410件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-04-22 平成31年  4月 議会運営委員会−04月22日-01号

ただ、全く何も文章だけというものもちょっと分かりづらいのかなというところで、例えばというところで例示ということで、例えば地震であれば震度5以上の地震を観測し、大規模な災害が発生したときであったりとか、あるいは上から3つ目になりますが、火災、風水害により、市域に大規模な被害が生じ特に対策を要するときとか、そういった例示をすることで多少分かりやすくなるのかなというふうには思っております。  

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会建設水道分科会−03月19日-01号

平成30年6月に大阪府北部で発生した震度6弱の地震によるブロック塀倒壊事故を受け、福島市耐震改修促進計画における地震時の建築物の総合的な安全対策の一環といたしまして今年度より事業を実施しておりますが、引き続きブロック塀等の倒壊による事故を予防するため、倒壊のおそれのあるブロック塀等を撤去する工事に対し、撤去費用の一部を助成するものでございます。

福島市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会議−03月11日-04号

また、管路には用途に応じた重要度区分と更新の優先順位を定めており、計画的な更新を基本としながらも、漏水の実績など、施設の現状を加味した計画の見直しを毎年度行うことで、効率的な事業推進に努めるほか、重要管路である基幹管路を優先的に更新することにより、平成37年度には本市の基幹管路に求められている耐震性能の震度階6強に対する耐震適合率100%を目指すなど、更新事業にあわせた管路の耐震化の推進と維持管理の

福島市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会議−03月07日-02号

あの日、あのとき福島市民は震度6弱の信じがたい揺れに襲われ、暗闇の恐怖を迎えてしまいました。さらに、その後の東京電力福島第一原子力発電所事故の発生は、復旧への期待が遠のく瞬間でもありました。当時を振り返れば、市民自治体放射線知識がなく、対応マニュアルも何もない暗中模索の状態で、市民全てが見えない、におわない放射線への動揺、不安の中にありました。

福島市議会 2019-01-28 平成31年1月28日議会運営委員会-01月28日-01号

運用条件として、震度6弱以上の地震が起きたとき使えるようになるということなのですけれども、さっきやったのは練習モードなのです。練習モードならいつでもやれるのです。ということになりますので、一応覚えておくといいのです。6弱以上の地震で発動するということです。これは、我々ドコモだから、こうだというわけではないです。これは、auさんもソフトバンクさんもNTTさんも、必ずこういう条件でやっている。

いわき市議会 2018-12-13 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月13日−資料

                                  塩田美枝子                                   坂本 稔                                   上壁 充                                   磯上佐太彦    学校施設や通学路におけるブロック塀等の安全性確保を求める意見書  本年6月18日午前7時58分に大阪府北部で震度

いわき市議会 2018-12-13 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月13日−06号

学校施設や通学路におけるブロック塀等の安全性確保を求める意見書  本年6月18日午前7時58分に大阪府北部で震度6弱を観測した地震では、児童を含む6名が亡くなり、400名以上が負傷した。特に、学校関係では、150名以上の児童生徒が重軽傷を負い、1,200を超える学校で校舎等の天井ガラス等の破損、壁のひび割れ、断水等の物的被害を受けた。  

いわき市議会 2018-12-05 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−04号

本年9月6日に、最大震度7の甚大な被害をもたらした北海道胆振東部地震では、大規模土砂災害に加え、北海道全土が停電するという、ブラックアウト現象が発生したことが大きく報道されました。今回のブラックアウトは、北海道特有の事象だったと捉えておりますが、ふだん不自由なく使えている電気が停電することは、災害時は特に、命にかかわることもあることは容易に想像できます。  そこで、以下伺ってまいります。  

福島市議会 2018-09-14 平成30年9月14日建設水道常任委員会-09月14日-01号

1、事業目的は、平成30年6月に大阪府北部で発生した震度6弱の地震により、ブロック塀が倒壊し、人命を奪う被害が発生いたしました。福島県地震津波被害想定調査によりますと、本市での想定地震は最大震度6強とされております。このことから、福島市耐震改修促進計画における地震時の建築物の総合的な安全対策の一環といたしまして、本事業を実施するものであります。  

喜多方市議会 2018-09-13 平成30年第9回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年09月13日

当初、震度6強と発表されましたが、数日後に、北海道厚真町で震度7という最大震度が確認され、訂正をされました。気象庁で発表する震度には10の段階があります。震度ゼロから震度1、震度2、3、4、震度5弱、震度5強、震度6弱、震度6強、そして震度7までの10段階ですから、震度7は最大を意味しています。  

須賀川市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会−09月12日-04号

質問に入る前に、7月に起きた東日本豪雨被害(9月13日訂正済)や8月の台風21号による被害、そして9月6日に発生しました北海道胆振中東部を震源として発生した地震で、最大震度北海道では初めて観測された震度階級で最も高い震度7を観測し、多くの被害をもたらした北海道胆振東部地震、多くの方が亡くなられ被害に遭われました。

いわき市議会 2018-09-12 いわき市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月12日−04号

◆2番(木田都城子君) 受信件数を制限するためには、気象情報ならば受信する情報から注意報を外し、警報のみに絞る、また、受信する地震速報の震度を引き上げるなど、受信する情報を選択することで対応が可能とのことですが、絞り込み過ぎると必要な情報が必要なときに届かなくなるという事態にもなりかねません。  

喜多方市議会 2018-09-12 平成30年第9回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年09月12日

まず、初めに、9月6日に北海道震度7の地震が発生し、大規模な土砂崩れや家屋の倒壊など、亡くなられた方は41人となり、甚大な被害が発生をいたしました。また、7月に発生した西日本豪雨災害においては甚大な被害が発生し、亡くなられた方は200人を超え、4,000人を超える方々が避難生活を余儀なくされている状況であります。

福島市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会議−09月12日-05号

そして、7月に発生いたしました西日本豪雨や9月6日に発生いたしました北海道胆振東部地震と命名された地震震度7の地震を観測した地震災害においてお亡くなりになりました皆様方のご冥福と同時に、被災をされました皆様にお見舞いを申し上げます。私たちも経験をいたしましたが、一日も早い復旧をご祈念するものでございます。  気象情報の収集及び伝達についてお伺いいたします。  

いわき市議会 2018-09-11 いわき市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月11日−03号

初めに、暴風や高潮などを伴いました台風21号が、関西地区を中心に大きな被害を及ぼした直後の9月6日未明、北海道震度7の大きな地震が発生いたしました。亡くなられた方々にお悔やみ申し上げますとともに、被災されました皆様にお見舞い申し上げます。そして、早期の復旧・再建が図られますようお祈りをいたします。  それでは、以下通告順に従い、質問をいたします。  

喜多方市議会 2018-09-10 平成30年第9回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年09月10日

震度7の激しい揺れにより発生した大規模な土砂崩れや北海道全域にわたる大規模な停電などを見るにつけ、どんなに便利になっても人間社会のもろさを痛感する次第であります。災害は、忘れたころにと言いますが、ことしは忘れる暇もないうちに次から次へと災害が続いて起きたことを思いますと、本市喜多方においても日々の備えを厚くしなければならないと思いを新たにする次第であります。