34件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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須賀川市議会 2019-10-10 令和 元年  9月 定例会−10月10日-05号

避難所における発電装置等につきましては、防災倉庫等に備蓄しており、今後、その充実を図るとともに、地域防災拠点である公民館におきましては、大規模改修時に併せて自家発電装置の設置について検討していく考えであります。  避難所へのエアコンの設置につきましては、当該施設の整備計画によることとなりますが、エアコン設置のない施設につきましては、大型扇風機などにより対応していく考えであります。  

須賀川市議会 2019-10-09 令和 元年  9月 定例会-10月09日-04号

◆11番(溝井光夫) 発電機、投光器などについては整備を進めて、防災倉庫にふだん備蓄してあると、そういったことも聞いておりますが、防災倉庫は市内に12か所あるようですが、倉庫の備品というものは誰もがいつでも利用できるとは限らず、まして災害の状況によっては、必要とするときに防災倉庫にたどり着ける人がいるかどうかも分からないわけです。

須賀川市議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算常任委員会-03月14日-01号

2、防災減災対策の推進6,413万1,000円のうち、(1)防災体制推進事業3,355万3,000円は、自主防災組織育成防災倉庫備蓄品購入等に要する経費、及び福島県消防防災ヘリコプター運航連絡協議会負担金であります。  266ページ、267ページをお開き願います。  267ページ説明欄の上段、(2)防災訓練事業104万7,000円は、本市の総合防災訓練に要する経費であります。  

須賀川市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会−09月12日-04号

自主防災組織に対する取組につきましては、未設置である町内会行政区に対して結成に対する助言や支援を行い、結成時には防災倉庫防災資器材を貸与しているところであります。また、既に結成されている自主防災組織につきましては、毎年、自主防災リーダー講習会の開催や出前講座を実施し、さらには自主防災組織が自ら開催する防災訓練に対する助言などを通し、地域防災力の強化に努めているところであります。  

須賀川市議会 2018-03-14 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月14日-01号

また、防災の観点から申し上げますと、災害時の防災拠点になるということで、バリアフリー化、それから畳の部屋をつくったり、併せて防災担当部署との協議の中で、非常用貯水槽であったり防災倉庫の整備を図るということで協議しているところでございます。  以上でございます。 ○委員長(安藤聡) ほかにありませんか。 ◆委員(丸本由美子) 306ページの特定財源のことでお伺いいたします。  

須賀川市議会 2018-03-12 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月12日-01号

2、防災減災対策の推進、(1)防災体制推進事業1億265万2,000円は、昨年度の自主防災体制推進事業被災者支援システム理事業を統合したものであり、自主防災組織育成防災倉庫備蓄品購入や福島県消防防災ヘリコプター運航連絡協議会負担金のほか、新たな事業として災害ハザードマップの作成や岩瀬地域における緊急水槽の整備に要する経費であります。  

須賀川市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会-03月05日-04号

都市公園の山寺池公園駐車場も整備され、対象年齢別に幼児広場児童広場があり、それぞれの遊具があるほか、多目的広場や多目的トイレ、防災倉庫もあり、いつも多くの家族でにぎわっています。何よりも、どこからでも公園が見渡せ、死角がない安心して使える公園としても人気が高いようです。  

須賀川市議会 2017-09-28 平成29年  9月 定例会-09月28日-05号

大黒池埋立てによる防災広場は、災害時を想定し、ヘリポートを兼ねる約1haの芝生広場や約100台分の緊急車両駐車場のほか、防災倉庫、非常用トイレ、あずまや、かまどベンチなどを整備しているところであります。  なお、進捗状況につきましては、現在、広場の造成を行っているところであり、今年度内に全て完成する予定となっております。

