347件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-10-10 令和 元年  9月 定例会−10月10日-05号

防災拠点としての避難所、拠点的福祉避難所、二次的福祉避難所、その他の指定避難所の箇所数をお聞きいたします。  また、指定避難所について、自家発電装置の設置状況と、その活用時間についてお聞きいたします。  さらに、避難所施設におけるエアコンの設置状況についてお聞きいたします。 ◎生活環境部長(尾島良浩) おはようございます。  ただいまの御質問にお答えいたします。  

福島市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会議−09月10日-04号

ふくしまスカイパークは、施設の機能や立地条件を生かしまして各種イベントの開催に加え、陸上自衛隊福島県警などによる訓練の実施など、航空文化の発信拠点や防災拠点としての多面的な利用の促進を図っているところでございます。今月15日には、地域農業航空スポーツを融合させたイベント、スカイアグリを2年ぶりに開催するなど、地域振興にもつながるものと考えております。  

福島市議会 2019-09-06 令和 元年 9月定例会議−09月06日-02号

次に、西棟に係る現計画の取り扱いにつきましては、市民、街なか、広域に開かれた市役所づくりという基本理念や、防災拠点づくり、環境共生への取り組み、ユニバーサルデザインの実現など、現計画におけるコンセプトを継承しつつ、市民懇談会の意見のほか、東日本大震災の経験や統合、複合化の方針を踏まえ、市議会の皆様とご相談しながら、必要な見直し、変更を進めてまいる考えであります。  

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会建設水道分科会−03月19日-01号

建築物耐震改修助成事業費でありますが、建築物耐震改修の促進に関する法律により、@、要緊急安全確認大規模建築物、大規模建築物及びA、要安全確認計画記載建築物防災拠点建築物緊急輸送道路沿道建築物耐震診断義務づけられております。義務化された建築物の所有者の経済的負担軽減を図り、耐震化を推進するため、本事業を実施するものであります。  

福島市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会議−03月14日-07号

耐震化の推進についてでありますが、本市は、住宅特定建築物防災上重要建築物防災拠点建築物における耐震化率を平成32年度までに95%とする目標を掲げました。本市においては、このような特定建築物平成26年現在1,030棟、その耐震化率は68.5%であり、目標達成には278棟の耐震化を図る必要があります。

須賀川市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-05号

新庁舎建設事業は、旧庁舎が被災し、解体を余儀なくされるほど大きな被害を受けたことにより市内各所に分散した行政機能を早期に再構築し、市民の利便性の向上を図るとともに、今後の災害から市民生活を守る防災拠点として、また復興シンボルとして、須賀川市八幡町地区第一種市街地再開発事業により整備してきたところであります。  

福島市議会 2018-12-14 平成30年12月14日経済民生常任委員会-12月14日-01号

むしろ多面的活用の中で、先ほど来、指定管理者の事業の中にもありますが、航空教室とか、そういった形で市民に還元をいただくということの事業を展開していただいておりますので、農業的な側面からの利用価値というところよりは、むしろもっと観光施設であったり防災拠点であったりと、そういう形の中で広く、分野的には広がりを持たせた利用価値という形で市民の皆様に還元をさせていただくという状況になっておりますので、その一面

福島市議会 2018-12-14 平成30年12月14日総務常任委員会−12月14日-01号

建築後42年が経過し、建物の老朽化が進み、かつ新耐震基準に適合していないことから、清水地区の防災拠点施設として現在地に再整備するものです。なお、本事業は緊急防災減災事業債を活用するため、平成32年度前期には本体工事に着手しなければならないことから、早急に同分署整備事業に係る基本設計、実施設計の業務委託を行う予定であります。  

須賀川市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日-04号

現在、防災拠点となる新庁舎をはじめ、非常用発電機を53施設に設置しております。そのうち、法定点検が必要な施設は25施設あり、24施設において実施済みであります。なお、残りの1施設についても既に委託業務を発注しており、今年度末までに完了する予定であります。 ◆1番(渡辺康平) 本市におきましては、非常用発電機の法定点検、法律どおり行われているということで大変安心しました。  

会津若松市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日−委員長報告・質疑・討論・採決−06号

そのため、駐車場の確保や防災拠点としての利便性、さらに庁舎へ行き来するに狭隘で混雑する道路など、市民にとっては何かと不便であると思います。そのため、新庁舎建設は敷地が広く、大通りに面し、交通の便がよい場所を選定すべきです。  よって、承認第3号 平成29年度会津若松市一般会計歳入歳出決算の認定については認定できません。  以上で反対討論を終わります。

福島市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会議−09月12日-05号

また、平成29年10月に検討委員会より提出いただいた清水支所の施設整備に係る要望書を踏まえ、平成30年3月に検討委員会から改編された清水支所改築促進協議会の皆様と支所の狭隘な施設の現状及び敷地に関する課題とあわせて、要望をいただいた1つ目の支所の改築の具体的推進及び地元意見の尊重、反映と2つ目の清水地区の地域活性化や防災拠点としての支所機能に富んだ整備に向けて協議、検討しているところでございます。

喜多方市議会 2018-09-10 平成30年第9回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年09月10日

小・中学校地域が連携した防災訓練についてでありますが、これは、国の総合防災訓練大綱に規定されている地域住民等の連帯による自主的な防災訓練の普及推進の中で、自主防災組織を中心とする地域住民がみずから実施する取り組みとして、地域防災拠点となる学校自主防災組織を中心とする地域住民が一体的に取り組む訓練の実施に関するものであります。  

福島市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会議−06月12日-05号

道の駅は、基本計画において、災害時の被災者避難場所や支援物資等の防災拠点としての活用を想定していることから、安定した電力供給が必要となります。  電力自由化による電力導入につきましては、災害事故発生時などの対応並びに電力の安定的な供給が懸念されることから、導入事例などを調査研究し、関係部署と協議してまいります。  

須賀川市議会 2018-04-24 平成30年  4月 建設水道常任委員会-04月24日-01号

災害時には、対策本部となる市役所を補完する防災拠点として立地特性や広大な敷地面積有効活用し、災害派遣部隊の受入れや救援物資の受入れ、中継などに利用いたします。  通常時には、ほかの都市公園と同様、市民の憩いの場として利用できます。また、第一小学校とも隣接しておりますので、授業や行事等で大いに利用していただきたいと考えております。  次に、全般的な公園管理関連でございます。  

会津若松市議会 2018-03-16 平成30年  2月 定例会-03月16日−委員長報告・質疑・討論・採決−07号

この地に新庁舎を建設した場合、市民や来客、旧館を訪れる観光客などの駐車場の確保、交通防災拠点としての利便性、市民は新庁舎の建設場所を現在地だと知っているのだろうかなど疑問が生じます。よって、住民の意向を調査すべきと思います。  以上により、議案第1号 平成30年度会津若松市一般会計予算に対しての反対討論といたします。(拍手) ○議長(目黒章三郎) 丸山さよ子議員。                

須賀川市議会 2018-03-14 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月14日-01号

また、防災の観点から申し上げますと、災害時の防災拠点になるということで、バリアフリー化、それから畳の部屋をつくったり、併せて防災担当部署との協議の中で、非常用貯水槽であったり防災倉庫の整備を図るということで協議しているところでございます。  以上でございます。 ○委員長(安藤聡) ほかにありませんか。 ◆委員(丸本由美子) 306ページの特定財源のことでお伺いいたします。