127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

矢祭町議会 2021-06-16 06月16日-02号

このように、本町におきましてもふるさと納税というのは貴重な財源でございますので、今後はさらに多くの皆様に応援をしていただけるよう、魅力ある町づくりに努めるとともに、矢祭特産品開発協議等の関係機関との連携を図りながら新たな特産品発掘等に取り組み、矢祭町に興味、関心を持っていただけるよう、町のホームページなども工夫をしながら情報発信をしてまいりたいというふうに考えておるところでございます。 

会津若松市議会 2021-03-02 03月02日-一般質問-03号

これまで本市では、東北市長会会津総合開発協議等、様々な機会を捉えて子供均等割軽減制度の創設を要望してきたところであり、今般通常国会において提出された関連法案につきましては、その取組の成果が得られたものと認識しております。また、法定軽減後の未就学児均等割額が5割軽減されることから、子育て世帯負担軽減一定程度寄与するものと評価しております。 次に、子供均等割軽減課題についてであります。

会津若松市議会 2021-03-01 03月01日-一般質問-02号

ミニ新幹線につきましては、平成2年度から会津総合開発協議などを通して国やJR東日本要望を続けてきた経過にあります。しかし、新設に当たっては、工事によって長期運休となることへの代替交通確保の難しさや、線形改良などへの事業費負担など課題も多いことから、平成22年度以降、より実現性の高い特急列車運行要望しているところであります。 

矢祭町議会 2020-09-08 09月08日-02号

みなし法人、具体的に言うと、特産品開発協議とか、あるいは滝川渓谷直売所の皆さん、これみなし法人ですよきっと。もったいない市場、特産品開発協議は私も関わっておりますから、これはちょっと該当ならないかなと。というのは、あそこの人件費は県の緊急雇用対策費を商工会が受けて出しておりますから、あの方たちは給料を満額をもらえているので、該当にならないだろうと。 

会津若松市議会 2020-06-18 06月18日-一般質問-03号

また、会津総合開発協議が5月に実施した国の第二次補正予算成立に向けた地方財源確保のための緊急要望においては、顧問国会議員を通じて直接大臣等要望書をお渡しいただくなどのご協力をいただいております。今後も新型コロナウイルス感染症対策に関する要望を予定していることから、引き続き情報を共有しながら連携してまいります。 次に、中国荊州市との交流、協力についてであります。

矢祭町議会 2020-03-10 03月10日-02号

じくなってしまうんですけれども、城南信用金庫矢祭応援ツアーということで、そういったアイデアを出してきまして、城南信用金庫との提携ですか、各大学とかあと品川近辺中小企業あとは各ボランティア団体、そういったやっぱり城南信用金庫との交流している方をこの矢祭とも交流するというような発想をお持ちでありましたから、非常に、この受け入れるほうの町としては、やっぱりそういった町の団体、今、協力隊で来ている方とか、あと矢祭特産物開発協議

会津若松市議会 2019-12-09 12月09日-代表質問-02号

県立病院跡地取得の件、会津若松駅前公共基盤整備の件、新庁舎建設に伴う駐車場活用としての謹教小学校跡地を利用する県立葵高校との協議などなど、市長会津総合開発協議などの陳情等で県への要望活動はされています。しかし、県からはもっと積極的に足を運び、意見交換要望活動をすべきとの声が聞こえていますが、認識をお示しください。 次に、台風19号とその後の大雨による被害状況と対応について質問いたします。

矢祭町議会 2019-06-12 06月12日-02号

高橋竜一君) こういった特産品開発をやっている団体がどんなものがあるのだというようなことで、町長からも事業課の方にちょっといろいろと問い合わせがあったところで、私の方で町長の方にこんなところがとお伝えしたのが、1つは、やまつりまち・ひと・みらいづくり協議会というところが、現在、農水省、農山漁村振興交付金事業というのを使っていろんな特産品開発やっておりますし、あと何よりこの前、表彰受けました特産品開発協議

会津若松市議会 2019-02-25 02月25日-一般質問-02号

大型観光キャンペーンの誘致につきましては、これまでも機会を捉えてJR東日本に対して働きかけを行ってきたところでございますが、東日本大震災から10年となる2021年度、さらにはJR只見線全線運行再開に向けて、今後におきましても市単独での要望に加えまして、会津総合開発協議を通じてJR東日本初め、関係機関要望を継続してまいりたいというふうに考えております。 

会津若松市議会 2018-09-12 09月12日-一般質問-04号

最後は、会津総合開発協議での会議のあり方についてであります。会津総合開発協議は、会津地方開発促進を目的に昭和38年8月に設立した任意の団体で、17市町村の首長及び議会議長構成員として、会津はひとつのスローガンのもと、全会津に共通する課題事業実現のため、要望事項調査研究を行い、一丸となって国、県及び関係機関に対し、要望活動をしています。その中で、市長会長の職務を担っています。

会津若松市議会 2018-06-20 06月20日-一般質問-04号

これは、どういうことかといいますと、新たな発電事業を行いたいという場合には、送電事業者に対して一定程度負担金を払うほかに、新たな空き容量に見合う部分のみずからの送電の増設の部分も費用負担してやっていかなければならない、こういう状況だということでありますので、これが逆に言うと再生可能エネルギー発電事業の妨げにもなっているという部分がございますので、市としては昨年度から会津総合開発協議を通じて国、

会津若松市議会 2018-06-19 06月19日-一般質問-03号

会津総合開発協議からも鉄道の充実、強化について要望が出されていました。平成30年度の最重点要望事項では、磐越自動車道車線化早期延伸が挙げられています。 上越新幹線は1982年に開業し、新潟まで運転しています。山形新幹線は1992年に開業し、福島駅から在来線奥羽本線に直通運転しています。秋田新幹線は1997年に開業し、盛岡駅から在来線の田沢湖線と奥羽本線に直通運転しています。

いわき市議会 2018-06-11 06月11日-02号

そんないわきのこれからのまちの顔になる、いわき並木通り地区市街地開発事業については、本年2月定例会代表質問において我が会派の大峯会長質問をしており、当局より、昨年12月に地権者で組織する再開発協議と市において、いわき並木通り地区第一種市街地開発事業基本計画が策定をされまして、本年1月には、いわき並木通り地区市街地開発準備組合が設立されたとの答弁がなされたところであります。