688件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会議-03月09日-03号

雑誌にも、これは会津地方だったな、喜多方市ですから、会津地方の課題が取り上げられておりましたが、本市ではこれまで今年のような雪不足時の除雪委託会社に対する対応がないのではないかと思っております。何らかの対応を検討すべきと考えますが、各除雪委託会社に対して国や県がどのように対応しているのか、市で把握できていればその内容についてお伺いをいたします。  

福島市議会 2020-03-06 令和 2年 3月定例会議-03月06日-02号

作家の大江健三郎さんが、震災の翌年、アメリカ雑誌ニューヨーカーにおいてこのように述べられております。私は長いこと、日本の近代の歴史を、広島や長崎の原爆で亡くなった人、ビキニの水爆実験で被曝した人、そして原発事故の被害に遭った人という3つのグループの視点から見る必要があると考えてきました。この人たちの境遇を通して日本歴史を見詰めると、悲劇は明確になります。  

会津若松市議会 2020-03-03 03月03日-一般質問-03号

しかし、市民はじめ観光客にはほとんどなじみの薄い場所で、旅雑誌本市PRパンフレットには赤井谷地掲載されていません。理由は、文化遺産としての保護、保全が優先されているため、人々が訪れることによって保全が困難になることを心配しているからです。つまり自然遺産としての位置づけは低いということでしょう。

郡山市議会 2020-03-02 03月02日-03号

家庭ごみの中身について調査した結果についても記載があり、本市の場合は、資源物である新聞紙雑誌、段ボールペットボトルなどの比率が1割を超えているとのことであります。資源物として再利用できる物と、処理に回すごみの分別について市民協力が求められております。ごみ減量の一環として資源回収事業本市でも行われております。私も32世帯町内会長として年6回資源回収を実施しております。

二本松市議会 2019-12-18 12月18日-06号

アメリカ雑誌が発行しているフォーブスによれば、日本の超富裕層上位40人の資産が2012年の7.2兆円から2015年には15.9兆円と2.2倍に膨れ上がりました。上位40人の平均すると、たった一人で10万世帯資産を保有していることになります。上位40人の資産は全世帯の下から53%程度が保有する資産に相当します。一方、大企業と富裕層といわれている人たちは、空前の利益を上げています。

須賀川市議会 2019-12-16 令和 元年 12月 文教福祉常任委員会−12月16日-01号

先ほど大寺委員長のほうから御指摘がありました円谷英二ミュージアム特集号の実は雑誌が、ホビージャパンという会社から発行されまして、これについてはインタビュー等でスタッフが協力している。そういった、その雑誌をつくる際に協力をした場合に関しては、仕入れ販売も、ほぼ仕入れ額とそんなに差がない中で販売が可能だということを確認しておりますので、その今手続を進めております。

福島市議会 2019-12-09 令和 元年12月定例会議−12月09日-03号

今年度の新聞雑誌を除く図書購入費は年間2,100万円余りとお伺いしましたが、限られた予算を考えた場合、図書寄贈受付要綱を見直し、期間を限定するなどの工夫を凝らして、各家庭に眠っている蔵書の寄附を促す施策も、資源の再利用の観点からも検討すべきと考えますが、ご見解をお伺いいたします。 ◎教育部長山田準) 議長教育部長。 ○副議長尾形武) 教育部長。 ◎教育部長山田準) お答えいたします。  

郡山市議会 2019-12-06 12月06日-02号

積極的な域外への情報発信といたしましては、2017年度から3年間で首都圏中心とした旅行・グルメ雑誌SNSインフルエンサーを合計25媒体招聘いたしまして、生産者レストラン等を取材したプレスツアーの開催や、農業に対する生産者の思いや農産物の特徴をLINEやフェイスブック等によって発信いたしますフロンティアファーマーズ掲載11団体などによりまして、郡山農産物の魅力を市内外の方々に広めることを通じまして

須賀川市議会 2019-10-23 令和 元年 10月 文教福祉常任委員会-10月23日-01号

あと7番目、各種メディア掲載数ですが、テレビが10件、ラジオが6件、雑誌が24件、これは特にオープン直後の放送とか掲載が多い状況にありました。  8番目、パートナーズクラブ登録状況。こちらはtetteで活動するボランティアの団体なんですが、登録者数が77人。こちらは大人のtetteクラブと10代を中心としたティーンズクラブに分かれておりましてそれぞれ58人、19人となっております。  

福島市議会 2019-09-18 令和元年9月18日決算特別委員会総務分科会-09月18日-01号

11節の需用費1,307万3,645円は、新聞雑誌消耗品のほか、市議会だより、会議録などの印刷製本費などでございます。  12節の役務費691万6,828円は、本会議などのテープ起こしに要する経費、定例会議のお知らせをFMポコラジオ福島で行っておりますスポット放送などの広告料などでございます。  

白河市議会 2019-09-18 09月18日-03号

また、本市特集記事日本語版台湾語版で作成した女性向け旅行雑誌を、福島台湾を結ぶ定期チャーター便で訪れる観光客に直接手渡し、PRするなど、積極的な情報発信にも努めております。 このような取り組みの結果、小峰城では外国人入場者数が、平成28年度551人、29年度859人、30年度1032人と着実に増加しております。 ○菅原修一議長 石名国光議員

福島市議会 2019-09-11 令和 元年 9月定例会議-09月11日-05号

市内でも新聞雑誌、段ボールペットボトルなどの資源物回収を行う店舗がふえてきており、そのうちの複数事業者とは既に市と包括連携協定を締結しており、現在、店頭回収情報市民の皆さんに周知するため、市ホームページへの掲載準備を進めているところでございます。 ○副議長尾形武) 阿部亨議員

福島市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会議-09月10日-04号

市内でも新聞雑誌、段ボールペットボトルなどの資源物回収を実施する店舗がふえてきており、そのうちの複数事業者とは既に市と包括連携協定を締結しており、現在、店頭回収情報市民の皆様に周知するため、市ホームページへの掲載準備を進めているところでございます。 ○議長梅津政則) 梅津一匡議員。 ◆7番(梅津一匡) さまざまな取り組みに感謝を申し上げます。  

郡山市議会 2019-06-21 06月21日-05号

また、全国各地で行われる販売促進活動への参加、テレビラジオ雑誌などのメディアの活用、フェイスブック、インスタグラムなど、あらゆる機会を通して、コイやASAKAMAI887、郡山産ワインなどのブランド化を図ってきており、さらにことし1月には、ジェトロ福島協力のもと、ハンガリー国商談会を開催するなど、国内外において本市特産品販路拡大に取り組んできたところであります。