須賀川市議会 2016-12-15 平成28年 12月 定例会-12月15日-05号

次に、(2)の防災倉庫備蓄についてお伺いいたします。  須賀川市地域防災計画では、防災拠点施設整備の推進として、大規模な災害時に応急対策活動の拠点となる各公民館防災拠点施設と位置付け、それらの施設耐震性の確保をするとともに、応急対策機能の整備を促進するとして、防災備蓄倉庫の整備が上がっています。  防災倉庫には、テント、仮設トイレ、担架ベッドをはじめとする約60種類の品物が備蓄されています。

須賀川市議会 2016-03-15 平成28年  3月 予算委員会(1)-03月15日-01号

(2)自主防災体制推進事業1,447万7,000円は、福島県消防防災ヘリコプター運行連絡協議会負担金及び新庁舎防災倉庫備品や新たに自主防災組織の資器材保管庫の貸与に要する経費等であります。  (3)被災者支援システム理事業148万8,000円は、被災者支援システム構築業務に要する経費であります。  次に、256ページ、257ページをお開き願います。  

泉崎村議会 2015-01-16 平成27年  1月 臨時会-01月16日−01号

南側の県道に面したところに防災倉庫として表示してありますがこれにつきましては将来工事として考えております。  次のページ、内装工事・外装工事の仕上げ材となっております。役場庁舎の方ですけども、まず外壁につきましてはセラミックパネルの18mm、屋根につきましてはフッ素樹脂加工の鋼板でヨコ葺きという形で考えております。あと下の方に内装工事の仕上げ材等が書いてありますけども。

須賀川市議会 2014-06-10 平成26年  6月 定例会-06月10日-02号

また設備としては非常用自家発電装置耐震貯水槽防災倉庫などを考えております。  以上であります。 ◆11番(塩田邦平) ただいまの答弁で、耐震性の貯水槽を整備するということでありましたが、この整備は当時の状況を考えれば大変有効な手段であるというふうに思います。といいますのも、震災で一番やはり不足したのは水でありました。

須賀川市議会 2014-05-20 平成26年  5月 総務常任委員会−05月20日-01号

会議の中でもそれぞれ先生方のパイプを通してのいろんな話、例えば国に対して、ここの部署について、ここの部署と協議をしたほうがいいよとか、ここにはこういう方がいるよとか、そういう細かいアドバイスなんかもいただきながら協議を進めていく中で、県のほうでは今そういう調査をかけてきているという部分でございまして、県としてもただ単にこの前の総務常任委員会で近畿建設局ですか、あそこで見てきた広場に、あとはそういう防災倉庫

須賀川市議会 2014-03-05 平成26年  3月 定例会-03月05日-03号

地域防災拠点施設の整備方針についてのおただしでありますが、市全域の防災拠点となる本庁舎を災害対策本部の拠点とするとともに、地域ごとに防災体制を確立する必要があるため、防災拠点の機能が確保でき、日ごろから地域住民とつながりの強い各公民館を活用し、防災倉庫貯水槽などの防災機能を整備してまいりたいと考えております。

須賀川市議会 2014-02-19 平成26年  2月 総務常任委員会-02月19日-01号

バス車庫についてでございますが、バスといいまして今教育委員会のほうで2台と議会マイクロバスを所有しているわけでございますが、こちらにつきましてはこの庁舎にバスを置くという考え方ではなくて、今後大黒池、今埋め立てておりますが、あちらに今後防災機能ということで倉庫等を整備するということで、現時点では倉庫、通常時はバス車庫として活用して災害時にはバスを出してそこが防災倉庫とかあるいは備蓄倉庫とか、そういったような

須賀川市議会 2013-06-06 平成25年  6月 定例会-06月06日-01号

また、流出した北町集会所の再建及び防災倉庫の新設に係る実施設計及び地盤改良に要する経費のほか、住宅を流失した被災者の支援などに要する経費を、今期定例会に補正予算として計上したところであります。  次に、災害公営住宅整備事業についてであります。  災害公営住宅につきましては、東町地内などに当面約40戸を整備することとしており、平成27年度中の入居募集が行えるよう努めてまいる考えであります。  

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