164件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-09-26 令和 元年  9月 定例会−09月26日-01号

また、今年度から、駅前広場公園整備等整備を行う都市再生整備計画事業にも着手しており、本格的に用地買収実施設計業務を進めております。  特に、駅舎及び東西自由連絡通路等整備に関しては、7月にJR東日本仙台支社基本協定を締結したところでありますので、今後は、利用者安全安心利便性の向上を図るため、JR東日本連携事業を進めてまいります。  

福島市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会議−09月09日-03号

本市における地域生活支援拠点等整備につきましては、現在、指定相談支援事業所をはじめ、短期入所グループホームなどの地域資源関係機関と有機的な連携を図りながら、整備に向け協議しているところであります。  今後、相談、緊急時の受け入れ、対応、体験の機会や場、専門的人材確保、養成、地域体制づくりの5つの機能における具体的な取り組み方について協議してまいります。

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会建設水道分科会−03月19日-01号

支出の主なものは、管路建設費では、補助事業としまして流域関連公共下水道幹線管渠等整備浸水対策工事などを実施し、また起債事業として流域関連公共下水道枝管布設等により整備を推進するとともに、管渠長寿命化対策を進めてまいります。  これらの事業によりまして、平成31年度末の下水道普及率は66.1%になるものと見込んでおります。  

須賀川市議会 2018-12-14 平成30年 12月 建設水道常任委員会-12月14日-01号

昨年まで当委員会継続調査事件として須賀川駅西地区開発を含めた駅周辺整備について取り組み、昨年6月には提言を行ったところですが、本日、駅西地区都市再生整備事業関連の現在の状況について都市整備課より報告を求めます。 ◎都市整備課長山寺弘司) それでは、現在の状況について御説明いたします。  まず、既存駅舎につきましては、現在、JR東日本仙台支社駅舎用地等所有権を整理しております。  

須賀川市議会 2018-06-18 平成30年  6月 教育福祉常任委員会−06月18日-01号

上人壇廃寺跡につきましては、駅西地区における整備を進めていくことに併せ、本史跡の公園化整備に向けて本格的に着手する前段として保存活用計画を策定したところでございます。  まず、保存活用計画書の、恐れ入りますが3枚をお開きいただきたいと思います。  計画書3枚目の目次を御覧いただきたいと思います。  この本計画書の構成についてまず御説明をさせていただきたいと思います。  

須賀川市議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会-06月13日-04号

県内では、課題解決に向けた新たな取組として第1種市街地開発事業を取り入れ、これまでの街路整備事業線的整備から整備へ変換した取組であります。  1つとして、福島市は、JR福島駅東口の再開発事業が本格化する見通しであります。地元不動産管理会社土地建物を取得し、周辺の大部分の地権者が加盟し、事業主体となる市街地開発準備組合を組織し、県都の中心市街地活性化に向けた取組であります。  

福島市議会 2018-03-07 平成30年 3月定例会議-03月07日-02号

単体としての整備ではなく、活性化のためには、施設複合化はもちろんのこと、文化施設商業施設住宅等整備も重要です。また、福島市においては駅東西連絡のあり方など、たびたび議論をされておりますが、駅東西の一体化も進めていかなくてはなりません。1区域だけの整備ではなく、2区域、3区域と多面的な整備によるまち全体の将来像をしっかりと描くことが重要です。

須賀川市議会 2018-03-07 平成30年  3月 建設水道常任委員会−03月07日-01号

昨年5月11日の当常任委員会にて、須賀川駅西地区開発を含めた駅周辺整備について説明し、6月16日に所管事務事業に関する提言を頂きました。その中で、駅利用者利便性安全性確保、交流の拠点とした駅の在り方について検討を重ね、地権者地元住民理解協力を求めて進めてまいりました。  本日は、道路施設であります東西幹線道路、市道1104号線の計画について御報告いたしたいと思います。  

須賀川市議会 2018-03-02 平成30年  3月 定例会−03月02日-03号

歴史文化基本構想の策定は、南部地区駅西地区など、地域歴史文化資源と密接に結び付いた地域における整備が具体化してきており、改めてふるさと須賀川のルーツである歴史文化に対する認識を新たにし、市民生活文化財保護地域づくりを一体として取り組むための長期的なビジョンが必要であるとの認識によるものであります。  

