02号

◆4番(池田英世) 以前にもある児童が、どこの自治体の学校だったのかはちょっと忘れましたけれども、食物アレルギーによるアナフィラキシーが発生した時にエピペンというアナフィラキシー補助治療剤を教諭が注射しなかったので、そのまま亡くなったという事故もありまして、アレルギーも子どもによっては非常に重篤な症状が出たりしますので、そのあたりはしっかりと対応していただければと思います。 

泉崎村議会 2020-09-08 09月08日-02号

海に流せば食物連鎖で最終的には人間に蓄積されてくるし、また、国際的にも大問題になるでしょう。その前に福島県の漁業が、もう風評被害で壊滅的な打撃を受けることになる。こうしたことを避けるためにやっぱり排水を長期間保存して、科学技術の進歩を待つ以外にないというふうに思うわけです。 トリチウム半減期が12年から13年と言われて、完全に安全になるのが100年ということです。

福島市議会 2020-09-08 令和 2年 9月定例会議-09月08日-03号

様々な議論があったとしても、トリチウム有機化合物を構成する水素と置き換わり、それが細胞に取り込まれた場合、食物連鎖の中で濃縮が生じること、トリチウムDNAを構成する水素と置き換わったときには近隣の細胞影響を与えること、トリチウムがヘリウムに壊変したときにDNAが破損する可能性がある、こういったことが指摘をされています。  そこで、伺います。

泉崎村議会 2020-03-12 03月12日-02号

項目め料理教室開催につきましては、現在のところ実施できておりませんが、食堂スペースの利用の面では、3月15、16日に、食生活を題材とした映画「いただきます」の上映を郡山女子大学食物栄養学科准教授をお招きして実施する予定となっておりましたが、こちらもコロナウイルス感染予防対策の観点から延期が決定しております。 

いわき市議会 2020-02-27 02月27日-04号

世界最大規模自然環境保護団体である国際的NGOWWF世界自然保護基金の調査の報告では、目に見えないようなマイクロプラスチック粒子が、水道水ペットボトル飲料水、海からとれる貝や食塩等に含まれているとされ、空気中や生き物の体など、食物連鎖の中に入り込み、それが食事や飲み物を通して人体へ取り込まれるが、その中でも特に、水道水ペットボトル等飲料水からの摂取量が多いとのことであります。 

郡山市議会 2019-12-11 12月11日-05号

避難所食事の金額は1日当たり1,160円以内と決められていることは承知しておりますが、さきに述べたように食事の内容は、パン、カップ麺、弁当と炭水化物が多く、たんぱく質、ビタミン、ミネラル、食物繊維の不足が生じやすい状況です。疾病の発症・悪化の予防のためにも、避難所での食事を改善すべきと考えますが、当局見解を伺います。 ○田川正治議長 遠藤保健福祉部長

南相馬市議会 2019-12-09 12月09日-02号

教育部分で学習の振興、また知識の普及・啓発活動等とあるわけでありますが、その部分で給食等々での食物の大事さや小学校家庭科での実践などを通じながら、食品に対する思い等々も必要だと思いますが、この点についてどのように進めてきているのか、進めていこうとしているのか、再度お伺いしたいと思います。 ○議長今村裕君) 教育委員会事務局長

いわき市議会 2019-09-17 09月17日-02号

食物アレルギーと共に生きる会アレルギーっ子ママが考えた防災ハンドブックに、炊き出しについての協力のお願いが掲載されております。お手元の資料をごらんください。炊き出しについて御協力お願いします。使った食材を全部張り出してください。食品空き容器を再利用しないでください。子供に食べ物を与えるときには、保護者に確認してくださいとあります。ここにあるように、アレルギーはわがままや好き嫌いではなく体質です。

福島市議会 2019-09-17 令和元年9月17日決算特別委員会文教福祉分科会−09月17日-01号

もう一点ですけれども、20ページの191番の学校食物アレルギー対策事業費、今現在アレルギーお子さんは何人いまして、どのような研修をされたのか、お願いいたします。 ◎教育施設管理課課長補佐 アレルギー児童数なのですけれども、平成30年度のものになりますが、児童生徒全体で1万9,700名の中でアレルギーを持っているという申請があったお子さんが800名となっております。  

郡山市議会 2019-06-19 06月19日-03号

長時間土壌や水に残留、蓄積しやすいこと、食物全体に行きわたるため、農作物を洗っても、皮をむいても、ほとんど農薬は落ちません。そこで伺います。 1、本市における農薬使用の基本的な考え方、使用状況について伺います。 2、ネオニコチノイド系農薬、グリホサートの危険性について、どのように認識されているのか伺います。 3、水田における農薬空中散布状況について伺います。