111件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

棚倉町議会 2020-03-09 03月09日-03号

常食、寝具、パーティション、あるいは発電機エアコン等について、どのようになっているか、お聞きいたします。 3点目、寺山字豊岡地区避難場所は適切だったかということです。 指示によって、保健福祉センターもしくは総合体育館ということで指示を受けたということで、その経緯についても詳しくお伺いいたします。 ○議長須藤俊一) 町長。     

白河市議会 2020-03-06 03月06日-04号

3点目に、避難所に持っていく物の指示についてでありますが、震災直後というのは多くの人が、いつでも避難できるように避難袋の中に常食をはじめとした防災グッズを入れて枕元、玄関に置いておりましたが、現在はもう意識も大分薄れてきて、そういう状況対応していないというような形の中で、エリアメールが急に鳴って、避難指示が出るということで、そのまま避難所に来る人が多く見受けられるようになりました。

伊達市議会 2020-03-04 03月04日-03号

昨日、近藤議員から、やはり集会所とかにも常食とか、毛布とか、最低限のものを置いたほうがいいのではないかというようなお話がございました。この防災資機材等補助金は、そういったものに使えるのですか。毛布は買っても何らおかしくないのでしょうけれど、備蓄用常食を買う。置いておく水であったり、常食を買うというものは、補助メニューのどこに入るのでしょうか。 ○議長(高橋一由) 市民生活部長

二本松市議会 2020-03-02 03月02日-03号

食べ物と水は生命の維持に不可欠なものでありますので、先ほどはマスクと消毒薬について質問をいたしましたが、市民生活に影響が出る可能性が生じた場合、緊急的に支給をするなどの必要性があると考えるため、災害備蓄品の中での常食管理運営の方針に柔軟性を持たせることを事前に検討をしておくことをお願いしておきたいと思います。 

須賀川市議会 2019-12-13 令和 元年 12月 総務生活常任委員会−12月13日-01号

1番目、経過と対応でございますが、発生状況といたしましては、台風第19号豪雨災害に伴う避難所対応の中で、本市庁舎の備蓄倉庫内に保管していた賞味期限切れ常食を誤って避難している皆さんのほうにお配りをしてしまったというふうなことでございます。  その発生原因といたしましては、備蓄倉庫賞味期限切れ常食を保管していたこと。

二本松市議会 2019-12-12 12月12日-05号

市内では、学校避難所になることはありませんでしたが、3・11以来、学校公的施設避難所対応のため水や常食等、毛布マットレス等備蓄体制発電機冷暖房設備確保などが求められますが、学校等を含め整備状況はどのようになっていますか、お伺いします。 ◎市民部長早川東) 議長市民部長。 ○議長本多勝実) 市民部長。 ◎市民部長早川東) お答えいたします。 

福島市議会 2019-12-09 令和 元年12月定例会議−12月09日-03号

今回開設した2次的福祉避難所のうち、市の要請により開設した2施設につきましては、施設管理者との協議の中で、避難された方が夕食後であったことから、常食配給が不要と判断したところであります。また、ほかの2施設につきましては、施設側が緊急的に避難者の受け入れを行ったため、市への報告避難解除後となってしまい、市からの配給には至らなかったものでございます。  

本宮市議会 2019-12-05 12月05日-02号

また、災害時の非常用物資保管場所につきましては、常食毛布などの非常用物資につきましては、旧青田農業集落排水処理施設備蓄倉庫に保管しておりまして、浸水区域には入ってございません。また、非常用飲料水につきましては、立石山浄水場に保管しておりまして、こちらも浸水区域には入ってはございません。 以上です。 ○議長渡辺由紀雄君) 11番、円谷長作君。     

伊達市議会 2019-11-29 11月29日-02号

指定避難所には、それぞれ職員を複数配置しまして、毛布常食等の避難物資については備品で対応していたところであります。 それぞれの避難所ごと避難者数に大きな違いがありました。また、避難者数のピークが10月13日の午前3時であったことから、毛布常食などの不足が生じた避難所もありましたが、不足する避難所へは物資を輸送し、迅速に補充をしたところであります。 

白河市議会 2019-09-18 09月18日-03号

今回の総合防災訓練では、災害に迅速に対応するために繰り返し行う訓練として、水道、ガス、電気などのライフラインの応急復旧訓練や、自主防災組織による初期消火訓練やトリアージ、炊き出しによる常食調達訓練などを実施したほか、新たに自衛隊と救助犬の連携による倒壊建物からの救出訓練、さらにはドローンを活用したはしごつき消防自動車による救出訓練を実施したところです。 

福島市議会 2019-09-17 令和元年9月17日決算特別委員会総務分科会−09月17日-01号

2、避難所開設運営費についてでございますが、災害時の非常用食料等を計画的に備蓄しているものでありまして、平成30年度におきましては常食2万1,800食を購入し、備蓄したものでございます。  決算についての説明は以上となります。 ○白川敏明 分科会長  ご質疑のある方はお述べください。

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日予算特別委員会経済民生分科会−03月20日-01号

それから、常食についてでございますが、こちらについては例えば粉ミルクとか、アルファ米とか、スーパーバランスビスコのようなお菓子とか、なるべく1つに偏らないような形で対応しています。保存期限についても例えば粉ミルクであれば1年半とか、あとアルファ米とかそういうものであれば5年、先ほど言いましたスーパーバランスというようなものについては五、六年とか、そういった形で年数が違ってまいります。  

相馬市議会 2018-12-06 12月06日-02号

一般の福祉避難所として井戸端長屋を指定しておりますけれども、井戸端長屋なんかには誰かが来て、そのときのためということで井戸端長屋の屋根裏にある布団を使って寝ていただく、ちょっとした給食用品がありますから、そこで常食を食べてもらう等のことは考えられないことではないと思っていますが、それも総合的な図上訓練の一環として、その延長でやるべきではないかと思っております。

須賀川市議会 2018-11-20 平成30年 11月 総務常任委員会-11月20日-01号

委員広瀬吉彦) 今の説明の中で、3番目の電気、水、食料等確保については、職員人たちの分は3日分はある程度確保するという説明だったんですけれども、今、各町内防災組織が組織されてきておりますよね、その中で、やはり町内の中では道具等はもちろんなんですけれども、その災害時の道具が必要だということなんですけれども、やはり自分たちでもある程度常食も用意しておきたいというふうな、町内会役員会の中でも

福島市議会 2018-09-20 平成30年9月20日決算特別委員会経済民生分科会-09月20日-01号

これは成果報告の121ページ、避難所開設運営費521万円、要するに常食と言ったけれども、これはどんな常食だい。カレー飯だとかいろいろあると思うのだけれども。 ◎危機管理室減災係長 備蓄食料につきましては、現在アルファ米アレルギー対応のもの、同じくアルファ米、おかゆ、アレルギー対応のもの、焼き菓子及び保存用ビスコ乳幼児用粉ミルクを備蓄しております。  以上です。