19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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須賀川市議会 2020-03-16 令和 2年  3月 予算常任委員会−03月16日-01号

(7)青少年ボランティア研修事業114万2,000円は、安藤ツヤ氏からの寄附金活用事業で、中学生ボランティア人材育成に要する経費であります。  (8)家庭教育学級事業141万7,000円は、幼稚園こども園小中学校において、家庭教育学級を開設し、家庭教育力充実を図るための経費であります。  

須賀川市議会 2019-03-15 平成31年  3月 予算常任委員会−03月15日-01号

(7)青少年ボランティア研修事業114万2,000円は、安藤ツヤ氏からの寄附金活用事業で、中学生ボランティア人材育成に要する経費であります。  (8)家庭教育学級事業185万5,000円は、幼稚園こども園小中学校において、家庭教育学級を開設し、家庭教育力充実を図るための経費であります。  

いわき市議会 2018-09-12 09月12日-04号

また、その実施に当たり、小・中学校新規採用教員が、児童指導をしたり、青少年ボランティア協力を得るなど、研修社会貢献活動の場としても活用してまいりました。 ◆29番(安田成一君) これまでの成果について伺います。 ◎教育部長柳沼広美君) 参加した児童からは、学んだことを家族や周りの人たちに伝えたい、人助けをしたい、人の役に立ちたいなどの感想が寄せられております。 

須賀川市議会 2018-03-14 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月14日-01号

(7)青少年ボランティア研修事業103万6,000円は、安藤ツヤ氏からの寄附金活用事業で、20人程度中学生ボランティア国内研修に要する経費であります。  (8)家庭教育学級事業でありますが、185万4,000円、地域学習拠点である幼稚園こども園小中学校家庭教育学級を開設し、PTA地域住民などを対象家庭教育充実させるための学習機会の提供に要する経費であります。  

須賀川市議会 2017-03-15 平成29年  3月 予算常任委員会-03月15日-01号

(4)青少年ボランティア研修事業98万2,000円は、安藤ツヤ氏からの寄附金活用事業で、20人程度中学生ボランティア研修実施する費用であります。  (5)家庭教育学級事業190万9,000円は、幼稚園こども園小中学校PTA地域住民などを対象に、家庭での教育力の向上を目的とした家庭教育学級実施に要する経費であります。  

棚倉町議会 2016-06-16 06月16日-02号

私も青少年ボランティアのほうで毎月あの近辺を歩くんですが、どうしても管理が不徹底でございまして、先ほどの答弁の中でも防犯登録されていない方については警察まで通報するということがあるんですが、町としては定期的に見回り等は今のところ実施はしていないんでしょうか。 ○議長(大椙守) 産業振興課長。 ◎産業振興課長渡辺守) お答えいたします。 

須賀川市議会 2016-03-16 平成28年  3月 予算委員会(1)-03月16日-01号

(4)青少年ボランティア研修事業96万1,000円は、安藤ツヤ氏からの寄附金活用事業で、20人程度生徒ボランティア研修実施する費用でございます。  (5)家庭教育学級事業190万9,000円は、家庭教育学級実施に要する経費であります。  (6)家庭教育インストラクター研修事業6万6,000円は、研修及び養成に要する経費であります。  

須賀川市議会 2015-03-12 平成27年  3月 予算委員会(1)-03月12日-01号

(11)青少年ボランティア研修事業223万7,000円は、安藤ツヤ氏からの寄附金活用事業でございまして、20人程度生徒ボランティア研修実施する費用でございます。  4生涯学習推進は2,839万8,000円でありまして、個別事業について御説明いたしますと、(1)社会教育委員会議運営事業26万4,000円は、社会教育委員会議運営に要する経費でございます。  

棚倉町議会 2014-03-14 03月14日-03号

当時、私は青少年ボランティアへ各郡内各町村行きまして、ほかの町村のことを聞いたら、鮫川村は1人か2人、1人いるかどうかで、矢祭町についてはどうだいと言ったら、矢祭町は各学年に1人ぐらいかなと、塙町についても大体そのぐらいとなると、棚倉中学校だけいやに登校していない子供が多いということが、もう現実に見えてくるんですが、その辺に対しまして、教育長としてはどういうお考えですか、お聞きしたいと思います。

棚倉町議会 2013-03-12 03月12日-03号

◆2番(佐藤喜一) 先日青少年ボランティアのほうで、城跡公園巡回指導していたところ、棚倉中学校男女生徒が、あそこの身障者トイレに入っていたものですから、私どもで一応指導、補導という形でやったんですが、そのとき棚倉中学校先生に来ていただいて、一応報告したんですが、そのときちょっとその当時の先生が、きょうは昼休みに放送できょうは巡回指導があるから行くなと言ったのに、何で行っているんだということを言

南相馬市議会 2002-06-19 06月19日-04号

原町青少年ボランティア推進協議会の設置などに県支出金63万7千円、老人保健特別会計繰入金3,544万3千円については、平成13年度の老人医療費給付費精算に伴い確定、負担金が出て、今まで繰り入れた3億6,297万9千円に対しまして、負担金額は2億2,753万4,188円、差引精算額が1億3,544万4,812円となりまして、1億円を留保し、その差額の3,544万4,812円を一般会計に繰り入れるものですとの

南相馬市議会 2002-06-13 06月13日-03号

教育委員会事務局長石橋三男君) 青少年ボランティア活動推進事業とただいまの原町ボランティア推進協議会の関係ということでございますが、ボランティア推進協議会と今回の青少年ボランティア活動推進事業につきましては、事業目的が違ってございまして、いわゆる今回の青少年ボランティア活動推進事業につきましては文部科学省事業でございまして、平成14年度の新規事業でございます。

相馬市議会 2002-03-04 03月04日-01号

平成14年度につきましては、「生涯学習だより」や、市民に情報提供するための「生涯学習ガイドブック」の発行、市の仕事の内容をお話しする「相馬まちづくり出前講座」を継続するほか、完全学校週5日制に対応した青少年ボランティア等の体験学習推進などにも努めてまいります。 また、平成14年度より相馬市史の改訂作業に取りかかる予定でおります。

いわき市議会 1999-06-14 06月14日-02号

また、中学生以上を対象として、青少年ボランティアを募集し、子どもセンター運営地域における青少年向け事業運営に当たっていくことで、ボランティア意識の醸成も図ってまいりたいと考えております。これらの事業を通じて、地域を挙げて子供たち学校外活動家庭教育支援する体制づくりを民間と行政が一体となって推進してまいりたいと考えております。 

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