会津若松市議会 2018-02-27 02月27日-一般質問-03号

4つの成果目標地域生活支援拠点等整備では、整備を推進し、そのために地域生活支援コーディネーターを配置し、地域体制づくりを推進していくとしています。整備のイメージとして、住まい、日中活動の場、在宅生活を支える体制、自分らしく生きることができる体制相談支援体制関係機関連携地域生活支援のコーディネートへの支援体制が不十分です。

須賀川市議会 2017-05-11 平成29年  5月 建設水道常任委員会-05月11日-01号

本日は、3月定例会において継続調査事件として申出をいたしました須賀川駅西地区開発を含めた駅周辺整備について調査を進めます。  当局においては、昨年6月27日付けでJR東日本東北工事事務所長東北本線須賀川東西自由通路設置検討に伴う基本調査協定を締結しております。この協定により、自由通路概要パース概算事業費に係る調査が昨年末に完了しております。  

須賀川市議会 2017-03-17 平成29年  3月 定例会−03月17日-06号

建設水道常任委員会では、12月定例会の閉会中の継続調査事件として申出を行ったとおり、須賀川駅西地区開発を含めた駅周辺整備及び所管公共施設維持管理並びに所管事務の執行について継続調査を行ってきましたので、その概要を報告いたします。  当委員会は、去る1月17日から19日にかけて継続調査事件に係る行政調査を実施しました。  

須賀川市議会 2017-03-08 平成29年  3月 建設水道常任委員会−03月08日-01号

次に、須賀川駅西地区開発を含めた駅周辺整備につきまして、今後の進め方について確認をいたします。本件につきましては新年度早々に、当局から自由通路概要スペースパース概算事業費委員会で報告いただき、それに対して意見交換を行いたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  ここで、次回の委員会の日程を確認したいと思います。  

須賀川市議会 2017-03-01 平成29年  3月 建設水道常任委員会−03月01日-01号

議案調査終了後に、継続調査事件のうち須賀川駅西地区開発を含めた駅周辺整備について、先日実施した行政視察を踏まえて意見交換を実施いたします。  それでは、今期定例会で当委員会に付託となった議案第11号及び議案第12号の議案2件の概要について、事務局から説明を求めます。 ◎議会事務局大槻巧) おはようございます。  

郡山市議会 2016-12-09 12月09日-04号

次に、中心市街地における事業継続性についてでありますが、本市における活性化取り組みについては、さきに述べましたように、これまでは市街地整備改善商業活性化を両輪に進めてきたところであり、市街地整備改善につきましては、道路事業として、大町横塚線駅前大町線及び本町谷地林線等幹線道路整備し、整備事業として、郡山駅西口、郡山中町及び郡山駅前一丁目第一の各地区における市街地開発を行い、また、

会津若松市議会 2016-09-21 09月21日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

農業集落排水事業整備は100%達成したが、一向に収支の改善が見られない。今も借金が24億円にも達している。この事業は、菅家市長が残した負の遺産だ。合併時に押しつけられた農業利権の一部だ。今まで約100億円が投下されたが、北会津西部地区などの民家がまばらなところに本管を引いたため、1戸当たり700万円もの経費がかかった。それなのに水洗化率は46.4%。

郡山市議会 2016-03-10 03月10日-07号

次に、事業計画の変更による財政への影響等についてでありますが、土地区画整理事業は、道路公園等公共施設と良好な宅地を一体的に整備し、健全な市街地形成を図る総合整備事業でありますことから事業完了までに多額の事業費を要するものであります。このため、国からの交付金の採択を受け、整備を図っているところであり、事業の完成においては本市のまちづくりの発展に寄与するものであります。

郡山市議会 2016-03-09 03月09日-06号

佐藤嘉秀都市整備部長 登壇〕 ◎佐藤嘉秀都市整備部長 初めに、区画整理事業停滞の理由についてでありますが、土地区画整理事業は、道路公園等公共施設と良好な宅地を一体的に整備し、健全な市街地形成を図る整備事業であり、また宅地については、換地を行うなど、多くの権利者の方々に対しご理解とご協力をいただきながら進めていく土地区画整理法に基づく公共事業であります。

会津若松市議会 2016-03-03 03月03日-総括質疑-05号

この国で示した指針の中では、私どもが選択した整備と、それから施設を一つにするという整備がございます。それはグループホームの中に全ての機能を集約してそこでやるということでございますけれども、本市にその状況を考えてみた際になかなか施設整備するというのは事業所の側でも難しいということがございますので、有機的につなぐ整備を会津若松市としては選択したということでございます。