1120件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

矢祭町議会 2021-06-16 06月16日-02号

具体的に町のどこどこにこういう発生とかそういうあれじゃなくて、持ち場持ち場、県は県の持ち場でどういう発想をするか、警察署警察署でどういう防災対策をするか。我々、今度はそういう行政側と、あとはNTT、東北電力ですか、そういった形ですから、ここに女性というのも確かに例もあったんですが、本町では今のところは考えてはおりません。 

棚倉町議会 2021-06-09 06月09日-01号

道路メンテナンス事業では、補正前7,290万円を610万円減額し6,680万円とし、社会資本整備総合交付金事業では、補正前2,190万円を30万円減額し補正後2,160万円とし、消防施設整備事業では、補正前2,550万円を10万円減額し補正後2,540万円とし、防災対策事業では、補正前90万円を30万円減額し補正後60万円とし、農林水産施設災害復旧事業では、補正前3,200万円を930万円減額し補正

棚倉町議会 2021-03-16 03月16日-04号

これにつきましては、基本的に防災対策基本法の中で市町村の委員については、県の委員組織に準ずるという形になっておるため、現在のような構成になっているところです。ただ、他町村を見ますとその中でも有識者という部分の人数を調整するなどして一般の方も入れている事例もございますので、今後、調査研究してまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○議長須藤俊一) 大竹盛栄議員

白河市議会 2021-03-15 03月15日-06号

防災対策としては、緊急浚渫推進事業土のうステーション設置事業など、地球温暖化に伴う大型化する自然災害に備える予算が組まれております。 社会福祉分野では、医療費助成に関わる窓口申請負担軽減を図る事業として、重度障がい者支援事業こども医療費助成事業、また、新型コロナウイルス感染症の影響による社会的弱者負担軽減を図るごみ袋支援事業が盛り込まれております。 

棚倉町議会 2021-03-15 03月15日-03号

1点目は町の防災対策についてでございます。 2月に東日本大震災の余震と思われる比較的大きな地震が起きました。非常に皆さんも驚いたんではないかなというふうに思っております。今後もいつ大災害に見舞われるか分からない状況だということでございます。町の防災対策をお伺いいたします。 まず、1点目として改訂版防災マップはいつ頃配布されるのか。内容はどのように変わるのか。 

福島市議会 2021-03-09 令和 3年 3月定例会議-03月09日-04号

次に、防災対策について伺います。  2月13日に発生した震度6弱の地震でも、家屋の傾き、屋根の損傷や家屋のひび、水道管の破裂で居住できないなど、じわじわと被害が広がってきました。  被災者生活再建支援法災害救助法は、これまでの災害からの市民の声が生かされ、一歩一歩前進してきた制度です。

会津若松市議会 2021-03-05 03月05日-総括質疑-06号

吉田恵三議員 それでは、続きまして議案第2号 令和3年度会津若松市一般会計予算歳出の部、第9款消防費、第1項消防費、第5目防災諸費防災対策費のうち災害電話発信サービスの経費につきまして質疑いたします。まず初めに、この事業の概要並びに予算の内訳、内容等についてお示しいただきたいと思います。 ○議長清川雅史) 市民部長。 ◎市民部長森川慎一) お答えいたします。 

伊達市議会 2021-03-05 03月05日-05号

続きまして、こちらにコピーなのですが、総務省自治財政局から自治体施設・インフラの老朽化対策防災対策のための地方債活用の手引き(活用あらまし編)の本がありまして、この事業内容の中で、集約化等長寿命化の話もあったのですが、こういったもので50%交付税措置されるとか、集約化・複合化されるというのですが、こういった制度活用というのは、今回はちょっとプールなので難しいかと思うのですが、今後活用を考えられるのか

伊達市議会 2021-03-03 03月03日-03号

そういったことを含めまして、女性の視点を踏まえた防災対策ということが本当に重要だというふうに考えておりますので、例えば伊達女性防火クラブ組織等、そういった組織の代表の方に入っていただくとかということで今後検討してまいりたいというふうに考えております。 ○議長高橋一由) 中村議員。 ◆15番(中村正明) それから、質問を変えます。 今、重要な課題となっております地球温暖化世界共通課題です。

会津若松市議会 2021-02-25 02月25日-議案提案説明-01号

第8款土木費では、道路維持修繕事業費2億3,215万5,000円、舗装補修事業費2,400万円、橋梁長寿命化修繕事業費7,800万円、市道舗装整備事業費6,430万円、溢水対策事業費6,769万円、普通河川整備事業費3,100万円、都市計画街路事業費4,658万8,000円、城前団地建設事業費1億9,200万円、第9款消防費では、消防施設整備費7,938万7,000円、防災対策費のうち、災害時電話発信

白河市議会 2021-02-25 02月25日-01号

次に、災害対応防災対策については、集中豪雨台風に備え、市民が自由に土のうを持ち出せる土のうステーションを各地域に配置し、防災コミュニティー強化に取り組んでまいります。さらに、国土強靭化の考えの下、市管理河川堆積土砂の撤去や、護岸の改修を実施するほか、農業水利施設等防災対策を講じてまいります。 

伊達市議会 2021-02-25 02月25日-01号

5つ目の「防災減災感染症対策推進」としては、防災マップの改定、工業団地湛水防除施設浸水対策農林業施設災害復旧など早期の施設復旧防災対策を実施し、再度の被災を防止してまいります。また、新型コロナウイルス感染症対策として発熱外来設置を継続するとともに、市民への円滑なワクチン接種事業者支援などに取り組んでまいります。

白河市議会 2020-12-15 12月15日-04号

そのためにも学校防災対策強化急務と感じて、今回取り上げさせていただきました。 以上のことからも、学校安全計画危機管理マニュアル見直し急務と考えております。そのためには、前提となる科学的見解や知識、経験を蓄積していかなければならないと考えます。学校教育委員会が密に情報交換をすることが重要であるとも考えております。 学校避難弱者である子供たちを預かっています。